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子どもたちの大切な居場所を存続する仲間を集めたい!

子ども達が大事にしている居場所を続けていきたい。本棚のオーナーになる事で、子どもたちの居場所を継続していけます。不登校の子ども達が安心して過ごせる場を守っていきたいと思い、このプロジェクトを立ち上げました。

現在の支援総額

672,000

134%

目標金額は500,000円

支援者数

110

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/01/29に募集を開始し、 110人の支援により 672,000円の資金を集め、 2023/02/28に募集を終了しました

子どもたちの大切な居場所を存続する仲間を集めたい!

現在の支援総額

672,000

134%達成

終了

目標金額500,000

支援者数110

このプロジェクトは、2023/01/29に募集を開始し、 110人の支援により 672,000円の資金を集め、 2023/02/28に募集を終了しました

子ども達が大事にしている居場所を続けていきたい。本棚のオーナーになる事で、子どもたちの居場所を継続していけます。不登校の子ども達が安心して過ごせる場を守っていきたいと思い、このプロジェクトを立ち上げました。

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皆様のご支援、シェア、リツートなどのおかげで目標金額を無事達成できました。

本当にありがとうございます!!!!

NEXTゴール70万を目指します!

シェア本棚の日に来ていただけるよう、周知の為の広報活動費と子ども達のサークル活動のために平日の昼間か平日の夜に週一か隔週で3時間前後利用できるようにしたいと思っています。(子ども食堂は、今まで通り月一で開催します)
貸切利用料に充てられるといいなぁと思います。(全て無料にしているとまた経営が逼迫してしまいますので)

NEXTゴールは、達成しなくて全額受け取れると思います。
上記のように広報費用や子ども達の居場所活動の為に使いたいと思います。

・きみとり読書会

・お料理教室

・灯工房のクッキー

・一棚オーナー12枠

と限定数を達成していない素敵なリータンがあります。

最終日の28日まで応援よろしくお願いいたします。




●2種類のクッキーを追加のリターンにご用意しました。

今までのクッキーの500円プラスでアイシングクッキーが一枚から二枚へ。
3,500円と5,500円のコースをご用意!!

アイシングクッキーは、灯お菓子工房さんにスペシャルな絵柄をリクエストしております。
どんな絵柄かになるかも楽しみです♪


 ●4つの追加リターンをご用意しました。

ご支援、シェア、リツイート本当にありがとうございます!!!とても励まされております。


一棚オーナーになって支えるのは、むずかしいし、良いリターンがないなぁと思っていた方にお菓子のリターン、お料理教室のリターンを追加でご用意いたしました。

引き続き、ご支援やシェア、リツイートで応援頂けますと嬉しいです。



初めまして。

練馬区の江古田で「ぼっとう&よはく」というスペースを運営をしている、たてまつ暁子と申します。
沢山のプロジェクトの中からご覧いただき、ありがとうございます。

私は、どんな人にも、居場所が必要だという想いから「小さな声の居場所を作る」という理念でスペース運営をしています。


1.はじめに/子どもも大人も気楽に過ごせる場所って必要

はじめに私の活動経緯を少し話させてください。
私は、2018年から地域活動として、「ちょっと大変な子育てをしている親の会」という会をしていました。


発達凸凹、場面緘黙、不登校、HSC等の悩みを抱えたお母さん達が、井戸端会議的に自分たちの悩みを話したり、情報をシェアしたりする場でした。


私自身、娘のことで悩んでいたため、とても大事な場となりました。


レンタルスペースを借りて親の会を開催していた私は、2019年11月に一念発起して自分のスペース「ぼっとう&よはく」を持ちました。


子供たちの居場所とコワーキングスペースを一緒に出来たらと立ち上げたのですが、始めて数ヶ月でコロナ禍に突入してしまいます。




コロナ禍で不登校の子供が増えていく中、子供や親の居場所が、必要だ!という声をよく聞くようになりましたが、安心してのんびりできる場はそれ程多くないと、スペースに来てくれる方と話すと実感します。




2021年度に30日以上登校せず「不登校』とされた小中学生は、前年度から24.9%(4万8813人)増え、過去最多の24万4940人だったことが文部科学省の全国調査でわかりました。

出典:「不登校に関する調査研究協力者会議別添資料1」(文部科学省)(https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/shotou/108/001/toushin/mext_01151.html

年々増え続ける不登校の小・中学生。しかし国や自治体の支援策は、まだまだ手薄いのが実情です。


学校、学童、児童館、公園、習い事、塾。
学校に行くのがしんどくなった子と親は、どこにいても居心地が悪く、孤立しがちです。


一般的に不登校になった子供が通う場所として思い浮かぶのは、自治体の適応指導教室や民間のフリースクールだと思います。

しかし、どちらも様々な手続きが必要だったり、お金がかかったり、最初の一歩として気軽に通うのは、難しかったりします。

気軽に外の世界と繋がるきっかけの一歩。
それが「ぼっとう&よはく」という場所でした

親同士、悩みを話したり、情報共有したり、雑談したり、子供達同士は、ゲームをしたり、プログラミングをしたり、絵を描いたり、好きな事をしながら落ち着ける場所として、緩やかに機能していきました。

孤立しがちな不登校の親子には、ちょうど良い場所だったのです。
でも、この様な場所は、まだあまりありません。

こういった場を増やしていけたら、そしてきちんと維持していけるということも示すことが必要だと思っています。


2.このプロジェクトについて/第三の居場所を持続可能にする仲間とは?

