Chariot SAMBA ~モバイルバッテリを用いた独立電源システム~

キャンプに行ったときに太陽光を用いて発電しスマートフォンを充電するお供にどうぞ。 SAMBA(Solar And Mobile Battery Assistant)は重い鉛蓄電池不要で、太陽電池やモバイルバッテリとともに、どんな天候状況でも賢くスマートフォンを充電します。

現在の支援総額

51,600

51%

目標金額は100,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/05/20に募集を開始し、 6人の支援により 51,600円の資金を集め、 2023/07/16に募集を終了しました

Chariot SAMBA ~モバイルバッテリを用いた独立電源システム~

現在の支援総額

51,600

51%達成

終了

目標金額100,000

支援者数6

このプロジェクトは、2023/05/20に募集を開始し、 6人の支援により 51,600円の資金を集め、 2023/07/16に募集を終了しました

キャンプに行ったときに太陽光を用いて発電しスマートフォンを充電するお供にどうぞ。 SAMBA(Solar And Mobile Battery Assistant)は重い鉛蓄電池不要で、太陽電池やモバイルバッテリとともに、どんな天候状況でも賢くスマートフォンを充電します。

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こんばんは、長らく投稿していませんでしたが、久しぶりに近況を投稿します。

私が投稿した古い情報もありますが、この現状は2026年4月時点のものです。


1.Chariot SACSは現在の状態のまま商品化することをあきらめました。

次期バージョンは5年後の2031年ごろに実用化を目指します。


2.現在は、研究は特にせず、ITの仕事に集中し、資金をためています。


3.現在研究は休眠中ですが、今後、①商品化、②論文化 のどちらを優先するかは未定です。

①は利益を出すことろまでは難しく、②もドクターを取るほどの論文を書くのはなかなか難しいという見込みです。


4.AIにChariot SACSを説明させるという取り組みをしております。

現在、"Save more electricity than a solar panel generates"という、英語キャッチコピーをGoogle Geminiに入れると、Chariot SACSを紹介するようになりました。


5.特許の現状

INPIT外国出願補助金を、受け取りました。

米国・中国で出願中で、米国では形式審査に通りました。

成立の見込みや権利範囲はまだわかりません。


今後もChariot Lab.をよろしくお願い致します。

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