こんにちは。桐生ジャンパー研究所所長の松平です。「スカジャンを再発見する実証実験の様子」第2回分をYouTubeで公開しました↓第2回 スカジャンの型紙、今と昔ここでいう型紙とは、洋服のパターンのこと。ビンテージスカジャンのパターンは、スーベニア(おみやげ)らしく、実に平面的で庶民的だったのです。 途中、裏地に使う予定のパラシュート生地を裁断したり、洗浄したりしています。 ご質問などございましたら、インスタグラムのDMやこちらのメッセージなどからお願いします。それでは第3回の動画でお会いしましょう!
こんにちは。桐生ジャンパー研究所所長の松平です。「スカジャンを再発見する実証実験の様子」第1回分をYouTubeで公開しました↓第1回 なぜパラシュートでスカジャンを作るのか?今回の企画の趣旨や1年間の研究成果をダラダラとおしゃべりしています。また、スカジャン製作時の注意点なども最後にお知らせしています。ご支援いただける方には、最後の3分ほどだけでもご覧いただければ幸いです。ご質問などございましたら、インスタグラムのDMやこちらのメッセージなどからお願いします。それでは第2回の動画でお会いしましょう!
年末だけしか営業しない幻の"ジャンパー屋"、おかげさまでご支援が153%に達しました。また、特注スカジャン(刺繍あり)が売り切れました…しかしながら、前後身頃に刺繍を入れたいとのご要望をいくつかいただいており、検討いたしました。以下の方法でご支援いただきましたら、前後とも刺繍をお入れいたします↓1.リターンの特注スカジャン(刺繍なし)または特注スカジャン(一部刺繍)を選択してください。2.支援金額欄の「上乗せ支援で応援しよう」にある「+」表示で、合計金額を128,000円に合わせてください。そのまま手続きに沿って決済いただきましたら完了です。刺繍デザインなど製作のやり取りは、DMやメールなどで対応させていただきます。ご検討のほど、どうぞよろしくお願い致します。桐生ジャンパー研究所所長 松平




