~21世紀型の合本で行こう!~ 茨城県北地域から「何かが起こる予感しかしない!」

茨城県北地域の「未来に向かう集団」が地域課題、社会課題に 立ち向かう100の挑戦、次の100年プロジェクト ”KENPOKU-100project"を立ち上げたい!

現在の支援総額

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0%

目標金額は100,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/10/27に募集を開始し、 2017/12/10に募集を終了しました

~21世紀型の合本で行こう!~ 茨城県北地域から「何かが起こる予感しかしない!」

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支援者数0

このプロジェクトは、2017/10/27に募集を開始し、 2017/12/10に募集を終了しました

茨城県北地域の「未来に向かう集団」が地域課題、社会課題に 立ち向かう100の挑戦、次の100年プロジェクト ”KENPOKU-100project"を立ち上げたい!

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「天国と地獄の長い箸」

 

天国でも地獄でも食事は同じ条件で出されます。

料理と長い箸。

地獄では長い箸でつかんだ料理を自分の口にいれようとして、まわりの人に

箸がぶつかりけんかばかりしていつまでも食べられません。

 

天国では長い箸でつかんだ料理をお互いに相手の口に運んで

全員が料理をいつも全て食べきる事が出来ます。

 

【前回と同じ始まりで説明がつくという事で「コピペ」してます。】

 

「コネクテッドインダストリーズ」は「企業と企業、機械と機械、

人と人などがデータを介して“つながる”世界」となります。

 

お互いが自分の口にしか料理を運ばない同士が”つながる”世界を作れるとは

思えません。

 

こちらが「相手の口に運んだ」ところで相手はこちらに料理を

運んでくれるとは限りません。

 

これが【今の日本の資本主義社会】の姿です。

 

でも、「社会の為の利益」を考えられる人たちが参加する

プロジェクトなら、皆がお互いの口に安心して料理を運び合う

仲間になれます。

 

それで、「プロジェクトに参加する」という形のものを作り、

プロジェクトをどんどん増やして行けば、やがて、まわりには

お互いの口に安心して料理を運び合う仲間だけになって行きます。

 

【後半も全部前回の「コピペ」で説明ができました。】

 

それでようやく企業同士も相手を信用し合い、“つながる”世界

を作る事ができるようになります。

 

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