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砥石は難しいという常識が覆る!ドイツ発「転がす砥石」はプロの料理人にもあなたにも

ドイツ発!第3の研ぎ器『ロールシュライファー』から、三ツ星シェフが使う最高峰モデルPRO(プロ)が新登場。

現在の支援総額

883,500

441%

目標金額は200,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/10/07に募集を開始し、 30人の支援により 883,500円の資金を集め、 2022/10/31に募集を終了しました

砥石は難しいという常識が覆る!ドイツ発「転がす砥石」はプロの料理人にもあなたにも

現在の支援総額

883,500

441%達成

終了

目標金額200,000

支援者数30

このプロジェクトは、2022/10/07に募集を開始し、 30人の支援により 883,500円の資金を集め、 2022/10/31に募集を終了しました

ドイツ発!第3の研ぎ器『ロールシュライファー』から、三ツ星シェフが使う最高峰モデルPRO(プロ)が新登場。

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ロールシュライファーは、砥石です。
シャープナーではありません。
砥石なので、切れ味は本物です。
でも、シャープナーのように誰もが簡単に使えます。



ロールシュライファーが本国ドイツで開発されてから5年、日本に来て2年、長年金属加工工場を経営してきた技術者の腕は、極めて正確で精巧なものであることは、今日までの実績が証明します。 




彼らは、この5年間、常にお客様の声に耳を傾け、愚直に研究を繰り返し、この度更なる進化を遂げてバージョンアップ。ロールシュライファー2シリーズの誕生です。 


ロールシュライファー2の進化のポイントについては、ページの後半で詳しく説明いたします。まずは、ロールシュライファーの魅力を存分にお伝えさせてください。

※既にご存知の方は、前半をスキップして読み進めください。


2016年11月、ドイツの小さな町で、ロールシュライファーは誕生しました。

ある日、開発者が自分の大事な包丁をあらゆる手段で研いでみたが、どうも新品時の切れ味程には戻らない...


元々、日本のように包丁を鋭く研ぐ文化がなかったヨーロッパで、「研ぎ」を学ぶ手段は少なく、金属加工の技術者である開発者は、「研ぎのメカニズム」について徹底的に分解してみることにしました。


研ぐ手段は、どれも一長一短。当時、彼が満足できる研ぎ器は、市場に一つも存在しなかったのです。

本物の切れ味を追求するには、「砥石」しかない。

機能、歴史、可能性…その全ての要素から、辿り着いた選択肢は「砥石」一択。

でも、未経験者にこの技術は難しすぎる…

どうすれば、「誰もが簡単に」砥石を使って包丁を研ぐことができるのか…


開発者は、日本の研ぎの歴史から、日本の職人技を学び、そしてあるアイデアを思いつくのです。 


前述のように、日本の職人技というのは、長年の経験あってこそ…ヨーロッパ人には、それはとても難しかったのです。そこで開発者は、最も難しい「包丁を動かす」という発想を思い切って捨てることにしました。 

≫≫≫
ロールシュライファーは、包丁を研ぐためのグリップローラーと包丁を支えるためのウッドプレート、この2つの相互作用によって包丁を研ぐツールです。

≫≫≫
従来、研ぎ器として多くの方が使っているシャープナーや砥石は、ほとんどの場合、研ぎ器を固定し、包丁を動かすことによって研ぎます。

≫≫≫
一方、ロールシュライファーは、包丁を固定し、研ぎ器を動かすことによって研ぎます。

つまり、包丁を一切動かさないということ。

この逆転の発想で、ロールシュライファーは「刃の角度を固定し、均一に動かす」という職人技を見事にクローニングし、砥石は難しいという常識を覆しました。

ついに、誰もが簡単に、砥石を使って包丁を研ぐ時が来たのです。



どんなに優れた商品が出ても、プロの料理人が「シャープナーを使って包丁を研ぐ」姿は、あまり見たことがありません。今も昔も、なぜプロの料理人は、「砥石を使って包丁を研ぐ」のか。

その理由は、両者が持つ「研ぎのメカニズムの根本的な違い」にあります。


どちらにもメリットはあるのですが、料理人にとっては「新品時の切れ味に戻せる」程の精度が必要、つまり砥石でなければならないのです。包丁の切れ味一つで食材の味が変わる、そのこだわりこそプロの仕事です。

≫≫≫
ロールシュライファーのデフォルトの砥石は、ダイヤモンド砥石です。ダイヤモンドは、包丁に使われる全ての素材(ステンレス・鋼・セラミック等)より硬く、正しく使えば、壊れることも磨り減ることもないので、半永久的に使えます。

