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浜松で障がい者と地域をつなぐ、音楽&ダンスをテーマとしたイベントを開催したい!

オリジナルソング&ダンスを踊りながら障がい者と社会が交流を深めるためのイベントを、浜松の街中で開催したいと思っています。障がい者支援を行っている当施設の30周年記念!身近にいる障がいを持った人と社会が交わることで共に違いを認め合う社会への一助にしたいと思います。

現在の支援総額

1,618,000

161%

目標金額は1,000,000円

支援者数

246

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/03/16に募集を開始し、 246人の支援により 1,618,000円の資金を集め、 2022/04/30に募集を終了しました

浜松で障がい者と地域をつなぐ、音楽&ダンスをテーマとしたイベントを開催したい!

現在の支援総額

1,618,000

161%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数246

このプロジェクトは、2022/03/16に募集を開始し、 246人の支援により 1,618,000円の資金を集め、 2022/04/30に募集を終了しました

オリジナルソング&ダンスを踊りながら障がい者と社会が交流を深めるためのイベントを、浜松の街中で開催したいと思っています。障がい者支援を行っている当施設の30周年記念!身近にいる障がいを持った人と社会が交わることで共に違いを認め合う社会への一助にしたいと思います。

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クラウドファンディング 43日目 のこり 3日!Next Goal:支援金額達成まであと25%‼たくさんの応援ありがとうございます。「しょうがいぶつマラソン2012 」のゴールの浜松市美術館では、20周年イベントのもう一つの企画「アールブリュット展」をおこなっていました。浜松市美術館主催で当センターが共催する形で行っていただきました。みなさんは「アールブリュット」という言葉を聞いたことがありますか?アールブリュットとはフランス語のArt Brutのことで、Art「芸術」+Brut「自然のまま、生(き)のまま」から「生(き)の芸術」という意味になります。フランスの画家ジャン・デュビュッフェ によって考えられた言葉で、正規の美術教育を受けていない人が自発的に生み出した、既存の芸術のモードに影響を受けていない絵画や造形などの作品の事です。日本では障がい者の芸術がアールブリュットとして評価されますが本来は障がいは関係なく、障がいがあってもなくてもその人自身の中から湧き出る作品は、独創的で個性的で人に驚きや不思議な魅力を感じさせます。そしてそれは互いの違いを認めることにつながっていると思います。いろいろな美術館などでアールブリュット展をおこなっています。皆さんぜひ「生(き)の芸術」にふれ、いろいろな表現や個性に触れてその違いの良さを感じてみてはいかがでしょうか?今回のイベントでも、そんな違いの楽しさを感じてもらえたらと思います。残り期間あと少し!! 応援よろしくお願いします♪


クラウドファンディング 42日目 のこり 4日!Next Goal:支援金額達成まであと26%‼たくさんの応援ありがとうございます。今回のイベントは浜松市社会福祉事業団30周年記念ですが、前回の20周年の記念イベントも浜松の街中で行いました。それが「しょうがいぶつマラソン2012 to 浜松市美術館」でした。しょうがいぶつマラソンは、第一通り駅前広場を出発し、浜松の街のなかに設置されたさまざまなアトラクションをくぐり抜け、美術館を目指すマラソン大会です。また走ってはいけない、とまってはいけない、集団ですすまなければいけない、アトラクションをクリアしなければいけないという制約だらけのマラソンでした。アトラクションとしては「家具屋さんでおもしろ店員が待っている」、「カフェでマジシャンの助手をする」、「菓子店で菓子を買うとおまけでお笑い芸人の漫才がついてくる」「連尺の地下道が、美術館になる」などいろいろな人の個性がひかるものでした。 ゴールは浜松市美術館で、アールブリュット展を行っていてそこにも障害物マラソンのブースが広がっていて見ることができました。若い人、老人、障がいをもつ人、それにかかわる人、外国人、お金もち、・・・いろんな人がこの街に住んでいるなかで、このプロジェクトをきっかけに浜松に新たなつながりの場を作りたいという思い、そしてこれまでかかわったことのない人たちとかかわることで、それぞれにとって価値のある体験をもちかえってほしいという思いを込めて開催されました。今回の30周年イベントでも、20周年イベントに負けないような皆さんの心に響くイベントをしたいと思います。応援よろしくお願いします♪