第三の居場所を持続可能にする仲間と言われてもどういうことなんだろう?とわからない方も多いと思います。


「ぼっとう&よはく」では、子ども達向けのイベントや講座を定期的に企画開催しています。
ここには、不登校や学校が苦手な子ども達や親子が多く参加します。

子ども向けのイベントは、低価格もしくは、無料です。

子供や大人向けの様々な講座を企画開催

私は、子供達が講座やこども食堂に参加することで、この場所を自分たちのホームだと思えることがとても大事だと考えています。

参加することで何となく仲良くなる仲間ができたり、この場を自分の安心できる場と思えます。

自分にも居場所があると思えることは、学校に居場所がないと感じている子の支えになります。
保護者の方の気持ちの置き場所にもなります。


しかし、これだけでは、運営をしていくのが難しい。

そこで、一棚オーナーさんの出番です。



●「一棚オーナー」とは…
 本棚の一棚(縦横31,奥行26)を貸出し、その棚のオーナーとなります。
オーナーとなった棚で自分の売りたい本(自分の読んだ古本、自分自身の著書を売る事も可能)や雑貨(オリジナル雑貨や自分のECショップの物販)などを販売できます。
販売はせず、PRする事もOKという仕組みです。

一棚オーナーになり、自分の売りたい本や雑貨や自著のPRに使っている方の一部を紹介します。

一棚オーナーそれぞれの棚

【ライチの本棚】

→支援系の仕事をされている方で、NPOの活動や自著のPRにもお使いいただいてます。
お店番の時に好きな脚本家について語る会や対話をカードを使って対話をする会など開催。

【居場所をください】

→ひきこもり自助会の主催者や仲間とグループで参加されてます。
社会とのつながりとしてお店番に入る仲間もいます。

【iroironekko】

→自著のPR、不登校当事者、子どもと一緒にお店番やスペース利用を楽しむことを目的に活用されています。

【ふるさと江古田】

→80代の一棚オーナーさん。地域活動のベースにしたり、若者との交流を楽しむ場として活用されています。

【うめちゃんママ】
→手作りマスコットや仕掛け絵本をminneなどオンラインで販売中。実店舗を持ちたいと思い棚のオーナーになってくださいました。
お店番をしながら裁縫をする「ちくちくカフェ」を開催予定。

【CADEL】
→三重県にあるカレー屋さん。「ぼっとう&よはく」店主とのつながりがあったため、遠方からの参加をしてくださっています。
カレー粉や雑貨、マンガ本などを販売中。


この様に様々な方達が一棚オーナーになってくださっていますが、正直なところ、棚代(このスペースに棚を貸りる代金)を毎月の売上で賄えている訳ではありません。

それでも、続けてくれている理由とは何だろう?と「ぼっとう&よはく」の一棚オーナーになって、良かった事は何ですか?とアンケートを取ってみました。

【一棚オーナー様の声】

皆さんそれぞれに価値を感じて参加してくれていることがわかりました。

ここに参加してくれている方は、不登校や社会問題に関係ある方ばかりでは、ありません
関心がない方でも一棚オーナーになっていただける、という事自体が既に社会貢献になります。

それぞれの方が自分のやってみたい事を自由にやっていただければと思っています。

先日開催された「チクチクカフェ」裁縫をしながらのお店番
私自身、子ども達とオーナーさん達の声に支えられて、今まで続けてきました。
でも、一棚オーナーさんがの数がまだ足りていないのです。
もう少し増やしていき、場も活性化したい。場の運営基盤にもしていきたいと考えています。



大人たちの自己表現の場でもあり、学校が苦手な子どもたちの居場所が絶妙にマッチした稀有なスペース、それが「ぼっとう&よはく」です。

子どもも大人も大事に想ってくれているこのスペースを持続可能にしたい!そんな想いで今回のプロジェクトを立ち上げました。

もっと、もっと仲間を増やして、この場所を一緒に作っていき、子ども達の居場所を支えていけたらと思っています。


3.ぼっとう&よはくでの目撃❶適応指導教室やフリースクールへ一直線で行ける訳ではない

ぼっとう&よはくに来ている子ども達は、創ることが好きな子ども達が多いです。

子ども達の共通な好きな事がマイクラとスクラッチ(子供向けのプログラミング)だった為、サークル活動のように何度か集まりました。


サークルに参加することで子どもたちは学校以外の場に自分と同じような子がいることを知り、仲良くなっていく過程で明るく元気になっていきました。

初期のスクラッチサークルの様子

そこで子と同時に親同士も緩い繋がりができ、情報共有をしたり、子ども達の活動に一緒にでかけたりするようになり、笑顔が増えて親子共に元気になっていきました。


ここで出会ったのがきっかけで区の適応指導教室に行けるようになった子ども達も何人もいます。


行き渋り→不登校→元気がなくなるという悪循環が「ぼっとう&よはく」に来ることで、少しだけ元気になり外に出てみる→「ぼっとう&よはく」に顔を出す→学校、適応指導教室に行く→元気になっていく→学校、適応指導教室にまた行けなくなる→「ぼっとう&よはく」に行く→また少しずつ元気になる

こんな風に行ったり、戻ったりしつつ、家に篭りきりにならないで、何となく行ける場所があることが助けになって、学校以外の居場所を作っていく親子も多いです。


不登校からフリースクールや適応指導教室に一直線で行ける訳でなく、その間に緩やかに外部と繋がれる安心できる居場所があることがとても必要だと実感しています。


4.「ぼっとう&よはく」での目撃❷子どもたちの夏休みの挑戦と成長

2022年の夏、ぼっとうキッズ(「ぼっとう&よはく」によく来てくれる不登校や学校が苦手な子ども達)の仲間達であるコンテストに挑戦しました。

子供達は、自分たちで企画、原案、イラスト、音楽、プログラミングを担当し、打合せや相談をし、夏休みの二週間ほどをフルに使って、作品を完成させました。

みんなノリノリで本当に楽しい日々でした。
大人がちょっと教えた、googleスプレッドシートでの進行表もあっという間に吸収して、自分たちでどんどん作っていきました。子供達の作成した進行表

