先日、文部科学省の推薦映画に申請しました!!!審査期間は3ヶ月、2023年9月ごろには結果が出ると思いますところで今回、私たち映画「お金が足りない。」製作委員会は実は2本の映画を製作いたしました。2本とも基本的なストーリーは同じですが、見せ方が異なります。■「お金が足りない。-ディレクターズカット」主人公の回想シーンなどを盛り込み、より深いドラマ性・ストーリー性が与えられています。上映時間もやや長めです。■「お金が足りない。-シネマdeスタディ-」最大の特徴は、映画とLINEを連動させている点にあります。「シネマdeスタディ」(略してシネスタ)では、上映中の画面に二次元バーコード(いわゆるQRコード)が出現し、鑑賞者はスマートフォンで読み込みます。するとLINEを通じて金融に関するクイズが出題されるのです。このシステムによって、映画を見ながら、楽しく金融知識を身につけられます。従来の映画では考えられない、まさに映画の枠をはみ出したシネマdeスタディ!金銭教育とエンターテインメントを組み合わせた作品が出来上がりました。文部科学省には「お金が足りない。-シネマdeスタディ-」こちらの作品を審査に出しております。無事に審査が通るのか!皆さんお楽しみに!!!






