これから、いったいどんなワクワクできる企画がこの空間から生まれてくるのでしょう? 3月31日、多目的スペース[CABIN]がKAMIKOBOの一角に現れました。 木製枠とシースルー素材による特注扉板の数は、全部で6枚。 真ん中の2枚が両サイドに開いて[CABIN]の中に入れる仕組みになっています。 シースルー素材は、顔まではハッキリ見えないけど人がいることは分かるぐらいの透明度。 「中で何をやっているんだろう…?」 と、ちょっと気になる雰囲気を醸し出しています。 KAMIKOBOの設計をお願いした株式会社モウ(http://mou-inc.com/)のみなさんによる施工の様子をタイムラプス映像にしてみました。 少ない人数で手際よく素敵な空間を作っていただき、本当にありがとうございます。 では、[CABIN]完成までの一部始終を映像でご覧ください。 【Before】 【After】 まだ新しい木の香りが残る[CABIN]。 ぜひ、白川北大路のバックス画材まで見に来てくださいね。 それでは、また次回。