採用したダイヤモンドの砥粒は46µm(マイクロメートル)、日本では、荒砥〜中砥 とされる粒度ですが、ダイヤモンドをピラミッド型にカットし、それをニッケルに埋め込む独自の技術により、滑らかで鋭い切れ味に仕上がります。


≫≫≫
必要に応じてプレートを取替えれば、荒砥 ▷ 中砥 ▷ 仕上げ砥 の順に研ぎ進めることが可能です。これも、プロの料理人が日常で使う理由の一つです。

※ 取替プレートのご購入はコチラから
https://rollschleifer-jp.shop/pages/products

ドイツをはじめヨーロッパでは、多くのミシュランシェフや料理人がロールシュライファーを日常で使っています。以下、現在ロールシュライファーを使う代表的なミシュランシェフのリストです。メーカーから最新情報として報告を受けました。

【フランスのミシュランシェフ】

(Anne-Sophie)Pic, Valence 3つ星/2021年フランスで3つ星獲得 唯一の女性シェフAnne-Sophie Pic(アンヌ・ソフィー・ピック)シェフ

Le George, Paris 1つ星/2021年Simone Zanoni(シモーネ・ザノニ)シェフ

【ドイツのミシュランシェフ】

Eckert, Grenzach 1つ星/2021年Nicolai Wiedmer(ニコライ・ウィド)シェフ


そして、日本でも、現在80店以上の飲食店が、ロールシュライファーを導入しています。

焼き鳥屋さん、焼肉屋さん、洋菓子店のパティシエさん、中には老舗包丁店の職人さんも愛用してくださっています。


ロールシュライファーをプロの料理人が使うのは、ロールシュライファーが「砥石のメカニズム」だからです。

プロが日常で使うかどうか、そのクオリティこそ「本物」だと信じ、ロールシュライファーは日々進化しています。



一方、この発想を実現するためには、相当な精度が必要です。ロールシュライファーは、ドイツ製にこだわり、品質を見極め、大量生産を望みません。

金属加工工場の歴史を持つメーカーだからこそ、精密な機械と職人の手作業を組み合わせることにより、寸分狂わぬ精度の商品を作り上げます。


日本でも、既に2,000セット近くの販売をしていますが、日本人さえ納得する精度であることは、総輸入元の立場として確信しています。


(旧)ロールシュライファーは、15°に固定することにこだわりました。それは、ロールシュライファーは、前述の通り、「日本の研ぎの技術」にヒントを得たからです。 


15°の角度には理由があります。包丁には、様々な素材、用途、大きさのものがあります。ですが、海外の包丁も日本の包丁も、実は、ほとんど全ての包丁は13°〜17°の角度に刃付けされている、と開発者は言います。

ただし、特に両刃の包丁のように刃の面積が小さい場合、その包丁の元々の刃付けが14°なのか16°なのか、その微差を見極めるのは困難です。故に、どんな刃も「15°に固定して研ぐ」ことが、安定的、且つ鋭い刃先を作るという目的を果たすために、最も合理的で、長い歴史で培った日本の研ぎの技術がそれを証明しています。

プロ仕様の包丁、ダマスカス包丁、鋼の包丁など、特に高品質な包丁の場合は、15°に固定して研ぐことをオススメします。


≫≫≫
一番の理由は、より早く研ぐためです。

例えば、安価な包丁や、アウトドアナイフなど特殊な形/サイズの刃の場合、刃付けが極めて先端だけのケースや、17°以上の角度に刃付けされていることがあります。


その場合、15°に比べて20°の方が勾配が大きいので、20°に固定する方がより早く刃を削ることが可能です。


また、長年手入れされていない包丁や、錆び・欠けのある包丁等の場合も、15°に整えるためには通常以上に時間がかかるので、20°に固定して研ぐことをオススメします。


 

(旧)ロールシュライファーのウッドプレートには、大きい刃用と小さい刃用の2面があり、2つの丸いネオジム磁石に包丁を固定していました。


一方、ロールシュライファー2のウッドプレートは、ネオジム磁石を内蔵し、表面にシリコンパッドを設置することにより、滑りを防ぎ、包丁をより強靭に固定することが可能になりました。 