大人たちは、予定を合わせたり、モチベーションをあげたりの手伝いをするだけです。

「ぼっとう&よはく」というスペースで、生き生きと自分の意見を言えたり、仲間のことをリスペクトしたりしながら作品を完成させる。

子供達の作品の一部

一つの目標に向かって、みんなで頑張ったことは、とても楽しかったようで、完成後は、どの子も充実感に満ちていました。

その中の一人の子は、夏休み明けの運動会に参加しようと別室登校でほぼ毎日登校するようになりました。


その子が私と二人で話していた時に「体育は、体操着に着替えるのが嫌なんだよね」と話してくれたことがありました。
「でも運動会に出るには、まず体操服にならなくちゃ」と最近は、体操服で見学している話しをしてくれました。


その後、家で練習をして、何と、運動会には、みんなと一緒に参加できて、「以外と楽しかったー!」と言っていたのです。
それを聞いて、なぜか私が泣きそうになってしまいました。


夏休みに仲間と一緒に一つのプロジェクトを自分たちの力でやり遂げたことは、とても大きな自信になったにちがいないと思いました。


5.応援メッセージ/利用している方の声


「ぼっとう&よはくがなくなってしまうかもしれないんだよ」と、娘に正直に話してみたところ、娘は真剣な顔でひとこと、「困る!!!!!!!」と…


娘は慣れない場所や初対面の人と喋ることが苦手で、小学校の環境が合わず家にこもりがちでしたが、「ぼっとう&よはく」での気の合う仲間との出会いをきっかけにして、区の適応指導教室にも行けるようになりました。

笑顔も増え、親子共々元気になりました。

今では、他のお客さんとの出会いや一棚オーナーさんとの関わりを楽しむようになり、学校や家庭以外の居場所の大切さを感じています。


親子お料理教室ではプロの料理人の方から作る楽しさを教わり、心に残る特別な体験になりました。

「皮から作る餃子」お料理教室の様子
ここでの人との交流やイベント参加が、大きな成長のきっかけになっていることを実感しています。

子どもだけでなく、親でも先生でもない大人との関わりを、“自分のペース“で持てる場所はなかなかありません。
娘を含めた子どもたちの大切な居場所が、これからも存続されることを願っています。


常連のSさんより



半不登校の息子がちょくちょくお世話になってます。
近くなので一人でも行っています。
店主のアッコさんは発達系の子どもにとても理解があって、学校や児童館等になじめない子たちの居場所を作ってくれています。
子どもはもちろん、大人もくつろげる場所です。
学校や学童では、大人は、繋がったり、くつろげないので。

息子に「もしかしたら、「ぼっとう&よはく」なくなっちゃうかもしれないんだって」と伝えたら、
「うそーっ、なくなると困る!!」と言っていました。

鹿毛友美さん
鹿毛幸太くん(小5)より



娘は学校が合わず、長期にわたり不登校をしています。
その場の空気にとても敏感な娘は、合わないと感じる場には拒否反応をみせ、
無理をすると体調を崩すこともしばしば。

自然体の自分そのままを受け入れてくれる「ぼっとう&よはく」には自ら行きたい!と行って、ひとりでも出かけていきます。

また、似た境遇の親子と、それぞれの立場を理解し共感しながら過ごせるという意味でも「ぼっとう&よはく」は稀有な居場所です。

「ぼっとう&よはく」という店名、とても素敵です。
人が幸せに生きるのに大事なことが集約されているように思います。

そんな名を持つ居場所が、じぶんの住む街にあるということがとても嬉しいです。
みんなで大切に守っていきたいです。

ぼっとうキッズ保護者のOさん


「ぼっとうキッズの声」

「ぼっとう&よはく」ができる前は強度の人見知りで、仲の良い友達としか喋れなかったけど、「ぼっとう&よはく」が出来てから不登校の友達が出来て、喋ることが前より出来るようになったし、私と同じような人がいっぱい居るんだと思えてほっと出来ました。

そんな大切な場所が潰れてしまうかもと聞いてとても悲しいし、寂しいです

なのでぜひ「ぼっとう&よはく」のクラウドファンディングに参加してほしいです。
ご理解ご協力お願い致します。
これで終わりです。


ぼっとうキッズのAちゃんより


「スマブラ会とかポケカ会とかコロナが落ち着いたらしかったのに、なくなったら出来ない。

常連のDくんより




Scratch会で作品を作ったり、スプラ会でみんなでサーモンランしたり、マイクラ会でみんなで協力してサバイバルしたり、クリエイティブでクオリティーの高い建築をしたいから、「ぼっとう&よはく」が続いてほしい!!!!

ぼっとうキッズ Cちゃんより

みんなで一緒にひとつの作品を作ったのはとても楽しかったです。
年齢が違っても、同じ立場で意見を言い合えたり、
それぞれの良いところを認め合いながら作っていくのが良かったです。
また一緒にみんなで何かをしたいです。

「ぼっとう&よはく」はリラックスして過ごしやすい、大事な居場所です。
いろいろ聞かれることもなく、仲間と自然体でいられるのが良いです。
なくなるのは悲しいし、困ります。

ぼっとうキッズ Aちゃん




6.資金とリターンについて/この場所を一緒に作っていきたい!

