昨年度ご支援をいただ方々、また、もろもろサポートしていただいた皆様今年もチャリティーシャイン2023を開催することとなりました。去年同様、皆様の温かい支援を頂けると非常にありがたいです。岡山発!愛のシャインマスカットをこども食堂へ。あなたの美味しい!から始まる笑顔!ご支援に賛同いただける方は、こちらをクリックして、プロジェクトページからお願いします。なにとぞ、本年も皆様の応援、よろしくお願いします。毎年、開催していきたいと思っております!



現在の支援総額
598,000円
目標金額は500,000円
支援者数
35人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2022/07/15に募集を開始し、 35人の支援により 598,000円の資金を集め、 2022/08/31に募集を終了しました



現在の支援総額
598,000円
119%達成
目標金額500,000円
支援者数35人
このプロジェクトは、2022/07/15に募集を開始し、 35人の支援により 598,000円の資金を集め、 2022/08/31に募集を終了しました
昨年度ご支援をいただ方々、また、もろもろサポートしていただいた皆様今年もチャリティーシャイン2023を開催することとなりました。去年同様、皆様の温かい支援を頂けると非常にありがたいです。岡山発!愛のシャインマスカットをこども食堂へ。あなたの美味しい!から始まる笑顔!ご支援に賛同いただける方は、こちらをクリックして、プロジェクトページからお願いします。なにとぞ、本年も皆様の応援、よろしくお願いします。毎年、開催していきたいと思っております!
ご支援ありがとうございました。美味しい笑顔のお裾分け~1マスカット1ギフト~ を合言葉に7月からお届けさせていただいたシャインマスカットをこども食堂へプロジェクトも、本日最終日を迎えました。あっという間のひと月半でしたが、何とかここまで辿りつけたというのが本当のところです。現在まで、ご支援をいただいた皆さま、支援の輪を広げるためにシェア・拡散の協力をいただいた皆さまには心より感謝申し上げます。ありがとうございました。最後の最後に今まで本当に多くの皆さんにシャインマスカットをこども食堂へプロジェクトに共感いただき、それぞれのリターンにご支援をいただいてきました。岡山県津山で丹精込めてつくったシャインマスカットをご自身にも、そしてこども食堂にもお届けするリターン品をピックアップさせていただきまして、最後のお願いとさせてください。▼8,000円-完熟シャインマスカット1房・初なり1房のセット▼15,000円-完熟シャインマスカット2房・初なり2房のセット ▼38,000円-完熟シャインマスカット5房・初なり5房のセット しっかりと育ったシャインマスカットがあなたに。そして、初なりのシャインマスカットがこども食堂に。※今回のお届け先のこども食堂はこちらの3か所です❶ほんそん子ども食堂 いただきます@神奈川❷いつでも子ども食堂 ケプリ@兵庫❸ぼっとう&よはくのこどもとおとな食堂@東京こども達からの感想や写真などご支援いただいた皆さまに後日、お届けさせていただきますので心待ちにしていただければと思います!権田和朗代表からの挨拶 みなさま ありがとうございます。 たくさんの暖かいお気持ちを頂き感無量です。 今後も皆様とこの活動を続けていけたら幸せです。 子供達には明るい未来が訪れますように心よりお祈り申し上げます。 権田和朗 津山からの街並みを一望する景色残りの数時間の間にも、支援いただける方が一人でも増えることを期待します。こども食堂へ、一房でも多くのシャインマスカットが届きますよう心を込めて。 愛のシャインマスカットをこども食堂へ!実行委員会一同
1マスカット1ギフト・プロジェクトは贈与×クラウドファンディングの社会実験!皆様こんにちは。愛のシャインマスカットプロジェクト実行委員会です。前回の活動報告にてこの活動が“贈与“の考え方に基づいて行われているという話をしました。今回は、その贈与という行為と今回のプロジェクトがどう結びついているのか、具体的にお話していきます。そもそも贈与とは「あなたから受け取りました」と認識する主体が現れたときに、“僕があなたに何かをあげていたことになった”という 事後的で遡及的な構造を持つやりとりのことです。こうした「過去の記憶に埋もれていたものが、急にふと現れる」というような経験は誰しもが体感したことがあるのではないでしょうか。今回のシャインマスカットプロジェクトにおいても、こども食堂の子どもたちが、後々になって「何か美味しいマスカットが届いたな」「昔こういう美味しいものを食べた経験があったなあ」と思い出す瞬間が今後あるかもしれません。そのときに、記号的なブドウの味ではなく、あのときの・あのシャインマスカットの味といった「ここの」「この物」「誰からの」という哲学で言う「固有名」を思い出してくれたらこのプロジェクトが本当の意味で“贈与”となるのではないか、と考えています。愛のシャインマスカットプロジェクトでは、子ども食堂の子どもたちに少しでも多くの“初なりマスカット”を贈れるように応援の輪を広げていきたいと思っています。ご支援のほど、引き続きよろしくお願いいたします。追伸:このプロジェクトの着想をいただいた、近内悠太さんにインタビューを実施いたしました。贈与について、クラウドファンディングに必要なことについてなどなど、近内ワールドが凝縮されたロングインタビューになりましたのでぜひご一読ください!『世界は贈与でできている』近内悠太氏へのロングインタビューで見えた”日本人の真髄” -NEW BUSINESS ENGINEERING LABORATORY presented by 株式会社ベンチャーネット _/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/【愛のシャインマスカットをこども食堂へ!実行委員会】 Facebookページ: https://www.facebook.com/profile.php?id=100083128523469_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/
