他人事ではなく身近な事かもしれません動物虐待と聞くと、怒りや酷いそんな人いるの?と思われる方々が多いと思います。写真の子は、ダブルキャリアのトニー君以前は飼い猫でその後地域猫として土地の保有の方からも許可を得ての餌やりをされていた子ある日突然、餌やりを禁止されその後土地の保有の方が餌をやるとの約束だったのに、餌は頭数分には全く足りない量邪魔だからと石を投げられおかしいですよねしかし、このような事は意外と身近にあると思います。薬品をかけられたような子、ある日突然同じ餌場の子が数頭死んでいた、毛をかられていた、体に落書き、お腹をさかれて…私の猫活は短いです。短いのにこんなに多くの事を身近で聞いています。誰がやるの?きっと異常とばかりはいえないと思います。現に、落書きの次に毛を刈った方は多分同一の方しかし、人の目が増えたと分かるとそれ以上の進展が無かったとか猫だから、犬だからなのでしょうか…私は、今でも残る映像に子供の頃近所の池に良く猫が捨てられていました。スーパーのビニール袋の中には泣き叫ぶ猫大きな池で沈んでいくのを何度みたか嗚咽がはしります。私には関係ない、知らないではない世界があります。目をそ向ければ見ない世界知らない人へこの現実を体験して欲しいお化け屋敷と言うインパクトと新しいチャレンジ残りわずかです。しかし諦めたくないです。心に脳裏に残るプロジェクトお願い致します。参戦してください。