ぼっとう&よはくに関わる人々の図

スペースを持続可能にするのに50万円が最低でも必要です。
・年内分の家賃 693,000円
・広報費用 100,000円
・新たな棚の設置,机,座布団等の備品 80,000円
・リターン費用 30,000円
・手数料 45,000円
合計948,000円

上記の内の50万円をご支援いただければと思っています。

【50万円の内訳】
家賃:約245,000円
設備費:約80,000円
広報費:約100,000円
リターン費用約30,000円
手数料:約45,000円
これを足がかりにし、持続可能な場となるように一緒に知恵を出し合える仲間にもなっていただけると嬉しいです。
もちろん、ご支援だけでも大歓迎です。


7.実施スケジュール

・1/29プロジェクトスタート
・2/28プロジェクト終了
・3月上旬から順次リターン発送、新しい棚の設置、備品購入
・3月中旬から一棚オーナーさん始動
・広報強化の為に3月下旬〜HPリニューアル

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-nothing方式で実施します。
達成金額に至らなかった場合は、リターンは遂行されません。

このクラウドファンディングの挑戦によって、こういった場所があるということ、必要だという現状を知っていただきたいです。
スペース利用や一棚オーナー制度のオーナーになってくれる方が増えれば、持続可能なスペースになると考えています。


自分の紹介したい本や雑貨を販売したり、自分の事(店、地域等)をPRしたいという方、一緒に楽しくこのスペースを作っていきませんか?
対面でのお店番やつながりは、オンラインで感じる事のできない価値を感じられると確信しています。


たくさんの方がここに主体的に関わることでこの場が活性化していき、維持していく力を生むと考えています。
そして、大人が主体的に楽しむ姿は、子ども達の希望にも繋がると思うのです。


リターンをいくつかご用意しました。
遠方の方でもご自分の可能な範囲でのリターンを選んでいただけると嬉しいです。



8.リターンについて

●ただただ応援 1,000円〜 

イラスト/ことみもなか(ぼっとうキッズ)・心を込めたお礼のメールを送ります。

*遠方からエールを送りたい方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*1,000円から上乗せも可能です。


●フェアトレードコーヒー  5,000円

イラスト/ことみもなか(ぼっとうキッズ)

・心を込めたお礼のメールを送ります。
・練馬区のカフェ水曜日さんで取り扱っている東ティモールのフェアトレードコーヒーを送ります。
(200g入りを一袋)
※豆か粉かをお選びください。

*遠方からエールを送りたい方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*練馬区のカフェ水曜日さんは、元一棚オーナーでプロジェクトを応援してくれています

★商品について★ 品名:東ティモール・マウベシ珈琲(豆・粉)
名称:レギュラーコーヒー 原材料名:コーヒー豆 内容量:200g
保存方法:高温多湿・直射日光を避け冷暗所にて保存して下さい。消費期限:6ヶ月
原産国名:東ティモール 製造者:岩田珈琲店(堀田圭介)     
山口県熊毛郡上関町大字祝島644-2
企画販売:(特活)ほっかいどうピーストレード 札幌市白石区菊水3条1-6-12
販売:カフェ水曜日 東京都練馬区石神井台2-26-26

●「ぼっとう&よはく」トートバッグ 5,000円(限定10個)


・心を込めたお礼のメールを送ります
・「ぼっとう&よはく」のロゴ入りトートバッグ
※A4サイズもしっかり入るポリエステル生地トートバッグ,内外ポケット付き,外側のポケットにはペットボトルも収納可能
本体サイズ/横x縦xマチ:約260x340x120mm 持ち手サイズ/約35x520mm生地素材/ポリエステル

*遠方からエールを送りたい方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*ロゴ入りバッグで遠方でも「ぼっとう&よはく」の広報になっていただけるとい嬉しいです。


●「ぼっとう&よはく」で利用できるご利用券 5,000円

イラスト/ことみもなか(ぼっとうキッズ)・心を込めたお礼のメールを送ります。
・「ぼっとう&よはく」内(所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)にてご利用可能
(2,000円分のイベントや貸切等にご利用可能)

※有効期限2023年3月15日〜2023年8月31日までにご利用ください
※分割利用可能(100円単位でご利用可能)
※イベント利用は、ぼっとう&よはく主催のみの利用となります。
※貸切利用料、一棚オーナー利用料にご利用可能です。

*練馬区に来店できる方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*「ぼっとう&よはく」に来てみたい方向け
*遠方からのご支援にも!


●「きみとり本をとっかかりに語ろう」読書会参加券5,000円
・心を込めたお礼のメールを送ります。
・『きみがつくる きみがみつける 社会のトリセツ』著者の高橋ライチさんが参加します。
※日時&場所:4月16日(日)or5月10日(水)10時半〜12時@「ぼっとう&よはく」(所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)

テーマは思春期、友だち、恋、怒り、パートナーシップ、仕事などの10代の方に向けた人生の取り扱い説明書的な一冊です。
感想を交換するだけでなく、本を話のとっかかりにして、各参加者がそれぞれのトリセツ(取扱説明書)を更新していくための対話を目的とした会にしたいと思っています。

本書を事前に読んでおいていただけると話しやすいかと思いますが、未読でも参加できます。

「人生に降りかかる困難は、自分のせいでも親のせいでも運のせいでもない。コミュニケーションのせい」改善の余地は、きっとある。とコミュニケーション講座を開催している著者と一緒に自分の取説を作るのは、きっと価値が有りそう。

*練馬区に来店できる方向け
*「ぼっとう&よはく」に来てみたい方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け

●「きみとり本をとっかかりに語ろう」読書会参加券(書籍付)6,000円

・心を込めたお礼のメールを送ります。
・書籍(1,980円税込)を読書会の前に郵送いたします。
・『きみがつくる きみがみつける 社会のトリセツ』著者の高橋ライチさんが参加します。
日時&場所:4月16日(日)or5月10日(水)10時半〜12時@「ぼっとう&よはく」 (所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)