いよいよ残り2日。あらためて伝えたいこと。皆様こんにちは。愛のシャインマスカットプロジェクト実行委員会です。今回のプロジェクトは、現在、32名の方々にご支援いただき、本当にありがたいことに、目標金額を超えて支援の輪が広がっていることが大変嬉しく、メンバー一同感謝申し上げる次第です。応援してくださっている皆さま、協力いただいている皆さま本当にありがとうございます。実は、この「愛のシャインマスカットプロジェクト」には1つの“大きな軸“があります。それは、“贈与”という考え方です。この考え方は、哲学者で教育者でもある近内悠太氏の著書『世界は贈与でできている』から着想したコンセプトです。贈与とは一体何でしょうか。一つの例をご紹介します。みなさんは、友人や先輩から言われた何気ない一言であのときすごく救われたなって思ったことはありませんか。その際に、友人へ「前に一緒に前に飲んだとき、ポロッとこうすりゃいいんだよ!と言ってくれたことでものすごく心が軽くなって救われた、ありがとう」ってやる気満々で言ったら「そんなこと俺、言ったっけ?」というようなケースは多いのではないでしょうか。また、親から子への愛も同じです。愛も典型的な贈与であり、その愛を受け取ってくれた人が現れて初めてそこに愛があったことになるのです。つまり、「あなたから受け取りました」と認識する主体が現れたときに、“僕があなたに何かをあげていたことになった”という事後的で遡及的な構造を持つやりとりのことです。本人は自分がそんなことしたことすら気づいてないけど、「あなたからわたしが受け取りました」という善なるもの、よきもの、美しいものがそこに渡された構造なるものが、贈与なわけです。愛のシャインマスカットプロジェクトはこの「贈与」の考え方に基づき、子ども食堂の子どもたちへ“初なりマスカット”を贈ります。贈与の考え方に興味を持った方は、ぜひ一度、近内さんの書籍も手に取っていただけると嬉しいです♪世界は贈与でできている――資本主義の「すきま」を埋める倫理学 (NewsPicksパブリッシング) 単行本 – 2020/3/13 ・・・「愛のシャインマスカットプロジェクトについて➁」 に続きます。_/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/【愛のシャインマスカットをこども食堂へ!実行委員会】 Facebookページ: https://www.facebook.com/profile.php?id=100083128523469_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/
権田和朗の想い愛のシャインマスカットプロジェクト実行委員会です。こちらのクラウドファンディングもいよいよラスト1週間、というところまで参りました。8月25日時点で、529,000円・29名の方のご支援をいただき、本当にありがとうございます。今日は愛のシャインマスカットを育てる権田農園のオーナーでもある権田和朗の『1マスカット1ギフト』への想いについてお話させていただきます。権田は、長年子どもの貧困や教育の問題、里親制度などにも関心を寄せ、NPO活動などにも積極的に取り組んで参りました。しかし、近いところで活動すればするほど、制度の矛盾や限界を感じたり、支援の在り方・関わり方そのものに疑問を持ったりすることも多く、なかなか納得のいく形には巡り合えませんでした。とはいえ、子どもを取り巻く環境に関するさまざまな悲しいニュースは絶えず、常に「何か自分にできることはないか」という思いがありました。考え抜いた末、思いついたのが「自分のブドウ作りを通して、子どもたちに“美味しい瞬間“をプレゼントすることができたら、もっともっと社会に幸せの循環が生み出せるのではないか」ということです。自分さえ良ければよい、というのではなく、何事も「お互い様」の気持ちで、互いに支え合って生きることこそが、より良い“子どもたちの未来”を作っていくものと考えています。1マスカット1ギフトという挑戦それをカタチにする第一歩として、今回のクラウドファンディングでは、権田が愛情をたっぷり注いだ自慢のシャインマスカットを皆様に美味しく食べてもらいながら、次世代を担う子どもたちにも美味しいブドウをお裾分けできるプロジェクトを作りました。このシャインマスカットは、今回提携して頂いた3つの子ども食堂へ順次発送されます。発送の様子や、子どもたちが実際にシャインマスカットを口にしている様子などは、また後日ご報告したいと思っていますので、ぜひ楽しみにしていてください!今回の1マスカット1ギフトのメインバナー最後にすでに目標としていた50万円のゴールは達成しましたが、今後もたくさんの子どもたちにシャインマスカットを食べた「美味しい瞬間」をお届けしていきたいと考えていますので、引き続き応援や、SNSでのシェアなどをしてもらえたら嬉しいです。ご協力よろしくお願いいたします!_/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/【愛のシャインマスカットをこども食堂へ!実行委員会】 Facebookページ: https://www.facebook.com/profile.php?id=100083128523469_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/