Chariot SAMBA ~モバイルバッテリを用いた独立電源システム~

キャンプに行ったときに太陽光を用いて発電しスマートフォンを充電するお供にどうぞ。 SAMBA(Solar And Mobile Battery Assistant)は重い鉛蓄電池不要で、太陽電池やモバイルバッテリとともに、どんな天候状況でも賢くスマートフォンを充電します。

現在の支援総額

51,600

51%

目標金額は100,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/05/20に募集を開始し、 6人の支援により 51,600円の資金を集め、 2023/07/16に募集を終了しました

Chariot SAMBA ~モバイルバッテリを用いた独立電源システム~

現在の支援総額

51,600

51%達成

終了

目標金額100,000

支援者数6

このプロジェクトは、2023/05/20に募集を開始し、 6人の支援により 51,600円の資金を集め、 2023/07/16に募集を終了しました

キャンプに行ったときに太陽光を用いて発電しスマートフォンを充電するお供にどうぞ。 SAMBA(Solar And Mobile Battery Assistant)は重い鉛蓄電池不要で、太陽電池やモバイルバッテリとともに、どんな天候状況でも賢くスマートフォンを充電します。

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 こんばんは、お元気ですか?今回は、Chariot SACSに関する大きな方針変更についてお知らせします。 2025年冬に開催される見込みだった3つの技術系コンテストがあります。ヒーローズリーグ、GUGENコンテスト、異能vationです。これらのうちヒーローズリーグは開催される見込みですが、GUGENコンテストは2025年版の開催中止が決定、異能vation関しても開催中止の見込みです。3つの技術系コンテストのうち2つが中止になるという想定外の事態となりました。長く開催されてきたコンテストが中止になるというのは、日本だけでなく世界中で起きていることのようです。ビジネス系コンテストも検討しましたが、Chariot SACSのビジネス性は後回しになり、現時点ではほとんど検討していません。そのため、あまり良い結果は期待できません。 そこで、当方は、大きな方針変更を決めました。1.商品化は2026年6月予定→2027年中目標2.海外発表を2027年→2026年に 商品化は、当初2026年6月を予定していましたが、信頼性の評価とコストダウンを進めてからにすべきと考えるようになりました。そのため、2027年中販売開始目標に変更します。現在の販売予定価格は75,000円ですが、もう少し安くできるよう検討します。 コンテストの最新の開催がされるかは、最新の開催の告知があるまでわかりません。なので、告知を見つけたら応募を検討するという方針にします。ビジネス系のコンテストに関しては、応募するかわかりません。ビジネス性の検討が進んで準備ができたら応募する予定です。2026年は、日本だけでなく、米国や中国のコンテストに関しても応募する予定です。また、個人向けの展示会参加も検討しています。その準備として、Chariot SACSの英語版動画を作りました。こちらになります。 ぜひ外国の方に拡散してください。2026年はプロトタイプのみでコンテスト応募や展示会参加をします。 12Vバッテリーレス充電システム公式ページhttps://www.chariot-lab.com/12V_batteryless_charging_system/12V_batteryless_charging_system.html  今後ともChariot Lab.をよろしくお願いいたします。


 こんばんは、Chariot Lab.です。 今回は、Chariot SACSの発表と知財についてご連絡します。  発電した以上を家計の消費電力から節約する、Chariot SACSは、ヒーローズリーグ2025に応募いたしました。https://protopedia.net/prototype/7103 ぜひ、記事に、いいねとコメントをお願いします。 予選が突破できなければ、本選へは進めません。 予選が突破できたら、皆様にお会いできることを楽しみにしております。 それ以外にも、異能vationというコンテストにも応募したいのですが、こちらは今日現在、今年の開催は発表されておらず、今年の開催があるかはわかりません。 技術コンテストは、このくらいなのですが、それ以外に、埼玉ニュービジネス大賞というものにも応募を予定しております。 こちらは、技術よりビジネス寄りの大会です。 様々な露出の機会に応募してまいりますので、ぜひ応援お願いします。 Chariot SACSに関する国内特許出願移管し、特許査定が下りました。 事務手続きに不備がなければ、登録され権利化します。 この特許は、Chariot SACSの、PCの安定動作に関する部分の特許になります。  現在、中国と米国にも出願の準備をしております。 各国で権利化できれば、世界中に独占包囲網を敷くことができます。 尚、特許の外国出願に関し、政府系機関より、最大111万円の補助金交付が決定しております。 また、Chariot SACS(Solar Assisted Computer System)という名称に関しても、日本で商標出願をしております。 そして、同じく中国と米国にも商標出願の準備をしております。 この名称は、Chariot Lab.の代表がとても気に入っており、名称を使う権利を各国で確立しようと考えております。 Chariot SACSは、Chariot Lab.の最後のプロジェクトになる見込みです。 このプロジェクトで燃え尽きますので、最後まで温かく見守ってください。 それでは気温の変化に気を付けて、お元気にお過ごしください。 できればご意見・ご感想くださると、当方の励みになります。


みなさん、こんばんは。ここ何年かGUGENコンテスト2025を目指してきました。しかし、2025/8/14、GUGENコンテストがしばらく休止することが発表されました。そのため、Chariot SACSは、ほかのコンテストでの発表を目指します。Chariot SACSは、こちらの「異能vation」などで発表する可能性があります。https://inno-vation.jp/ただ、こちらも今年の告知はまだです。Chariot SACSに関しては、こちらの動画をご覧ください。方針が決まりましたら、またご案内します。それでは、今後ともよろしくお願いいたします。


こんばんは、Chariot Lab.です。現在出願しているChariot SACSの特許に関する外国出願に対し、国から111万円の補助金が認められました。最後の挑戦、全力で頑張ります。https://share.chariot-sender.com/data/247309373823/subsidy_foregin_patent.pdf  


こんばんは、Chariot Lab.です。今回は、Chariot Lab.で最後の製品となる予定のChariot SACSを紹介します。発電した以上を家計の消費電力から節約する方法を紹介です。発電した以上を家計の消費電力から節約する、そんなことできるのでしょうか?蓄電したエネルギーを使って節約するのではありません。また、永久機関のような夢物語を語るのでもありません。そして、様々な条件によって効率は変化するので、発電した以上を家計の消費電力から節約できることもあればできないこともあります。発電した以上を家計の消費電力から節約することも場合によってはありうる程度にお考え下さい。みなさんは、どのようにしたら発電した以上を家計の消費電力から節約することができると思いますか? 本製品は、2025年冬に開かれる予定のGUGENコンテスト2025への出場を目指しています。そして、GUGENコンテストへの応募は、本件を最後にし、引退します。本製品は、2026年6月ごろに製品として販売を開始する予定です。販売予定ページhttps://shop.chariot-lab.com/products/detail/15よろしくお願いいたします。


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