南相馬子ども保養プロジェクト2022秋 南相馬から南三陸へ

2015年から活動。過去に5回、福島県南相馬市の子ども達約100名を神奈川県秦野市へ招待しております。今年は南相馬市の子ども達を宮城県南三陸町へ。南三陸町は東日本大震災時から災害ボランティアをさせていただいた友人たちがいらっしゃる思い入れのある町です。

現在の支援総額

385,000

55%

目標金額は700,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/06/21に募集を開始し、 31人の支援により 385,000円の資金を集め、 2022/08/31に募集を終了しました

南相馬子ども保養プロジェクト2022秋 南相馬から南三陸へ

現在の支援総額

385,000

55%達成

終了

目標金額700,000

支援者数31

このプロジェクトは、2022/06/21に募集を開始し、 31人の支援により 385,000円の資金を集め、 2022/08/31に募集を終了しました

2015年から活動。過去に5回、福島県南相馬市の子ども達約100名を神奈川県秦野市へ招待しております。今年は南相馬市の子ども達を宮城県南三陸町へ。南三陸町は東日本大震災時から災害ボランティアをさせていただいた友人たちがいらっしゃる思い入れのある町です。

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宮城県南三陸町へ到着。2011年5月からこの場所で災害ボランティアをはじめた。10年以上にわたり何十回とみた景色黙祷。深く祈ります。これから南相馬子ども保養プロジェクト2022に関わる漁師さんや民宿の方々と打ち合わせです。


宮城県、福島県へ
2022/07/19 05:18

【宮城県、福島県へ】神奈川県外を出て宮城県や福島県へ行くため念のため、ワクチン接種後の血液抗体有無検査とだ液抗原検査を実施。この10日間は発熱や体調不良は一切なし。今、福島県に入りました。あと数時間後には宮城県南三陸町におります。秋の保養プロジェクトのため南三陸町の友人の漁師さんや民宿の方たちにお会いし、秋の保養活動の打ち合わせをするため。オンラインで打ち合わせも簡単にできる時代だからこそ現地に身を置き空気感を大切にしたい。2011年から毎月行く町も3年ぶり


【7月、南三陸町・南相馬市へ】昨日から南相馬市の子供たちのご参加者様募集開始!すでに5名様(残席10名様)よりお申し込みをいただきました。今年は今まで参加した福島県南相馬市の子ども達を宮城県南三陸へ。5月に引き続き今月、南三陸町と南相馬市へ伺い、漁師さんや民宿の方々とうち合わせのため東北へ行く予定です。南三陸町は2011年から4年近く、災害ボランティア入りした思い入れのある町。南三陸町の民子さんは出会ったのが2013年頃だったかな。いつも災害ボランティアばかりだったのでたまにはと仲間10人くらいで宮城県へ行き縁があり知り合い今に至り伺った際は商品のシール貼りや草むしりをさせていただいております。その出会いが今回のプロジェクトの内容につながりとても感慨深く思います。2015年から続く南相馬子ども保養プロジェクトの活動で今回は宮城県や福島県の漁師さんや民宿さん、福島県いわき市の水産加工会社さんへもプロジェクトを通じ応援できればと考えています。私たちが今、何をできるのだろうと考え今回の内容へ【タウンニュース秦野版】 南相馬子ども保養PJ 初の東北開催に向け始動 クラファンで協力呼びかけ


【南相馬子ども保養プロジェクト記事掲載】今朝の新聞紙折込のタウンニュース紙面にて取材・記事掲載いただきました。また配布スタンドが公民館や金融機関、スーパーなどにも設置されています。今年は今まで参加した福島県南相馬市の子ども達を宮城県南三陸へ。この町は2011年から数年、災害ボランティア入りした思い入れのある町。2015年から続くこの活動で今回は宮城県や福島県の漁師さんや民宿さん、水産加工会社さんへもプロジェクトを通じ応援できればと考えています。私たちが今、何をできるのだろうと考え今回の内容へ【タウンニュース秦野版】 南相馬子ども保養PJ 初の東北開催に向け始動 クラファンで協力呼びかけ


お世話になっております。今回、いつものように福島県南相馬市の子どもたちを神奈川県秦野市へ招待する形と違い宮城県南三陸町へ連れて行くことにした経緯をお伝えさせてください。もともとは2011年5月から災害ボランティア活動で4年近く通った町で思い入れがある南三陸町。今考えると今年の形になるのは必然だったかもしれません。下の写真は2012年5月の写真です。この時も一週間ほど南三陸町へ滞在しておりました。この翌年に今回登場する南三陸町の漁師さんたちと出会うことになり今に至ります。1.今の状況下では夏はまだ早いと考えたことと長期期間、長距離の移動は避けたいと思ったこと。2.このコロナでさまざまな方々が影響を受けております。今回、南三陸へお連れすることにしたのは親交のある漁師さんやその海産物を販売している方が観光客の減少により売り上げが下がったこと、今回、宿泊することにした民宿はゴールデンウィーク以降、客足が戻りつつあるものの民宿のある場所が南三陸町の中心地から少し外れた場所でまだまだ通常とはほど遠いこと。この民宿は東日本大震災時にこの地域の避難所として無料開放した宿であり純粋に応援したいと考えました。3.コロナに加え3月の相馬市などの沿岸部で起こった地震により今まで参加した子ども達の家も被災した方もいらっしゃいます。そんな子ども達に息抜きをしてもらいたいと以上3点の理由です。取り急ぎ今年のプロジェクトの趣旨お知らせまで。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。南相馬子ども保養プロジェクト福嶋秀樹


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