テーマは思春期、友だち、恋、怒り、パートナーシップ、仕事などの10代の方に向けた人生の取り扱い説明書的な一冊です。

感想を交換するだけでなく、本を話のとっかかりにして、各参加者がそれぞれのトリセツ(取扱説明書)を更新していくための対話を目的とした会にしたいと思っています。

本書を事前に読んでおいていただけると話しやすいかと思いますが、未読でも参加できます。

「人生に降りかかる困難は、自分のせいでも親のせいでも運のせいでもない。コミュニケーションのせい」改善の余地は、きっとある。とコミュニケーション講座を開催している著者と一緒に自分の取説を作るのは、きっと価値が有りそう。


*練馬区に来店できる方向け
*「ぼっとう&よはく」に来てみたい方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け


●「ぼっとう&よはく」でワークショップ・講座を開催する権利8,000円
イラスト/camaboko(ぼっとうキッズ)・心を込めたお礼のメール
・土曜、日曜、祝日の午前の3時間、平日のいつでも可能(5時間まで)でぼっとう&よはく(所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)にて一回ワークショップを開催できます。

※2023年4月1日〜2023年8月31日までにご利用ください
※売上は、全額主催者様に入ります。
※日程は、スペースの予定を鑑み相談の上、メールにて決定いたします。
(打ち合わせが必要な場合は、zoom、Line、直接来店等支援者様のご希望に応じます)

*練馬区に来店できる方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*「ぼっとう&よはく」でワークショップをしてみたい方向け
*子供達にワークショップを提供したい方向け
*人数は、8人くらい迄の規模となります。
*備品などについては、別途問い合わせよりご確認ください。

●一棚オーナーになる権利10,000円(30棚限定)
イラスト/camaboko(ぼっとうキッズ)

・心を込めたお礼のメール
・一棚オーナーのお申し込みにあたります。
毎月の棚代3,300円(税込)3ヶ月分を事前に予約金としてお支い頂いた事になります。
(通常は、登録料3,300円がかかりますが、今回のクラファンにてお申し込みいただいた方には、登録料は、かかりません)
※スペース内に設置の棚を自由に使って自分を表現する場として使えます。
※サイズ縦横31奥行26
※本(古本や自身の著書)や雑貨を販売したり、PRしたい物を置くだけの利用も可能です。
※盗難された際の補償は、出来かねますのでご了承ください。
(盗難防止の防犯カメラの設置有り)

※公序良俗に反する物や販売にふさわしくないと感じる物は、ご遠慮いただく場合もございます。
※二ヶ月に一回程度、店長となって店を自由に使用する事が可能です。
(遠方の方や難しい方は、応相談。回数、日程は、棚主さん同士で決定)
※一棚オーナーさんの方の売上に委託手数料は、かかりません。
※2023年3月中のスタートとなります。
※営業日は、水、土日祝プラス1日程の営業となります。一棚オーナーさんの店番予定により変動有り。
※詳細は、説明会を開催します。(zoomを使用したオンラインで行います。)
※説明会に参加を希望する方のみ、備考欄にご希望の参加日程をご記載ください。
参加のできない方はその旨を備考欄にご記載ください。別途、個別対応をさせていただきます。そ
の際は、メールにてご連絡いたします。

【説明会日程】3/2(木)11時〜, 3/2(木)19時〜, 3/4(土)11時〜, 15時〜,3/5(日)15時〜,20時〜

*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*「ぼっとう&よはく」に来てみたい方向け
*遠方の方も可能

●居場所事業をやりたい方に代表たてまつ暁子の「しくじり話しを聞く」権利 10,000円
イラスト/ことみもなか(ぼっとうキッズ)・心を込めたお礼のメール
・居場所事業をやりたい方に60分(一回のみ)個別でお話しします。

※日程はプロジェクト終了後メールにて調整させていただきご連絡いたします。
  (オンラインの場合)
  ・使用するツール:zoomをご自身でインストールください
  (オフラインの場合)
  ・ぼっとう&よはくにて(所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)
   ※実施場所までは、ご支援者様自身で交通費をご負担ください
※成功している人の話しではなく、失敗した人の話しです。
(これをすると失敗するや、物件の選び方など今、現在持っている情報を全部、お話しします。)
※2023年4月1日〜2023年8月31日までにご利用ください。

*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*「ぼっとう&よはく」や居場所事業に興味のある方向け

 ●プロジェクターを使って友達と上映会をしたりハンモックでダラダラする権利 12,000円イラスト/camaboko(ぼっとうキッズ)・心を込めたお礼のメール
・ぼっとう&よはくにて(所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)
プロジェクターを使用して友達と自宅感覚で利用してください(定員10人位)
・平日終日or土日祝日18時〜23時の1日

※日程は、スペースの予定を鑑みメールにて相談の上、ご予約後、決定いたします。
※2023年4月1日〜2023年8月31日までにご利用ください。

*練馬区に来店できる方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*「ぼっとう&よはく」に来てみたい方向け

●プロジェクターを使って自主映画上映会をする権利20,000円

イラスト/camaboko(ぼっとうキッズ)


・心を込めたお礼のメール
・ぼっとう&よはくにて(所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)プロジェクターを使用して、自主上映会を開催できます。
・平日、土日祝日の終日可能(定員25人位)

※二日希望の方は、二口でお申し込みください。
※日程は、スペースの予定を鑑みご支援者さまとメールにて相談の上、決定いたします。
(ご相談は、メールでご確認後、ビデオ通話(zoom)、Line通話、ご来店のご都合の良い方法となります)
※2023年4月1日〜2023年8月31日までにご利用ください。

*練馬区に来店できる方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*「ぼっとう&よはく」に来てみたい方向け

●追加リターン

1.さちこさんのお料理教室参加権  5,000円(限定4名)

・心を込めたお礼のメール
・「こどもとおとな食堂」でもお手伝いいただいている、プロの料理人さちこさんのお料理教室に参加できます

場所:ぼっとう&よはくにて(所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)
日時:4/22(土)11時〜13時
メニュー:中華おこわ、手作り焼売、卵スープ

美味しくて、楽しいと大人気のお料理教室に参加しませんか?