友愛のさと祭り
2022/04/25 22:56

クラウドファンディング 41日目 のこり 5日!Next Goal:支援者200人達成しました‼残りのゴールは、支援金額達成まであと27%‼たくさんの応援ありがとうございます。今回のイベントは、浜松市社会福祉事業団と浜松市発達医療総合福祉センターの30周年記念として友愛のさと祭りを浜松駅前で行います。『友愛のさと祭り』とは、浜松市発達医療総合福祉センターの別称「友愛のさと」の開所月7月に行うイベントとして毎年開催してきました。当センターに通っている方だけでなく地域の方や普段私たちとあまり関わることの少ないにも参加していただき、障がいを持っている方たちと接することで地域の方々とのつながりを築くためにおこなってきました。イベント企画としては、発達や様々な悩みについての講演会や地元の企業・天方産業吹奏楽団さんによる演奏、食べ物を販売したり、障がいを持った方のダンスグループや和太鼓グループの発表、それぞれの施設が毎年工夫を凝らした子供が参加できるような催し、バザーやスタンプラリーなど盛りだくさんです。そのほかちんどんやさんがいたり、カブトムシなどの昆虫を販売していたりザリガニ釣り、スーパーボールすくいがあった年もありました。当センターの利用者さんたちも楽しみにしていますが、地元の方でも楽しみにしてくださって来てくださる方もいます。いろいろなイベントで楽しみながら、当センター利用者さんを含めた障がいを持っている方たちと地域が自然に接したり、見たり、聞いたりする中で、お互いに分かり合える機会になればと思い開催しています。来年以降は街中でなく浜松市発達医療総合福祉センターを会場に行うと思いますが、興味を持っていただいた方はぜひ次回以降の「友愛のさと祭り」にも来てみてください。応援よろしくお願いします♪


クラウドファンディング 40日目 のこり 6日!Next Goal:支援者200人まであと3人‼支援金額達成まであと29%‼残すところもあと1週間になりました。のこりわずかですが、最後までご支援、応援よろしくお願いいたします。『You&I 〜みんなちがう、だからたのしい〜』今回のイベントの大きなテーマです。今回はこのテーマにこめた思いを伝えられたらと思います。昨今、様々なところで多様性を認め合っていくことが訴えられています。多様性を尊重する社会は、誰にとっても生きやすい社会であり,自分と違う人を受け入れる寛容な社会は国民の幸福度が高いといわれており,多様性を尊重することが経済成長につながるといわれています。私たちは、障がいを持った方々と多く接してきました。障がいを持った人たちも様々な多様性を持っていて、実際に身近にかかわっていく中でその純粋さや感性の豊かさに気づくことができました。そこで、私たちは多様性を尊重するための第一歩として『あなたとわたし(You&I)』から始めていきたいと考えました。また、「みんなちがってみんないい」は福祉の業界でもよく聞き、使われる言葉です。さらに、みんな違うということが比べたり、批判するのではなく、違うからこそ見え方が広がったり、たのしさ、嬉しさが2倍、3倍になると思うのです。コロナや海の向こうの争いなどがあり、分断されやすい今、このイベントをきっかけに、楽しみながらさまざまな人がいることを知りながら、周りに少し優しくなれる寛容になれる、自分とは表現や感覚が違う誰かがいるから楽しい!=『みんなちがう、だからたのしい 』と思えるような社会になっていくことを願います。最後まで応援よろしくお願いします♪


クラウドファンディング 39日目 のこり 7日!Next Goal:支援者200人まであと11人‼支援金額達成まであと32%‼今日は返礼品の「怒りのメーターと毛糸玉のセット」についてご紹介させていただきます。怒りの温度計は、アンガーマネージメントといわれるイライラや怒りをコントロールするために使う道具です。子ども、特に発達面に苦手さを持っている子は、まだいろいろな物事の認識の苦手さから自分の怒りの程度や理由を自覚することが難しく、また言葉が未熟で怒りの表出が苦手なため上手に発散することが苦手です。そのせいで怒りをかんしゃくという形で攻撃的にだしてしまいます。それを目で見える形にしてサポートしてくれるツールが怒りの温度計です。怒りをコントロールすることで重要なのは、「怒らない」ではなくて「怒りをどう処理するか」です。まずは、付属のボールを握ることや数字を10数えて我慢するなどの対処方法を前もって相談しておいてやってもらいます。それでも収まらないときに、落ち着ける場所に行って怒りの温度計を本人に示させて自分の怒り具合を自分で認識させます。それが半分くらいになったら保育者と話をして気持ちを伝えて言葉で解決できるようにします繰り返しの中で徐々に自分でも爆発せずにクールダウンの別の場所に回避できたり、言葉で落ち着けるようになります。一つ一つのイライラを抑える行動ができてきたら、しっかりほめてあげてください。わがままに見える子どもたちですが、本人たちなりの思いや理由があります。反省を促すというよりは、上手に表出させて一緒にどうしていったらいいか身に付けていけるといいですね。興味のある方はぜひ使ってみてください。応援よろしくお願いします♪


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