祈りを支える羅漢像を未来につなぐ修復家・長井武志の仕事を写真集で伝えたい!

300年以上前、江戸の仏師・松雲元慶が彫刻した五百羅漢像。風雪に耐え歴史の痕跡を残す独特な美しさがある。その像を後世に伝えようとする人々の願いを受け、修復に取組む長井武志氏の姿に心を打たれ、写真集で修復の取り組みを広くお伝えしたい。 出版するにあたり、皆様のご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

635,800

79%

目標金額は800,000円

支援者数

96

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/12/01に募集を開始し、 96人の支援により 635,800円の資金を集め、 2021/12/30に募集を終了しました

祈りを支える羅漢像を未来につなぐ修復家・長井武志の仕事を写真集で伝えたい!

現在の支援総額

635,800

79%達成

終了

目標金額800,000

支援者数96

このプロジェクトは、2021/12/01に募集を開始し、 96人の支援により 635,800円の資金を集め、 2021/12/30に募集を終了しました

300年以上前、江戸の仏師・松雲元慶が彫刻した五百羅漢像。風雪に耐え歴史の痕跡を残す独特な美しさがある。その像を後世に伝えようとする人々の願いを受け、修復に取組む長井武志氏の姿に心を打たれ、写真集で修復の取り組みを広くお伝えしたい。 出版するにあたり、皆様のご支援をお願いいたします。

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5月29日に「仏像修復家・長井さん、堀上人さんの五百羅漢像修復よもやま談義」オンライン対談の第2回目は五百羅漢修復について、ゲストに仏像イラストレーター・文筆家の田中ひろみさん、天恩山五百羅漢寺の無垢品ご住職をゲストにお招きして開催いたしました。多くの皆様にご参加いただき、ありがとうございました。羅漢像修復の変遷について、修復の工程について、20年にわたり40体修復されてきました長井武志さんならではの、なかなか他では聞けないお話に加えて、対談される専門家の皆様からの興味深いお話を、楽しく聞かせていただきました!さて、3回目は6月26日を予定しております。詳細決まりましたら、ご案内申し上げます。お時間ありましたら、どうぞご参加ください。では、よろしくお願いいたします。千代田路子




皆様 こんにちは。千代田路子です。4月8日から7月31日まで目黒の天恩山五百羅漢寺にて開催する「五百羅漢修復 祈りの継承」展のお知らせができましたので、改めてご案内させていただきます。今回は、修復の写真を展示のメインにし、羅漢堂に工程順に並べます。お寺には、松雲元慶仏師が彫られた五百羅漢像が300体以上祀られ、圧巻です!お近くにお越しの際はどうぞお立ち寄りください。尚、お寺への入場には拝観料がかかります。詳しくはお寺のウェブサイト http://rakan.or.jp をご覧ください。・開催期間:2022年4月8日(金)~7月31日(日)9:00-17:00(拝観受付 16:30まで)・開催場所:天恩山五百羅漢寺 〒153-0064 東京都目黒区下目黒3丁目20−11 TEL: 03-3792-6751 http://rakan.or.jp/・展示:  千代田路子 写真作品展示:約50点 松山瑞樹  映像作品展示・講演会: 羅漢像修復がテーマの講演会が開催される場合は、お知らせします。・共催:  天恩山五百羅漢寺、Idea Works . P五百羅漢寺の本堂。本尊釈迦如来とその弟子である羅漢様が一堂に会しています。100体以上の羅漢様が祀られている羅漢堂。



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