≫≫≫
この進化により、小さい刃用の面を設置しなくても、大きい包丁も小さい包丁もシリコンパッド面のどの位置にもしっかり固定することができます。 

≫≫≫
大きい刃の場合は、(旧)ロールシュライファー同様、まな板等段差のある台を使って研ぐことが可能です。

※その他、各種包丁の使い方はコチラをご覧ください。
https://rollschleifer-jp.shop/pages/how-to



次に、ロールシュライファー2のグリップローラーは、プレス装置と内蔵ボールベアリングの改良により、極限まで抵抗を減らすことに成功しました。 


(旧)ロールシュライファーも、ほとんど抵抗を感じることはありませんでしたが、比較してみると、明らかな転がり心地の違いを実感します。

さすが、ものづくり大国ドイツ。メーカーの技術力に脱帽。想像を超える進化のポイントです。



≫≫≫(旧)ロールシュライファーは、ダイヤモンド砥石の反対側の面は、※1 バリ取りのためのステンレス面(※2 ホーニング盤)が設置されていました。

その名の通り、ステンレス素材のホーニング盤の溝にバリを回収し、刃を整えます。

※1 バリ...刃を研ぐ際に出る金属の削りカス※2 ホーニング...表面仕上げ加工の一種


≫≫≫
ロールシュライファー2は、ホーニング盤の素材を、ステンレスからセラミックに改良しました。

セラミック素材への改良により、バリ取りの効率を上げ、さらに刃をより滑らかに整えることが可能になりました。


≫≫≫
上記3つの進化を遂げ、(旧)ロールシュライファーロールシュライファー2となり、生まれ変わりました。 


≫≫≫
そして、バージョンアップに伴い、価格(定価)も変わりました。




今回、ロールシュライファー2のリリースに伴い、リーズナブルラインCRUISE(クルーズ) の発売が発表されました。クルーズは、必要最低限の機能だけを備えた最もシンプルなラインです。飛行機で言うと、LCCのようなイメージです。



以下、いくつかの「できないこと」はありますが、ロールシュライファー2と比較して約30%安い価格設定です。

・デフォルトのダイヤモンド砥石は、取り外すことができません(他の粒度の砥石プレートに取り替えることができません)

・ウッドプレートは、20°の固定しかできません(15°の面はありません)

・ホーニング盤は、現行同様ステンレス素材です(セラミック素材ではありません)



ご家庭の包丁を手軽に頻繁に研ぎたい方、まずはお試しでロールシュライファーを使ってみたい方に、CRUISE(クルーズ)をオススメします。



そして2022年、ロールシュライファー2シリーズの最高峰として、PRO(プロ)が初登場。ロールシュライファー2シリーズは、松竹梅の3種類になり、用途に合わせてお好みのモデルを選べるようになりました。




時計や車、自転車のギアとしても使われている遊星歯車を、ロールシュライファー2 PRO(プロ)の小さな本体に内蔵しました。これは、一つ一つの部品や設計図が極めて正確でなければならず、わかる人にこそわかる、とんでもない技術の集合体です。果たして、包丁を研ぐだけのツールにここまでの技術が必要なのだろうかと、疑問を持つ程の完成度です。 


では、具体的に遊星歯車を内蔵することのメリットをお伝えすると、それは単純に速度です。

こちらをご覧ください▽

 
おわかりいただけましたか?

同時にスクロールした時の、回転の速さが明らかに違います。これは、PRO(プロ)だけが備え持つ遊星歯車の働きによるものです。ロールシュライファー2 PRO(プロ)は、標準モデルの3倍速で回転します。

数分単位で複数の包丁を研がなければならないプロの料理人の方や、研ぐ時間を短縮させたい時に、圧倒的なパフォーマンスを発揮します。

遊星歯車とは

詳しい方はピンとくるかもしれませんが、ロールシュライファー2 PRO(プロ)の説明を初めて聞いたとき、車や時計に詳しくない私にとっては、とても難しい技術の話でした。そこで今日は、同じように遊星歯車を内蔵する自転車の変速機(ギア)を例に、説明します。

自転車のギアは、使ったことがある方も多いのではないでしょうか。そうです、下り坂や登り坂によって、重くしたり軽くしたり、を調整するアレです。では、皆さん。平坦な道の時は、重くする派ですか?ニュートラル派ですか?私は、できる限り重くする派です。重くする理由は、ご存知の通り、速いからです。

言い換えると、一回の負荷(一回の漕ぎ)で、より多く進めるからです。

まさに、この仕組みを応用したのが、ロールシュライファー2 PRO(プロ)です。一回のスクロールで、より多く研ぐ。そんなイメージです。

自転車の場合、登り坂でギアを重くすると、当然負荷がかかりすぎて前に進めません。しかし、平坦な道なら多少の負荷は負担になりません。早く進む方が得策だと考えるのです。ロールシュライファーで包丁を研ぐのは、平坦な場所ですから、遊星歯車による負荷を負担に感じることなく標準モデルより3倍早く研ぐことができるのです。

