”野菜・水・塩” 3種の素材にこだわったコク旨べジブロス 飲む野菜ファースト

活かせる栄養素が豊富に含まれているのに日々当たり前のように廃棄処分されているたくさんの皮や茎。このフードロスを永続的に減らす努力はできないだろうか?ふと立ち止まって考えたことから生まれたのが、野菜ファーストです。野菜・塩・小田原の名水。3種の原材料に拘った飲むためのべジブロスをご堪能下さい。

現在の支援総額

767,000

76%

目標金額は1,000,000円

支援者数

62

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/04/01に募集を開始し、 62人の支援により 767,000円の資金を集め、 2022/05/08に募集を終了しました

”野菜・水・塩” 3種の素材にこだわったコク旨べジブロス 飲む野菜ファースト

現在の支援総額

767,000

76%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数62

このプロジェクトは、2022/04/01に募集を開始し、 62人の支援により 767,000円の資金を集め、 2022/05/08に募集を終了しました

活かせる栄養素が豊富に含まれているのに日々当たり前のように廃棄処分されているたくさんの皮や茎。このフードロスを永続的に減らす努力はできないだろうか?ふと立ち止まって考えたことから生まれたのが、野菜ファーストです。野菜・塩・小田原の名水。3種の原材料に拘った飲むためのべジブロスをご堪能下さい。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

活動名:飲む野菜ファーストプロモーション活動

期間:2025年5月〜6月中旬

主催・協力:株式会社つま正、パシフィコ横浜、横浜市場場外マルシェ、横浜ベイクォーターマルシェ、株式会社有隣堂、その他地域イベント

対象商品:「飲む野菜ファースト」

目的:野菜摂取の啓発と新しいライフスタイル提案


1. 活動概要

2025年5月〜6月中旬にかけて、各地イベントにて「飲む野菜ファースト」をテーマに、販売・試飲・体験型企画を実施。来場者との交流やフィードバック収集を通して、商品理解と野菜摂取への関心を高める取り組みを行いました。また、「飲む野菜ファースト」は、これまで規格外などの理由で廃棄されがちだった国産野菜を有効活用して製造されています。これにより、食品ロス削減にも貢献し、持続可能な社会づくり(SDGs目標12「つくる責任 つかう責任」)の一助となることを目指しています。


2. 各イベントの実施内容

■ 5月3日〜5日:横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025

場所:パシフィコ横浜

内容:飲む野菜ファーストシリーズの販売ブースを出展

成果:3日間で延べ1000名以上が立ち寄り。飲む野菜飲料が注目され、高い販売実績を達成。


■ 5月11日:横浜市場場外マルシェ2025  野菜クイズイベント

内容:飲む野菜に使用されている8種の野菜を当てる「野菜当てクイズ」を開催

成果:お子様連れを中心に約100名が参加。正解者には飲む野菜を進呈し、野菜への興味・理解を深める場に。


■ 5月24日:「 Wearehouse Party」食と音楽のイベント(初の飲む野菜×お酒試飲会)

内容:飲む野菜をお酒の割り材として提案・試飲会を実施

成果:アンケート結果では、約95%が「美味しい・新しい・あり」と回答。「飲む野菜の新しい楽しみ方」としての可能性を感じる内容に。


■ その他:毎月定期出店している地域マルシェでも継続的に展開中

内容:飲む野菜の継続的な露出によりブランド認知が向上。定期的な試飲・交流により、商品への信頼感が育成されつつある。

3. 今後の展望

飲む野菜×食育コンテンツ:親子向けのクイズやワークショップの充実化


飲む野菜×ライフスタイル提案:お酒・朝食・スポーツ時など多様なシーンでの展開を検討


アンケート結果の分析と商品改良:消費者の声をもとに、味やパッケージの改善へつなげる


4. おわりに

5月〜6月の活動を通じて、「飲む野菜」は単なる健康飲料ではなく、生活に彩りと楽しさをもたらす提案型の商品として受け入れられ始めています。今後も定期的な出店とイベントを通じて、「野菜を飲む文化」をより多くの方へ広めてまいります。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!