義足の主婦がクライミングに挑む映画〜小児がん経験者や義足ユーザーに可能性を

小児がんが原因で左脚を切断した主婦がパラクライミング世界選手権に挑んだドキュメンタリーを作って、「やってみたいことをして自分の可能性を広げる喜び」を伝えたい。がんの子どもや義足ユーザーが自分に自信を持って笑顔になれる社会を一緒に目指して、映画の完成にお力添えいただけたらうれしいです。

現在の支援総額

1,371,000

114%

目標金額は1,200,000円

支援者数

128

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/02/22に募集を開始し、 128人の支援により 1,371,000円の資金を集め、 2022/04/04に募集を終了しました

義足の主婦がクライミングに挑む映画〜小児がん経験者や義足ユーザーに可能性を

現在の支援総額

1,371,000

114%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数128

このプロジェクトは、2022/02/22に募集を開始し、 128人の支援により 1,371,000円の資金を集め、 2022/04/04に募集を終了しました

小児がんが原因で左脚を切断した主婦がパラクライミング世界選手権に挑んだドキュメンタリーを作って、「やってみたいことをして自分の可能性を広げる喜び」を伝えたい。がんの子どもや義足ユーザーが自分に自信を持って笑顔になれる社会を一緒に目指して、映画の完成にお力添えいただけたらうれしいです。

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2026/05/31 13:19

ワールドクライミングパラシリーズ決勝の翌朝、ソルトレイクシティからロサンゼルスに飛んで、2028年パラリンピック会場を下見してきました!

動画1:ロサンゼルス空港にはLA28の看板があって興奮。

動画2:会場になると聞いている、ロングビーチコンベンションセンター駐車場。ここに壁が建って、たくさんの観客が来て、私が登る。その光景を、現場に立ったから、はっきり思い描けた。この光景が、これからの練習の原動力。

動画3:海に面したシーフードレストランでランチ。クラムチャウダー、イカのフリッター、ロブスターのタコス、蒸しアサリ、ロブスターの巻き寿司。

動画4:ドジャーススタジアム。私は野球詳しくないんだけど、たくさんの記録や物語や感動が生まれ続けてる場所だからかな、試合のない日で誰もいないのに歓声や熱気を感じて、私ももっと成長したいって励まされるパワースポットだった。

14時間45分のロサンゼルス寄り道は、私にたくさんの力を与えてくれました。そしてこの時間を与えてくれたのは、私の夫の両親の友人でラスベガス在住のご夫妻。関係性も距離も遠いのに、車で案内してくださいました。

私のLA28への道のりは、たくさんの人の応援とともにある。とてもうれしくありがたいです。あの会場に着くようにがんばる。

渡邉雅子

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