陶芸家・青木良太が美濃の産地で革命を起こすプロジェクト第6弾「土鍋とボウル」です

陶芸家・青木良太さんがローンチした「RYOTA AOKI POTTERY」プロジェクト。毎回みなさまの応援が、地元の職人さん、スタッフの大きな力になっています。第6弾は「土鍋」と取り鉢の「ボウル」です。「未来の食卓を器でもっと楽しもう」という青木さんの提案にご注目ください!

現在の支援総額

275,600

91%

目標金額は300,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/10/20に募集を開始し、 38人の支援により 275,600円の資金を集め、 2017/11/26に募集を終了しました

陶芸家・青木良太が美濃の産地で革命を起こすプロジェクト第6弾「土鍋とボウル」です

現在の支援総額

275,600

91%達成

終了

目標金額300,000

支援者数38

このプロジェクトは、2017/10/20に募集を開始し、 38人の支援により 275,600円の資金を集め、 2017/11/26に募集を終了しました

陶芸家・青木良太さんがローンチした「RYOTA AOKI POTTERY」プロジェクト。毎回みなさまの応援が、地元の職人さん、スタッフの大きな力になっています。第6弾は「土鍋」と取り鉢の「ボウル」です。「未来の食卓を器でもっと楽しもう」という青木さんの提案にご注目ください!

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2017/11/26 11:37

アラジンの土鍋 スノーホワイト

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使い込むほど味がでる

 

このアラジンの土鍋 スノーホワイトはもう十数回は使っている。

じっくり見てみないとわからないのだが、釉薬に薄っすらと貫入が入っていて、そこに火を入れるたびに火色が入ってくるのである。

 

渋みが出るのがカッコいい

 

アラジンの土鍋、黒に関しては釉薬が黒色なので底の土には変化が見えやすいが、他の白、黄、赤、金、プラチナは変化がわかりやすく楽しめる。

 

このように器を楽しんでもらおうと思い、釉薬を「ツルっ!ピカっ!」「汚れません!」みたいな冷たいモノはあえて使わず、日本人的な器を愛でるという文化の土鍋にして世界にうっていこうと思いつくりました

 

『器を育てる』と言う考えかた

 

 

みなさんも、器を育ててみませんか?

 

土鍋料理研究家(初中級者) 青木良太

 

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