ナスカの地上絵ではありません。避難タワーの隣に植えたチューリップです。1000級植えましたが、赤いチューリップが先に出てきて花をつけました。他の色さんたちもがんばって!4月1日2日のまつりの後半、「こども花まつり」にあわせて咲こうと思っているのかな。





現在の支援総額
372,500円
目標金額は1,000,000円
支援者数
45人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/02/25に募集を開始し、 45人の支援により 372,500円の資金を集め、 2023/03/28に募集を終了しました





現在の支援総額
372,500円
37%達成
目標金額1,000,000円
支援者数45人
このプロジェクトは、2023/02/25に募集を開始し、 45人の支援により 372,500円の資金を集め、 2023/03/28に募集を終了しました
ナスカの地上絵ではありません。避難タワーの隣に植えたチューリップです。1000級植えましたが、赤いチューリップが先に出てきて花をつけました。他の色さんたちもがんばって!4月1日2日のまつりの後半、「こども花まつり」にあわせて咲こうと思っているのかな。
この流木は、津波が来た飯岡海岸の砂に深く埋まっていました。今、展望館で假屋崎省吾さんの手によって献花の花入れとして、新しい使命を果たしています。献花に使われている花も、全て旭で育ったもの。みんな大きな使命のもとに、光を放っています。
この素敵なハートは、JR旭駅のロータリーに設置されたものです。市内の企業さんが、「旭・海と花のまつり」のために作ってくださいました。旭市内のあったかいハート❤がまた一つ増えました。
「希望」を生ける假屋崎省吾さん。ガラスの向こうは、穏やかな青い海。
3月11日。飯岡海岸から来た流木から、希望の光が放たれているようです。この傑作は、假屋崎省吾さんの「祈りの献花」。日本画家の椎名保さんとのコラボは必見。3月31日まで展示してあります。実はお二人は同い年だそうです。