~21世紀型の合本で行こう!~ 茨城県北地域から「何かが起こる予感しかしない!」

茨城県北地域の「未来に向かう集団」が地域課題、社会課題に 立ち向かう100の挑戦、次の100年プロジェクト ”KENPOKU-100project"を立ち上げたい!

現在の支援総額

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目標金額は100,000,000円

支援者数

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募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/10/27に募集を開始し、 2017/12/10に募集を終了しました

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茨城県北地域の「未来に向かう集団」が地域課題、社会課題に 立ち向かう100の挑戦、次の100年プロジェクト ”KENPOKU-100project"を立ち上げたい!

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CSRといって非正規社員に木を植えさせている場合ではない 【安部敏樹が吠える】 ICCカンファレンス FUKUOKA 2017「カタパルト・グランプリ」プレゼンテーション の記事がとても参考になるので皆さんにお勧めです。 【安部敏樹が吠える①】リディラバは社会課題の現場との架け橋になる【F17C-RDL #1】 https://industry-co-creation.com/catapult/23997 【安部敏樹が吠える②】CSRと言って木を植えている場合ではない【F17C-RDL #2】 https://industry-co-creation.com/catapult/23998 【安部敏樹が吠える③】社会課題を理解するビジネスパーソンが重要になる【F17C-RDL #3】 https://industry-co-creation.com/catapult/23999   【CSRといって非正規社員に木を植えさせている場合ではない】 安部敏樹さんの吠えにもう一個乗せさせて頂きました。 非正規社員をふんだんに使ってCSR活動で【社会的責任】と誇らしげに掲げているのが 実情であり、もっと手前の段階でつまづいている企業が多いのが現実だったりします。 さらには【SDGs】などを上乗せしてくる勢いがあります。  


プレスリリース掲載記事 「CSR(企業の社会的責任)」から「CSV(共有価値の創造)」, さらに「三方よし」、に「道徳経済合一説」そして「新たな仲間が登場」 https://www.value-press.com/pressrelease/192321   CSR,CSV,三方よし、道徳経済合一説等、ビジネスと社会課題(地域課題)への 関わり方について 新たな仲間が登場しました。  ~21世紀型の合本で行こう!~ ビジネスと社会課題(地域課題)への取り組みを 両立させる考えを、どの企業でも実践可能な形式にする事により、 今後、 より多くの社会貢献型のビジネスが増えて行く可能性を持ちます。


企業の戦略としてこれまでは【CSR】が主流でしたが【CSV】へと意識が変わって来て おります。   【CSR】も【CSV】も経済界が社会課題、地域課題に取り組むという事なので とてもいいことです。   【CSR】は事業から得た利益で社会貢献(社会に還元)する方法 【CSV】は事業で利益を得ながらその事業が社会貢献にも繋がっているという方法 持続可能性=長く貢献し続けて行くという【CSV】の方がより社会の為になりそうです。   「企業イメージ」の為や「経営戦略」として【世間に良く見られたい】という 発想からではなく、純粋に地域、社会への「想い」から行うのであれば   気軽に参加型の「21世紀型の合本で行こう!」からはじめてみるのはいかがでしょう? 企業が社運を背負って行うものではなく、皆の小さな参加リソースを束ねて 地域課題、社会課題に取り組みながら持続可能な事業(プロジェクト)を行なう 挑戦型実証事業となります。   企業の部活動のような軽さです。 しかしながら、「オープンイノベーション」や「コネクテッドインダストリー」にも 積極的に取り組んで行こうという貪欲な部活動です。   プロジェクトによっては、「本気で甲子園を目指す野球部」のようなものや 「こたつ卓球部」のような小さなプロジェクト等、大小またあらゆる角度から 地域課題、社会課題、ビジネスに取り組みます。  


「天国と地獄の長い箸」   天国でも地獄でも食事は同じ条件で出されます。 料理と長い箸。 地獄では長い箸でつかんだ料理を自分の口にいれようとして、まわりの人に 箸がぶつかりけんかばかりしていつまでも食べられません。   天国では長い箸でつかんだ料理をお互いに相手の口に運んで 全員が料理をいつも全て食べきる事が出来ます。   【前回と同じ始まりで説明がつくという事で「コピペ」してます。】   「コネクテッドインダストリーズ」は「企業と企業、機械と機械、 人と人などがデータを介して“つながる”世界」となります。   お互いが自分の口にしか料理を運ばない同士が”つながる”世界を作れるとは 思えません。   こちらが「相手の口に運んだ」ところで相手はこちらに料理を 運んでくれるとは限りません。   これが【今の日本の資本主義社会】の姿です。   でも、「社会の為の利益」を考えられる人たちが参加する プロジェクトなら、皆がお互いの口に安心して料理を運び合う 仲間になれます。   それで、「プロジェクトに参加する」という形のものを作り、 プロジェクトをどんどん増やして行けば、やがて、まわりには お互いの口に安心して料理を運び合う仲間だけになって行きます。   【後半も全部前回の「コピペ」で説明ができました。】   それでようやく企業同士も相手を信用し合い、“つながる”世界 を作る事ができるようになります。  


「天国と地獄の長い箸」   天国でも地獄でも食事は同じ条件で出されます。 料理と長い箸。 地獄では長い箸でつかんだ料理を自分の口にいれようとして、まわりの人に 箸がぶつかりけんかばかりしていつまでも食べられません。   天国では長い箸でつかんだ料理をお互いに相手の口に運んで 全員が料理をいつも全て食べきる事が出来ます。   「オープンイノベーション」に取り組むほとんどの企業が 「自分の口にいれる」発想からスタートしています。   でも、もうこのスパイラルからは抜け出せなくなっています。   こちらが「相手の口に運んだ」ところで相手はこちらに料理を 運んでくれるとは限りません。   これが【今の日本の資本主義社会】の姿です。   でも、「社会の為の利益」を考えられる人たちが参加する プロジェクトなら、皆がお互いの口に安心して料理を運び合う 仲間になれます。   それで、「プロジェクトに参加する」という形のものを作り、 プロジェクトをどんどん増やして行けば、やがて、まわりには お互いの口に安心して料理を運び合う仲間だけになって行きます。   それでようやく企業同士も相手を信用し合い、【相手の利益を優先】 して行う「オープンイノベーションを起こせる」ようになります。


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