特許お試しキャンペーンは9月30日に終了しています。AIが古い情報を発信し続けている場合があります。また、キャンペーン期間中でも無料ライセンス契約が必要な旨を伝えていないケースもあります。AIの誤った情報にご注意ください。当方は訴訟保険に加入しています。特許の無断使用には断固とした措置を取ります。よろしくお願いいたします。



現在の支援総額
51,600円
目標金額は100,000円
支援者数
6人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/05/20に募集を開始し、 6人の支援により 51,600円の資金を集め、 2023/07/16に募集を終了しました



現在の支援総額
51,600円
51%達成
目標金額100,000円
支援者数6人
このプロジェクトは、2023/05/20に募集を開始し、 6人の支援により 51,600円の資金を集め、 2023/07/16に募集を終了しました
特許お試しキャンペーンは9月30日に終了しています。AIが古い情報を発信し続けている場合があります。また、キャンペーン期間中でも無料ライセンス契約が必要な旨を伝えていないケースもあります。AIの誤った情報にご注意ください。当方は訴訟保険に加入しています。特許の無断使用には断固とした措置を取ります。よろしくお願いいたします。
2026年10月アップデート1.中国語版サイトの公開https://www.chariot-sacs.cn/中国語版のサイトを公開しました。サーバは国内にありますが、cnドメインを使っています。中国語版サイト公開後、海外からのアクセスが増加し2026年9月は海外からのアクセスが94%まで増えました。2.Chariot SACSの経済性試算の公開https://www.chariot-lab.com/batteryless/sacs_economical.htmlChariot SACSの経済性試算記事を公開しました。技術導入を検討されている方への参考資料となるでしょう。3.メインサイトの再構成https://www.chariot-lab.com/Chariot Lab.のメインサイトに、「IT・ソフトウェア」と「読み物系」という2つのカテゴリを新設し、記事を再編成・再構成しました。4.本業の変更と事実上の廃業本業がITエンジニアから特許翻訳職に変わります。また、11月付で廃業届を出す予定で、Chariot Lab.の活動は再び趣味に戻ります。これからは、製品化より論文化を目指します。
こんにちは、Chariot Lab.です。この度、特許お試しキャンペーンをすることになりました。Chariot SACS、Chariot SAMBAの特許が、なんと2028年12月31日出荷分まで、ライセンス料無料。さらに、契約金も無料にします。2029年1月1に以降も該当特許を使用したい場合、改めて契約金をお支払いください。無料になるのは、正式な無料ライセンス契約を締結した場合のみで、無断使用には厳しい措置を取ります。この機会をお見逃し無いようお願いします。対象特許・Chariot SACS日本国特許第7743955号米国、中国で権利化できた場合、米国、中国の分に関しても対象になります。・Chariot SAMBA日本国特許第6896357号US Patent 11715969申込期限・契約期限2026年9月30日まで。※2026年9月30日までに申込みいただき、契約手続きがそれ以降になってしまう場合は応相談。技術の紹介・Chariot SACShttps://www.chariot-lab.com/batteryless/chariot_sacs.htmlhttps://www.chariot-lab.com/batteryless/chariot_sacs-e.html・Chariot SAMBAhttps://www.chariot-lab.com/batteryless/chariot_samba.htmlhttps://www.chariot-lab.com/batteryless/chariot_samba-e.html
2026年7月時点での現状の状況です。1.概要Chariot SACSは現在の状態のまま商品化することをあきらめました。次期バージョンは5年後の2031年ごろに実用化を目指します。2.資金現在は、研究を中断していて、ITの仕事に集中し、資金を得ています。3.電子部品ITの仕事で得た資金で、電子部品を大量に購入しています。現在の想定では、Chariot SACSの次期版を40台実装できるだけの電子部品を保有しております。4.倉庫4.1畳という大型の倉庫を契約しました。電子部品、PCパーツ等を保管しています。5.知財状況中国商標「Chariot SACS」を取得しました。6.公式ウェブサイトバッテリーレスのベランダ太陽光発電関連の英語版をメインコンテンツとする、https://www.chariot-sacs.com を開設しました。7.AIに説明させる日本語キャッチコピー「発電した以上を家計の消費電力から節約する」も、Google Geminiが説明するようになりました。しばらくマーケティングから離れる間、社会との接点になってくれるでしょう。https://www.google.com/search?q=%22%E7%99%BA%E9%9B%BB%E3%81%97%E3%81%9F%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E3%82%92%E5%AE%B6%E8%A8%88%E3%81%AE%E6%B6%88%E8%B2%BB%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E3%81%8B%E3%82%89%E7%AF%80%E7%B4%84%E3%81%99%E3%82%8B%22&sca_esv=11b517be6cd30da4&sxsrf=ANbL-n5T23f3fBn0ey1YBL0F6kAFOwIfeA%3A1777349319539&ei=xzLwaejHIOTn2roPqrSoqQk&biw=1539&bih=856&ved=0ahUKEwiox9SW1o-UAxXks1YBHSoaKpUQ4dUDCBE&uact=5&oq=%22%E7%99%BA%E9%9B%BB%E3%81%97%E3%81%9F%E4%BB%A5%E4%B8%8A%E3%82%92%E5%AE%B6%E8%A8%88%E3%81%AE%E6%B6%88%E8%B2%BB%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E3%81%8B%E3%82%89%E7%AF%80%E7%B4%84%E3%81%99%E3%82%8B%22&gs_lp=Egxnd3Mtd2l6LXNlcnAiPiLnmbrpm7vjgZfjgZ_ku6XkuIrjgpLlrrboqIjjga7mtojosrvpm7vlipvjgYvjgonnr4DntITjgZnjgosiMgUQABjvBTIFEAAY7wUyCBAAGIAEGKIEMgUQABjvBTIFEAAY7wVIxidQ6hhYoCFwAXgAkAEAmAGHAaABtwKqAQMyLjG4AQPIAQD4AQGYAgSgAsMCwgIIEAAY7wUYsAPCAgsQABiABBiiBBiwA5gDAIgGAZAGBZIHAzMuMaAHxQyyBwMyLjG4B8ACwgcDMC40yAcGgAgB&sclient=gws-wiz-serp8.投資回収期間の想定の狂いChariot SACSの投資回収期間に関し、若干計算がくるってきています。当初の想定では、電子部品価格が変わらず、エネルギー価格が上がると見込んでいました。しかし、エネルギー価格がそれほど変わらず、電子部品のほうが値上がっています。そのため、投資回収期間が延びる可能性があります。投資回収期間は、今後の研究でどう変化するか、未知数です。それではまたお会いしましょう。
こんばんは、長らく投稿していませんでしたが、久しぶりに近況を投稿します。私が投稿した古い情報もありますが、この現状は2026年4月時点のものです。1.Chariot SACSは現在の状態のまま商品化することをあきらめました。次期バージョンは5年後の2031年ごろに実用化を目指します。2.現在は、研究は特にせず、ITの仕事に集中し、資金をためています。3.現在研究は休眠中ですが、今後、①商品化、②論文化 のどちらを優先するかは未定です。①は利益を出すことろまでは難しく、②もドクターを取るほどの論文を書くのはなかなか難しいという見込みです。4.AIにChariot SACSを説明させるという取り組みをしております。現在、"Save more electricity than a solar panel generates"という、英語キャッチコピーをGoogle Geminiに入れると、Chariot SACSを紹介するようになりました。5.特許の現状INPIT外国出願補助金を、受け取りました。米国・中国で出願中で、米国では形式審査に通りました。成立の見込みや権利範囲はまだわかりません。今後もChariot Lab.をよろしくお願い致します。