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義足の主婦がクライミングに挑む映画〜小児がん経験者や義足ユーザーに可能性を

小児がんが原因で左脚を切断した主婦がパラクライミング世界選手権に挑んだドキュメンタリーを作って、「やってみたいことをして自分の可能性を広げる喜び」を伝えたい。がんの子どもや義足ユーザーが自分に自信を持って笑顔になれる社会を一緒に目指して、映画の完成にお力添えいただけたらうれしいです。

現在の支援総額

1,371,000

114%

目標金額は1,200,000円

支援者数

128

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/02/22に募集を開始し、 128人の支援により 1,371,000円の資金を集め、 2022/04/04に募集を終了しました

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現在の支援総額

1,371,000

114%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数128

このプロジェクトは、2022/02/22に募集を開始し、 128人の支援により 1,371,000円の資金を集め、 2022/04/04に募集を終了しました

小児がんが原因で左脚を切断した主婦がパラクライミング世界選手権に挑んだドキュメンタリーを作って、「やってみたいことをして自分の可能性を広げる喜び」を伝えたい。がんの子どもや義足ユーザーが自分に自信を持って笑顔になれる社会を一緒に目指して、映画の完成にお力添えいただけたらうれしいです。

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「義足の白鳥」DVD寄贈先の、公益財団法人 鉄道弘済会 義肢装具サポートセンターの公式YouTubeができました!

YouTubeで他の義足ユーザーを知ったことは私にとって大きな支えのひとつでした。きれいに歩きたいって何度も見て真似したり、私も走ってみたいって目標にしてた。

義肢装具やリハビリの情報発信は、患者にとってはより良く生きる一助、他の人にも患者のことを知ってもらえる一助になっていくと思います。新しいチャンネル「鉄道弘済会 義肢装具サポートセンター」たくさんの方に見てもらえますように。

動画の3番目は私。義肢装具製作からリハビリまで同一施設内で行なっているこの「サポセン」に、私は2020年夏から秋に2か月半入所してました。疲れてごはん食べられなくなった時期もあったけど、毎日いろんなことができるようになって本当に楽しかったな。退所直前にスカイツリーまで歩いた思い出と板バネで走った思い出がこの動画に詰まってます。こうなりたいな・やってみたいなって気持ちを、義足製作のプロとリハビリのプロに支えてもらって、いまの私がいます。

渡邉雅子


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