※大人一人の参加権となります。

*練馬区に来店できる方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*「ぼっとう&よはく」に来てみたい方向け



2.さちこさんのお料理教室親子で参加権 6,000円(限定4組・小学生以上)


・心を込めたお礼のメール
・「こどもとおとな食堂」でもお手伝いいただいている、プロの料理人さちこさんのお料理教室に参加できます


場所:ぼっとう&よはくにて(所在地/練馬区旭丘1-65-18 旭丘ダイヤモンドビル202)
日時:4/22(土)11時〜13時
メニュー:中華おこわ、手作り焼売、卵スープ

美味しくて、楽しいと大人気のお料理教室に親子で参加しませんか?
学校に行ってない子どもたちの参加大歓迎です!!
※大人一人、子ども一人の参加権となります。
子どもの人数が一人以上の場合は、リターンのお申し込み前にGoodmornigのメッセージ機能からお問い合わせください。

*練馬区に来店できる方向け
*活動を応援したい!と思ってくれた方向け
*「ぼっとう&よはく」に来てみたい方向け

3.灯菓子工房のクッキー詰め合わせプチ 3,000円(限定10個)

・心を込めたお礼のメール
・練馬区にある灯菓子工房さんのクッキー詰め合わせ(オリジナル発注のアイシングクッキー1枚のおまけ付き)
・心を込めたポストカードつき

★商品について★ 
名称〈ココアクッキー〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、卵黄、ココア、グラニュー糖(一部に小麦、乳成分、卵を含む)
内容量:7枚
名称〈チョコチップクッキー〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、卵白、チョコチップ[砂糖、植物油脂、ココアパウダー、カカオマス、乳化剤(大豆レシチン)、香料(バニリン)、乳成分](一部に小麦、乳成分、卵、大豆由来成分を含む)
内容量:5枚

*賞味期限は製造後4週間(製造日パッケージに記載)
*製造者・販売者 灯菓子工房 五十嵐さやか/東京都練馬区早宮1-7-11パトリエード氷川台102

*活動を応援したい!と思ってくれた方向け

注意事項:食品の原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。
商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。
実際にお届けするリターンとパッケージ等のデザインや中身が若干が異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

4.灯菓子工房のクッキー詰め合わせ 5,000円(限定10個)
・心を込めたお礼のメール
・練馬区にある灯菓子工房さんのクッキー詰め合わせ(オリジナル発注のアイシングクッキー1枚のおまけ付き)
・心を込めたポストカード

★商品について★ 
名称●クッキー詰め合わせ
〈チョコチップクッキー〉原材料: 国産小麦粉、無塩バター、粉糖、卵白、チョコチップ[砂糖、植物油脂、ココアパウダー、カカオマス、乳化剤(大豆レシチン)、香料(バニリン)、乳成分]

〈ショートブレッド紅茶味〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、紅茶葉

〈チェリークッキー〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、卵白、ドレンチェリー[砂糖(国内製造)、さくらんぼ、水飴/ミョウバン、酸味料、香料、着色料(赤102、黄5、黄4、青1)]、塩/バニラオイル

〈プレーンクッキー〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、全卵(一部に小麦、乳成分、卵、大豆由来成分を含む)
内容量:130g

*賞味期限は製造後4週間(製造日パッケージに記載)
*製造者・販売者 灯菓子工房 五十嵐さやか/東京都練馬区早宮1-7-11パトリエード氷川台102

*活動を応援したい!と思ってくれた方向け

注意事項:食品の原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。
商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。
実際にお届けするリターンとパッケージ等のデザインや中身が若干が異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

●追加リターン2

1.灯菓子工房のクッキー詰め合わせプチ(アイシング2枚付) 3,500円(限定10個)


・心を込めたお礼のメール
・練馬区にある灯菓子工房さんのクッキー詰め合わせ(オリジナル発注のアイシングクッキー2枚のおまけ付き)
・心を込めたポストカードつき

★商品について★ 
名称〈ココアクッキー〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、卵黄、ココア、グラニュー糖(一部に小麦、乳成分、卵を含む)
内容量:7枚名称〈チョコチップクッキー〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、卵白、チョコチップ[砂糖、植物油脂、ココアパウダー、カカオマス、乳化剤(大豆レシチン)、香料(バニリン)、乳成分](一部に小麦、乳成分、卵、大豆由来成分を含む)内容量:5枚

*賞味期限は製造後4週間(製造日パッケージに記載)
*製造者・販売者 灯菓子工房 五十嵐さやか/東京都練馬区早宮1-7-11パトリエード氷川台102

*活動を応援したい!と思ってくれた方向け

注意事項:食品の原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。実際にお届けするリターンとパッケージ等のデザインや中身が若干が異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。


4.灯菓子工房のクッキー詰め合わせ(アイシング2枚付) 5,500円(限定10個)


・心を込めたお礼のメール
・練馬区にある灯菓子工房さんのクッキー詰め合わせ(オリジナル発注のアイシングクッキー2枚のおまけ付き)
・心を込めたポストカード

★商品について★ 
名称●クッキー詰め合わせ〈チョコチップクッキー〉
原材料: 国産小麦粉、無塩バター、粉糖、卵白、チョコチップ[砂糖、植物油脂、ココアパウダー、カカオマス、乳化剤(大豆レシチン)、香料(バニリン)、乳成分]
〈ショートブレッド紅茶味〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、紅茶
〈チェリークッキー〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、卵白、ドレンチェリー[砂糖(国内製造)、さくらんぼ、水飴/ミョウバン、酸味料、香料、着色料(赤102、黄5、黄4、青1)]、塩/バニラオイル
〈プレーンクッキー〉原材料:国産小麦粉、無塩バター、粉糖、全卵(一部に小麦、乳成分、卵、大豆由来成分を含む)内容量:130g