一般的な遊星歯車の仕組みについて詳しく知りたい方は、ネットで検索してみてください。 


次に、ロールシュライファー2 PRO(プロ)の驚くべきは、グリップローラー及びウッドプレート本体のボディに特殊な表面処理(アルマイト)が施されていることです。また、標準モデル及びCRUISE(クルーズ)のボディには無垢の木を採用していますが、PRO(プロ)のボディはステンレス(アルミニウム含)。PRO(プロ)本体の重厚感は元より、ステンレスは耐食性が高く極めて頑丈な素材です。さらに、表面処理(アルマイト)との相乗作用で、キッチンツールとしてこれ以上ないタフさを備えています。

アルマイト(陽極酸化処理)とは、アルミニウムを陽極で電解処理して人工的に酸化皮膜を生成させる表面処理のことです。ロールシュライファーは水回りでの使用頻度が高く、手を使ってローリングさせるため、耐食性及び耐摩耗性に優れたアルマイト加工が非常に効果的です。さらに、アルマイト加工は、皮膜の微細孔に染料を吸着させることにより着色に貢献します。艶のあるダークブロンズカラーも、この特殊な表面加工によって実現しました。


各モデル、特長については前述の通りですが、いざ自分にベストなモデルを選ぶとなると難しいかもしれません。

個人的な意見を申し上げると、ご自宅にある包丁を時々研ぐ程度であれば、CRUISE(クルーズ)で十分かと思います。料理人の方や、プロ並の腕前を持つ料理好きの方、包丁を3本以上使い分ける方には、ロールシュライファー2(標準モデル)をオススメしたいです。

PRO(プロ)は、研ぎ器としてはオーバースペックでは?と思うこともありますが、ドイツ本国では標準モデルの次に売れているそうです。一日に何丁も包丁を研ぐ方、ギア好きの方に、PRO(プロ)を強くオススメします。 




▼第47回ジュネーブ国際発明展 金賞受賞 


▼テレビ・雑誌に多数掲載 日本でも、テレビ等メディアに多数取り上げられています。 






※ アクセサリー類の購入はコチラから
https://rollschleifer-jp.shop/pages/products



最後までご覧いただき、ありがとうございます。株式会社C isの山口と申します。弊社は、キッチンツールを中心に海外商品及び自社企画商品(OEM)等、まだ日本にない「本物」を 日々探し求めて販売しています。「機能的でオシャレなもの」であることを条件に、商品を厳選しています。

ロールシュライファーとの出会いは、2019年ドイツの展示会です。私は、商品の美しさ、発想、機能、メーカーの思い、その全てに魅了され、今でも自分が一番のファンだと思っています。

≫≫≫ 
緊急事態宣言後のリアルイベントでは、「お客様のご自宅にある切れない包丁を研ぎます」という企画を実施。10組限定予約枠の中、10組中9組のお客様がその場で購入されました。スタッフ一同、改めてロールシュライファーの実力に自信を持つきっかけになりました。

そして今回、ロールシュライファー2シリーズの更なる進化を、弊社でも何度も検証しました。だからこそ自信を持って、リリースいたします。

何でも安価に手に入る時代になり、日本でも、「研ぐ」文化が薄れつつあります。良いモノを大事に、食材をより美味しく。ロールシュライファーは、研ぎの常識を変え、研ぎを習慣にする新たな一手になると確信しています。共感してくださる皆様に、この思いが届きますように。

 ロールシュライファーシリーズは、株式会社C isホール1993社の正規輸入総代理店として日本国内の販売およびユーザーサポートを行います。  

メーカー名:ホール1993社
メーカー及び生産国:ドイツ
事業内容:包丁研ぎ器の製造・販売



Q 返品は可能ですか?

不良品の場合は、新しいものに交換対応をいたします。ご使用後の不具合につきましても気軽にご相談ください。

※ 上記の際、お手数ですが弊社までご連絡をいただきますようお願いいたします。お客様都合での返品・交換は致しかねます。

Q 片刃の包丁は研げますか?

はい、研げます。ですが、出刃包丁のように刃が大きく、刃付け角度が15°又は20°ぴったりでない場合は調整が必要です。

※ 詳しい研ぎ方は、コチラをご確認ください
https://rollschleifer-jp.shop/pages/how-to
※ 個人的な意見ですが、一般的な四角い砥石の方が簡単に研げるかと思います。

Q ハサミは研げますか?

