こんばんは!声松優一です。昨日の活動報告であかいゆかりから、プラネタリウムで打ち合わせしてきた話を報告させていただきました。そうなんです、このプロジェクトは、このクラファンが終了した4月以降に本格的に動き出します。3.11のあの日見えた星空と、被災した方々との繋がりを描いたプラネタリウム版ドキュメンタリーを仙台市天文台が制作。そのプログラムは、無料で全国のプラネタリウムに貸し出しをしています。そのプログラムを背景に、僕たちの作品【風の電話ボックス】とコラボレーションするのを目標に動いています。その目標を達成することによって、【舞台の力で3.11をまごころ記念日にしたい】という目的にグッと近づけるのでは無いかと思っているのです。そんな話をしたときに、昨日も船橋市教育長をはじめ、所管のたくさんの方々が力を貸してくださり、プラネタリウムの所長さんにお会いでき、みなさんにも観ていただいた告知動画(←クリックでご覧いただけます!)をお見せできました。思いの擦り合わせをしながら実現に向けて動いていきます。現在、専用HPも作成中!このプロジェクトがどのように進んでいくのか、facebookのメンバーページで公開、報告もしていきます。一歩ずつ確実に。みなさんの想い、届けていきますからね。今日までに63人の支援者が集まりました。本当に感謝しています。みんなでこのプロジェクトを進めていきましょう。仲間、まだまだ募集中です。声松優一