*賞味期限は製造後4週間(製造日パッケージに記載)
*製造者・販売者 灯菓子工房 五十嵐さやか/東京都練馬区早宮1-7-11パトリエード氷川台102

*活動を応援したい!と思ってくれた方向け

9.最後に

学校が合わない、何となく居場所がないと思っている親子に必要なのは、一緒に話し、笑い合える仲間なんだろうなぁと確信しています。

安心していられる場所と仲間の力で少しずつ前を向くことができるのです。
子供達や親が仲間にリアルに会えるこの場所を維持していきたいです。


コロナ禍の中でこのスペースを続けてきましたが、自分一人の力では、続けていくのが本当に限界です。

もっとたくさんの方と関わって一緒に作っていきたい。

みなさんのお力をどうか貸してください。

そして、このスペースでたくさん楽しい事をしちゃいましょう。

最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

ぼっとう&よはく 代表 たてまつ暁子(akko)


●Q&A(わかりづらい点をQ&Aにしてみました)
Q:コミュニティスペースというのは、何をするところなんですか?

A:元々は、コワーキングスペースなのでwifiが使えたり、机、椅子、本、漫画、冷蔵庫などがあります。
営業している日は、本や雑貨を買いにきたり、のんびり本や漫画を読んだりお喋りをしていって大丈夫な場です。
飲食もできます。

Q:どんな人が利用可能ですか?

A:特にどんな人が利用可能と決まっていませんが、乳幼児の方のおもちゃ等は、あまり置いてないです。
平日に不登校の子供達が安心して利用できる場では、あります。

Q:不登校の子供達は、いつもたくさん来ているのですか?

A:不登校の子供達が参加しやすいイベント企画やこども食堂の日に来たりしています。
一棚本屋の日に来る子もいます。たくさんいるという訳ではないです。

Q:一棚オーナーというのがよくわかりません。

A:現在は、一棚本屋といって、本棚の一枠(縦横31,奥行26)を貸し出し、一棚の本屋のオーナーという形をとっています。
一棚に自分の売りたい本(古本でも良いし、自分自身が出した著書を売っている方もいます)を販売しています。

今回のリターンでは、一棚のオーナーになり、自身の売りたい物や置きたい物を置いて販売することが可能です。また販売をしないで閲覧用としてご利用いただくことも可能です。本を売るもよし、オリジナル雑貨を売るもよし、遠方の方の宣伝物を置くこともよしです。

ただし、売上を目的にする方は、元が取れるほど売れるわけではないケースが多いことを念頭に入れて参加ください。

棚を介したコミュニケーションを楽しみたい!と思う方や商品や作品を実際に手に取ってもらったり、お客様に会ってみたい!と思われる方は、一棚オーナーになる価値を感じていただけると思います。



Q:「二ヶ月に一回程度、店長となって店を自由に使用する事が可能です」とは、どういう事ですか?

A:現在、一棚本屋でも行っている事ですが、二ヶ月に一回程度、店長としてお店番をしていただいています。
アルバイトとかボランティアという事ではなく、「自分のお店を持っている」という概念が近いと思います。
その日は、自由にお店を使ってOKです。
店内でいつもより沢山の本や物販をする、プチイベントを開催するなども可能です。


楽しんでお店番をやっていただける方にぜひ、一棚オーナーになっていただきたいと思っています。
(遠方の方やむずかしいと思う方は、ご相談ください)


Q:不登校とかと全く関係ないですが、棚を借りたり、スペースを借りたいしても良いのでしょうか?

A:もちろん、大丈夫です。
普通に使用していただく方が増えることで維持できるので、ぜひ、楽しく使ってください。


Q:「ぼっとう&よはく」で教室を開いたりする事は、可能でしょうか?

A:今回のリターンには、ありませんが、空いている時間帯で可能です。
時間や日時や料金などの詳細は、一度、ご来店してお話しできればと思います。


他にもお問い合わせやご不明点がありましたら、
以下のLineにてお問い合わせをお願いいたします。

https://lin.ee/7b1nI7T

注意事項:食品の原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。
商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。
実際にお届けするリターンとパッケージ等のデザインや中身が若干が異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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最新の活動報告

