私が他の方々へ、伝えたいといつも書いている理由決してお店が安定しているわけではありません。莫大な医療費、電気代、経費が毎月毎月動いています。試行錯誤の日々。なのになんで、お化け屋敷?お店でしょって方々や、お店にシェルターに贅沢と思われている方も多いと思います。ただ、お店には猫好きさんしか来られない伝えたいと思っても、それ以外に伝えるすべがないのです。そして、次の世代へと書きましたが、考えてみてください。ある日くる、自分の最後の時私は、肺に肺嚢胞が2年前に見つかりました。大きさは5cm今は何cmかわかりません。いつ嚢胞が破れるか…そして、異型狭心症という心臓の病気があります。以前は舌下錠を飲んでいた時もあります。そんな中、そして猫達との別れなどみていて、ついつい私に重ねています。いつか最後の時の今を動く私にもきっと決められた時間があると思います。その時までに、私がこの場所にいなくなっても1人でも多くの方に届けたい思いがあります。お店を守るだけでは出来ない、次の世代へ命の大切さをお化け屋敷という、突飛押しもない世界で表現ですが私は偉くもなく猫歴も浅い失敗だってするけど、精一杯生きているあの子達をみると、自分ができることは?と自分が最後に目を閉じる時、このお店を守っていく人へその人達が、大変でないように少しでも伝えたい。小さな命は、とても心が綺麗で人を信じていることを人が、それに気にかけず捨てて、虐待しての世界がお化け屋敷と言う形で経験して感じた1人が、また次に伝えてほしいと思います。奇跡を一緒にみませんか?1人で叫んでも伝わらない声を大勢で知らない人へ伝えたいどうか皆様のお力をよろしくお願いします。



