2022年6月11日北日本新聞さんにインタビュー記事を掲載していただきました。(1週間遅れで失礼いたします)記者の牧田さんがとても端的な言葉で私たちの活動のことを表現してくださいました。ありがとうございます。~使われなくなった物に新たな価値を加え、再び流通させる「アップサイクル」を進め、キャップに関連する現状を広く知ってもらおうと活動をスタートさせる~そうなんです。アップサイクルを進めるのはもちろんのこと、まずは現状を知ってもらいたいと思ってこのクラウドファンディングを開始しました。この記事のお陰もあり、順調にご支援者の数も金額も増えています。ありがたいです。