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  • こんにちは。活動報告、またしても遅くなってしまい申し訳ありません。クラファンのリターンもほぼ完了に近づいております!・灯工房さんのアイシングクッキーの発送・『キミトリ』読書会開催!!・さちこさんのお料理教室・新しい一棚オーナーさんのお店番など順調に返礼させていただいております。*4/16(日)『きみとり』読書会は、講師のライチさん、大人三人、子ども二人の合計六人の参加でした。新学期も始まり、参加していたぼっとうキッズの二人の新生活の話しを聞いたりしながら、「友達」についてのそれぞれに定義などを語りました。なかでも驚いたのは、友達の定義の人によっての差。ライチさんの知人の一人にとても友達の多い方は、「一回でも挨拶したら友達って言ってたよ」という話にぼっとうキッズの二人は、「えっ?そんな人いるの?」と驚いていました。店主の体育会系の部活動時の体罰的指導を当の本人達は、何の疑問も思わずに普通に受け止めていたという話にみんなが衝撃を受けていたり。友達の話から体罰の話や昭和と令和の違いなど、一冊の本から様々な話題になり、『きみとり』を起点にみんなで対話するという趣旨通りの読書会で子ども達も大人達も読書会をとても楽しんでいました。また、今後も色々な読書会ができたらなぁと思っています!*途中までは、順調だったのですが…さて、本日開催されたお料理教室。無事、終わったと報告したい所でしたが、大きなトラブルが発生してしまい、深く反省している所です。(あまりのことにここに書くのは、やめておきます)でもクラファンで支援いただいた皆様は、「トラブルも含め、楽しい時間でしたー」とおしゃっていただき、誰も責める方もいなくて、何て暖かい支援者の方ばかりだと感謝の気持ちで益々いっぱいになっております。こんな頼りない店主ですが、皆さまのご支援に改めて力を貰えているなぁと痛感しました。本当にありがとうございました。また、報告させていただきます。 もっと見る
  • こんにちは。活動報告が遅くなり、申し訳ありません。先月の怒涛のクラファン月間が終わり、今月に入って、クラファンのリターンの作業を進めています。一棚オーナーさんとの説明会やお礼のメール、コーヒー豆の発送など、準備が整ったものから、順番に連絡したり、発送したりしています。その中の一つ、居場所を作りたい方へ私のしくじり話しを話す権利。聞きたい人いるかしら?と思っていたのですが、意外にも数人の方がこちらをリターンに選んでくれました。そして、今日、一人目の方とzoomでお話しをさせていただきました。今、小さなお子さんを育てながら、育休中のその方は、自分の働き方改革も同時に考えているようで、自分のできることで起業しようと奮闘している真っ最中。そして、私の居場所作りみたいな事にも興味があるとのことでした。現在は、ほぼワンオペで働いていること、旦那さんは、子どもがちょっと大きくなるまでは、「仕事しなくてもいいんじゃない?」と言っていたが、フルタイムで働くをことを自ら決めて、働き出したけれど、いっぱいいっぱいになってしまったこと。そんな状態なので、なかなかうまくコミュニケーションが取れてないこと等を赤ちゃんを抱っこしながら、話してくださいました。小さくても起業して働くにあたっての夫婦の関係について主に私の失敗を交えながら話しました。その中で大事なのは、この一つ。・子供の変化に気づいたり、話しを聴いてあげられる余裕を持つために働き方を変えるなら、パートナーの理解は、超重要なのでいかに応援してもらえるように伝えるか。家族は、チームなのでみんなで良い時間を持てる事が大事。と今、まさに自分が直面していた話しをしてみました。(自戒を込めて)その方には、私のこれからやろうとしている、リフレ&セラピーについての話しもしていたので、「リフレして貰いながら、こんな風に話しを聴いて貰えるのめちゃくちゃいいですね」と言って貰えたのは、とても嬉しかったです。私のスローガン「小さな声の居場所を作る」というのは、マイノリティの方たちの「声」の居場所だけでなく、自分が思っていて内側に溜まっている小さな声にも耳を傾けて居場所を作ってあげたいという思いもあります。これから、本格的にサービスを開始する予定のリフレ&セラピーでは、ぜひ、日々の疲れを足ツボという肉体からと心の声を聴いて貰うという内側からと心身ともに癒される場になるといいなぁと思っています。クラファンで皆様に応援していただいた、「ぼっとう&よはく」で色々な小さな声の居場所をたくさん作っていけたらと思っています。●「ぼっとう&よはく」シェア本棚 基本的に水、土、日、祝 13時〜17時●「ぼっとう&よはく」リフレ&セラピー 基本的に月、木、金 12時〜17時(予約優先)リフレ&セラピー上記以外も応相談で受付ています。●レンタルスペースとしての貸切も随時、受付ています。お問い合わせください。*次回は、クラファンの応援をたくさんしてくれたぼっとうキッズ達の活動が早速始動しているので、そちらの報告もしていきたいと思っております。皆さま「ぼっとう&よはく」にぜひ、立ち寄ってくださいね。ぼっとう&よはく たてまつ暁子(akko) もっと見る
  • 昨日でクラウドファンディングが終了いたしました。31日間、本当にありがとうございました!!!!!皆様がご支援とリツィートやシェアやお声がけしていただいたおかげで、目標金額も思ったりより随分、早く達成できました。そして、nextゴールにもあと一歩というところまで辿りつけました。何度もお礼を言いたくなってしまいます。本当にありがとうございました。達成してからが正直、しんどい時もありましたが、毎日、誰かしら支援をしてくれる方がいらっしゃって、SNSでもリツィートやシェアをしてくださり、そんな一つ一つがとても励みになりました。ネット空間だけでなく、今回のクラファンに挑戦した事でリアルでも色々な方が「ぼっとう&よはく」を心配してくださったり、応援してくださいました。まだまだ、認知度も低いスペースでありますが今回のクラファンをきっかけに想いもよらない広がりや繋がりができるといいなぁと思っております。「居場所」と一口で言ってもオンラインであったり、よく通う行くつけのお店であったり、幾つもあると思います。でも、子どもたちの居場所の選択肢は、あまりない事も事実です。「ぼっとう&よはく」が子どもたちの居場所として、何とか続けていけるように頑張っていきたいと思います。そして、子どもだけではなく、私自身を含めた大人達にも、楽しい事で繋がれたり、前向きになれたり、一人の不安がちょっと減るそんな居場所であるといいなぁと思っています。110人もの方にご支援いただけた事は、とても大きくて、ちょっと不安になったり、心配になったりもしますが、皆さんの力を借りて、足りない所を補い合って、もっと良いスペースにしていきたいと思っております。「ぼっとう&よはく」というスペースの事、こういった活動、居場所があるという事も皆さんで一緒に広めていっていただけると嬉しいです。次のステップは、場の活性化!!今回、仲間を募集という事でしたので、一棚オーナーの皆さん達と一緒に知恵を出し合っていけたらと思っております。子ども達は、早速、イラスト部の発足を始めるようです。またこちらでも報告していきます。楽しい事がたくさん、発生していく場所となりますように。この度は、本当にありがとうございました!!ぼっとう&よはく たてまつ暁子(akko)2023.3.1 感謝の気持ちを込めて もっと見る

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