究極の麺を作るべく、秋田県湯沢町にある
神室のめぐみさんに行ってきました
左:肉の加藤 中央:橋本社長 右:外食の横川
神室山からの天然水とモンゴル産の天然かんすい、最高等級の北海道産小麦粉を使用した氷温熟成乾燥麺は、一度乾麺を作ってから再度乾燥麺を作るというとても手間がかかる製法でした!
◆麺製造の工程
最高級北海道小麦100%とモンゴル産天然かんすいを使用しています
お水は神室山を水源とした伏流水を地下から自社の井戸で組み上げて使用しています
麺を製造後1日かけて乾燥させます
乾燥させた麺は、最大6ヶ月熟成させます
しっかりと茹でて、塩分が0.5%以下になります
72時間の氷結氷温熟成を行います
解凍して、余分な水分を麺から出します
8時間の冷風乾燥を行います
目視で異物検査
金属探知機と重量検査を行い
包装して、再度目視確認で箱詰めされます
生地を2枚重ねて伸ばしていくのが美味しさの秘密!
ゆっくり自然乾燥
冷凍庫で氷温熟成
冷風乾燥
目視で品質検査
金属探知機などを通して完成です!



