ママの新しい雇用創出モデルを「母になるなら、流山市。」で実現する!

都内企業の誘致による雇用創出、人材育成による雇用支援、創業支援による雇用創出。郊外や地方におけるママの新しい雇用創出モデルを産みだす場≪Trist≫2016年5月8日(母の日)南流山にプレオープンさせます!(流山市創業支援事業、流山市シティセールス)

現在の支援総額

2,037,508

101%

目標金額は2,000,000円

支援者数

111

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/04/11に募集を開始し、 111人の支援により 2,037,508円の資金を集め、 2016/05/06に募集を終了しました

ママの新しい雇用創出モデルを「母になるなら、流山市。」で実現する!

現在の支援総額

2,037,508

101%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数111

このプロジェクトは、2016/04/11に募集を開始し、 111人の支援により 2,037,508円の資金を集め、 2016/05/06に募集を終了しました

都内企業の誘致による雇用創出、人材育成による雇用支援、創業支援による雇用創出。郊外や地方におけるママの新しい雇用創出モデルを産みだす場≪Trist≫2016年5月8日(母の日)南流山にプレオープンさせます!(流山市創業支援事業、流山市シティセールス)

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自宅でのリモートワーク。
カフェでのノマドワーク。
シェアオフィスでのテレワーク。
すでに働く「場所」はあるように思える。

今回、なぜママの働き方変革のために新たに「場所」を作る必要があったのか?

それは「地域コミュニティ」を作る必要があったから。

自宅ワークは確かに効率的だ。
でも、一人でいては地域のつながりはつくれない。
カフェでの仕事も心地いい。
でも、隣の人と話をすることはほとんどない。
企業のサテライトオフィスだと安心だ。
でも、自分の会社以外の人と知り合うことがができない。
シェアオフィスは仕事に必要なものすべてがそろっている。
でも、男性のスーツの人が多いとママが行くには少しハードルが高い。

「仕事をしながらも、自然に地域コミュニティを作る」
これを実現するためには
新たなコンセプトの場所を作る必要があった。
しかも「地元」に。

同じ環境のママさんたちが毎日顔を合わす場、
そのママさんたちに仕事を用意できる場、
ママさんたちを応援したい地域の人が集まる場。

「Trinity work Style」という働き方を作るには
まずは「場所」から。

私たちはそう思っています。

 

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