ハサミは、包丁のように角度が15°や20°ではありません。ロールシュライファーは、包丁研ぎを専門としているため、オススメしません。

Q ダイヤモンド砥石とホーニング盤は付属ですか?

はい、デフォルトのダイヤモンド砥石とホーニング盤(ステンレス又はセラミック)は、全てのセットに付属しています。別途ご購入いただく必要はありません。

Q 左利き用はありますか?

グリップローラーは完璧にシンメトリーに作られています。左利きの方も、全く問題なくお使いいただけます。

Q どのようにお手入れすれば良いですか?

ダイヤモンド砥石は、使用経過に伴い砥面に黒い汚れが付着します。定期的に消しゴムで砥面を擦り、清潔に保ってください。専用の日本製クリーナーのご用意もございます。公式サイトよりご購入ください。

※ 公式サイト https://rollschleifer-jp.shop/products/cleaner
※ 落としたりぶつけることで強い衝撃が加わると、砥面が凹むことがありますので、気をつけてお使いください。

Q いつ頃届きますか?

2022年11月末のお届けを予定しています。
※万が一、予想を超える注文がある場合は、納期が遅れる可能性もございます。都度、レポートにて報告をお約束いたします。


Q 海外への配送は可能ですか?

紛失等のトラブル発生の可能性があるため、不可とさせて頂きます。


リスク&チャレンジ

※ 本プロジェクトを通して想定を上回る皆様からご支援を頂き、現在進めている環境から量産仕入れ体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。

※ 類似製品が存在する可能性がありますのでご自身の判断でご支援ください。

※ デザイン・仕様が一部変更になる可能性がございます。

※ ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

※並行輸入品が発生する可能性があります。個人輸入及び販路によっては防ぐことができない可能性がある点、ご了承願います。

※配送は海外発送となり、ドイツから航空便を利用します。日本倉庫から一回検品後配送されます。通常3週間程度で配送されますが、稀に1か月を超えることもあります。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 発送完了のご報告

    2022/11/22 14:23
    ご支援いただいた皆様へ本日全ての発送を完了いたしましたので、ご報告させていただきます。明日以降、皆様にお届けできるかと思いますので、楽しみにお待ちください!支援購入いただいた皆様には心より感謝とお礼を申し上げます。ロールシュライファーが皆様のキッチンライフで活躍してくれる事を、心より願っております。今後ともロールシュライファーをどうぞよろしくお願い致します。ロールシュライファージャパン スタッフ一同 もっと見る
  • ロールシュライファーを応援してくださる皆様へ本日24:00迄、最終日となります!たくさんのご支援ありがとうございます。初めまして、株式会社C isの山口と申します。ロールシュライファーの日本総代理をしています。この商品と出会って3年が経ちました。驚くべきは、当時10人程のスタートアップだったドイツのメーカーが、ロールシュライファー一本で、今では売上10倍、40人規模の会社に成長していることです。アジアで購入できるのは日本だけです。先日、メーカーのオフィスがリニューアルしたということで、ドイツの会社を訪問しました。彼らの会社は、スイスに程近いフライブルグという街にあり、それはそれは美しく、日本と同じくらい安全な街だそうです。今回初めて、工場を訪問し、ロールシュライファーができる工程を自分の目で見てきました。無垢のウォールナットやオークの木材を一定の水分量に調整するまでの工程だけで、4工程もありました。何度も試作を重ね、機械と手作業の役割や小さな小さな工夫も含めて、改めて彼らを尊敬し、日本での販売に対して一層責任を感じました。ドイツではもちろん、日本でも、多くのプロの料理人の方がロールシュライファーを使われています。私の地元は兵庫県三田市という小さな街ですが、牛肉が有名です。三田の精肉店さんでも2台導入していただいているようで、プロが納得できるその本格的な研ぎ上がりには自信があります。ロールシュライファー2シリーズの、新規様向けセールは今後一切予定がございませんので、この機会にぜひご検討ください。山口 もっと見る

コメント

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  1. 2022/10/25 20:45

    応援しています!


  2. 2022/10/07 18:33

    前のモデルの砥石は使用できますか?

    1. 2022/10/12 22:16

      コメントありがとうございます。 返信が遅くなり申し訳ありません。 クルーズのみ砥石が取り外せないため取替不可能ですが、その他の製品はどのプレートでも付け替えが可能です。 どうぞよろしくお願いいたします。


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