水難事故を無くしたい!子供でも簡単に使える救助用浮き輪の開発と販売

子どもでも簡単に、安全に使用できる救助用浮き輪の開発と販売を計画しています。夏のプールの授業時に溺れる子供の事故を少しでも防ぎたい。そして先生方の負担を少しでも軽くしたいと考えています。 夏になるにつれ海や川でおぼれて亡くなる人が増えますが、少しでも不幸な事故を減らせるように考えています。

現在の支援総額

19,000

1%

目標金額は1,500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/04/08に募集を開始し、 2022/05/25に募集を終了しました

水難事故を無くしたい!子供でも簡単に使える救助用浮き輪の開発と販売

現在の支援総額

19,000

1%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数5

このプロジェクトは、2022/04/08に募集を開始し、 2022/05/25に募集を終了しました

子どもでも簡単に、安全に使用できる救助用浮き輪の開発と販売を計画しています。夏のプールの授業時に溺れる子供の事故を少しでも防ぎたい。そして先生方の負担を少しでも軽くしたいと考えています。 夏になるにつれ海や川でおぼれて亡くなる人が増えますが、少しでも不幸な事故を減らせるように考えています。

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今日が最終日なのですが、残念ながらこの説明では見知らぬ人がこの説明文を読んでも何のことか理解ができない、そして欲しいリターンもないので選びにくいということがわかりました。私の今回の提案はお店をやりたいとか製品を売りたいとかではないので、ぱっと見て理解できる人がいなかったということのようです。このクラファンでダメだったらもう忘れようと思っていたんですがさすがに救助用品の販売という人の命の危険がかかった製品の開発ですからやっぱり簡単にあきらめることも心苦しいので、もっとわかりやすい文章作りと特にこの内容に興味がない人にも選んでもらいやすいリターンを探して再度掲載します。*****「絶対いけるよ!この内容ならわかってもらえるよ!」と言ってくれた知財支援担当者様。「これいいね!コロナも関係ないし、絶対大丈夫。早くしないと夏に間に合わないよ!」と私の背中を押してくれた税理士様。「製品ができたらこの地域の小学校11校で購入します!」と予約してくれた校長先生。そして何よりもこの私のしょうもないデザインのリターンを選んでくださった数名の支援者様。きっと私の遅筆な文章を理解してくださったうえで支援したいただいた貴重な方々と思います。*****私の力不足で本当に申し訳ない。今年の夏の製品化は実現できませんでした。来年の夏こそは、小学校のプールのそばに、この救助用浮き輪を準備する子供たちの姿をどこかで見かけることができる夏となりますように。皆様ご自愛ください。


1000円リターン用のシールの試し刷りができました。かわいい・・・・っ!!!!( *´艸`)自画自賛ですけど(;^_^Aこんなに簡単に自分のオリジナルグッズも作れてしまうんですね。すごい時代になったなあ・・・と感心しています。私はリサイクルショップの経営をしていますが、当店で販売しているのはすべて一点ものの中古品のため、このクラウドファンディングのリターンを選ぶのはとても苦労しました。「市販品はダメ」「自分に販売権利があるもの」・・・と制約が多く、今回の「ピタッとレスキュー」は一般に販売する品物でもないためこれをリターンに設定するのも難しく・・・。かなり悩まされまして、試行錯誤の挙句にこうなりました。このシールは今回のクラウドファンディングのために制作したものですので販売は一切していません。そして目標達成できなければ、このシールは世に出ることがありません。今回試し刷りしたのはたったの30枚。クラファンが失敗したら自分で使ってしまう予定です。しかし試し刷りをしてわかったことがあります。1枚のシートは10枚綴り(2枚×5枚)でできてくるということです。私の考えでは1シート15枚(3枚×5枚)だと思ったので3枚づつカッターで切って分けるつもりをしていました。10枚綴りでは3枚に切るのは時間がかかりますね・・・。でもまあそれは自分でがんばるとしてそれなら10枚の1シートをまるごとリターンにすればイイ!(∩´∀`)∩ですよね!というわけで「10枚1シートリターン 3000円」を作りました!(現在申請中)プレゼントに貼ったりお友達へのメッセージに貼ったり使い方はあなた次第!・・・ですけど目標達成しなかったらそもそも皆様の手元に届かないんですねえ(^^;クラウドファンディングって色々難しいんですね・・・。


先日、縁あってスポニチ紙面に「ピタッとレスキュー」を掲載していただきました。紙面の担当者様にも小学生の頃のプール授業中、同級生が目の前で溺れた経験がありこの商品を見てたいへん共感してくださいました。この時も助けられそうなものがなかったそうで、やはりプール授業の現場での安全面の確保が大事だと思います。「溺れた人を見たことがある」という経験をした人は多いのではないでしょうか。もちろん「溺れたが助かった」という経験をした方も実際かなりの数でいると思います。そんなとき一刻も早く安全に救助できる方法の一つとして、この両方に紐が付いている救助用浮き輪は非常に有効だと思っています。皆様のご理解をお願いいたします。


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