【桐生ジャンパー研究所】年末だけしか営業しない幻の”ジャンバー屋”、はじめます。

「その昔、桐生でスカジャンが作られていた」繊維産地である群馬県桐生市で、終戦後の昭和20年代に盛んに作られた”スカジャン”。最初に作られたのは、パラシュートを解体したオーダーメイドであるという説がある。これをリアルタイムで再現し、世界に一つだけの令和版スカジャンを仕立てる公開実験を行います。

現在の支援総額

1,033,000

206%

目標金額は500,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/11/12に募集を開始し、 9人の支援により 1,033,000円の資金を集め、 2021/12/30に募集を終了しました

【桐生ジャンパー研究所】年末だけしか営業しない幻の”ジャンバー屋”、はじめます。

現在の支援総額

1,033,000

206%達成

終了

目標金額500,000

支援者数9

このプロジェクトは、2021/11/12に募集を開始し、 9人の支援により 1,033,000円の資金を集め、 2021/12/30に募集を終了しました

「その昔、桐生でスカジャンが作られていた」繊維産地である群馬県桐生市で、終戦後の昭和20年代に盛んに作られた”スカジャン”。最初に作られたのは、パラシュートを解体したオーダーメイドであるという説がある。これをリアルタイムで再現し、世界に一つだけの令和版スカジャンを仕立てる公開実験を行います。

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こんにちは。桐生ジャンパー研究所所長の松平です。「スカジャンを再発見する実証実験の様子」第2回分をYouTubeで公開しました↓第2回 スカジャンの型紙、今と昔ここでいう型紙とは、洋服のパターンのこと。ビンテージスカジャンのパターンは、スーベニア(おみやげ)らしく、実に平面的で庶民的だったのです。 途中、裏地に使う予定のパラシュート生地を裁断したり、洗浄したりしています。 ご質問などございましたら、インスタグラムのDMやこちらのメッセージなどからお願いします。それでは第3回の動画でお会いしましょう!


こんにちは。桐生ジャンパー研究所所長の松平です。「スカジャンを再発見する実証実験の様子」第1回分をYouTubeで公開しました↓第1回 なぜパラシュートでスカジャンを作るのか?今回の企画の趣旨や1年間の研究成果をダラダラとおしゃべりしています。また、スカジャン製作時の注意点なども最後にお知らせしています。ご支援いただける方には、最後の3分ほどだけでもご覧いただければ幸いです。ご質問などございましたら、インスタグラムのDMやこちらのメッセージなどからお願いします。それでは第2回の動画でお会いしましょう!


年末だけしか営業しない幻の"ジャンパー屋"、おかげさまでご支援が153%に達しました。また、特注スカジャン(刺繍あり)が売り切れました…しかしながら、前後身頃に刺繍を入れたいとのご要望をいくつかいただいており、検討いたしました。以下の方法でご支援いただきましたら、前後とも刺繍をお入れいたします↓1.リターンの特注スカジャン(刺繍なし)または特注スカジャン(一部刺繍)を選択してください。2.支援金額欄の「上乗せ支援で応援しよう」にある「+」表示で、合計金額を128,000円に合わせてください。そのまま手続きに沿って決済いただきましたら完了です。刺繍デザインなど製作のやり取りは、DMやメールなどで対応させていただきます。ご検討のほど、どうぞよろしくお願い致します。桐生ジャンパー研究所所長 松平


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