LEATHERECTION林です!皆様のご支援のお陰様でプロジェクトの方も順調に進行しております。ミニショルダー の革についてのレポートです!鞣す (なめす)『 皮から革へ 』についてのご案内です!繊細で柔らかく、且つ強靭な鹿皮。一流のハンター様から譲り受けた天然のエゾシカ皮が鞣し作業によって皮から革に生まれ変わります。LEATHERECTIONの製品は全て鹿の特性を知り尽くした、日本の一流の職人が熟練の技で作業しています。革の鞣しは製品ごとにその鞣しの色はもちろん、柔らかさや厚みなどを詳細に打ち合わせを行った上で行なっております!引き続きどうぞご支援よろしくお願い申し上げます!LEATHERECTION林 徹
皆様のご支援のお陰様でプロジェクトの方も順調に進行しております!LEATHERECTIONの林と申します!鹿革はレザーのカシミアと呼ばれており、他の動物に比べると皮膚を構成する繊維が細く、その極細の繊維が寄り集まった細い繊維束がいくつも絡み合っています。その繊維にコラーゲンが絡みつく構造になっているため、水に強く、劣化しにくく、そしてまるで人肌のような柔らかな肌触りを持っています。他の革に比べ通気性が高く蒸れにくく、柔軟性があることから高級な手袋や靴、戦国時代には鹿革が武具の素材としても重用されていました。「天然エゾ鹿革のミニショルダーバッグ」そのような天然のエゾシカ革を、皆様の愛用品としてご使用して頂けるように、男女性問わず、タウンユースでもアウトドアシーンでも、末永く一緒に歩いて頂けると製品として野田坂代表と試行錯誤を繰り返して作製致しました。是非手に取って頂けると幸いです!引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。LEATHERECTION林 徹
皆様の温かいご支援ありがとうございます!ROKUBO×LEATHERECTIONで使用している革はエゾ鹿をできる限り苦しめないためと、革のクオリティを上げるために頭か首を一発で仕留めています。伝わりづらいと思いますが、北海道の厳しい山の環境下で100m以上先の500円玉を撃ち抜く技術と言えば解りやすいのではないでしょうか?当然誰にでもできることではありません。ハンターさんの中でも凄腕の方だからこそできることです。冬季、寒い日はマイナス20度を下回る過酷な環境の山の中での狩猟。深い雪をかき分けて移動します。そんな中、革の鮮度を保つために一発で仕留めた後すぐに車に積み、2時間以内に処理施設まで搬入しています。そんなハンターさんの力もお借りしてこの製品は完成しております。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
お世話になっております。皆様の温かいご支援ありがとうございます!天然エゾ鹿革のミニショルダーバッグはスマホ、財布、小物が入るので普段使いに便利ですが、アウトドアでも使用できるように設計しております。外側側面のカラビナが付けられるバンドの他、内側にはゴムベルトが付いてます。アウトドアで使用する際は、ナイフやライター等のキャンプギアを挟められます。女性は化粧道具等を挟めることもできます!4か所ある仕切りの幅も絶妙に変えているので、いろいろな小物を挟むことができます。また、そのほかにカードが入るポケット、チャック付きのポケットも付いているので、収納力バツグンです!高級感にプラスして、収納力もあるミニショルダーバッグをお試しください(^^)ROKUBO野田坂
皆様の温かいご支援ありがとうございます!本日は「エゾ鹿革がどれだけ軽いのか」についてのお話です。このエゾ鹿革ミニショルダーバッグの重量は約200グラム、なんとワイシャツ1枚分の軽さです!肩から掛けるショルダーバッグだから軽ければ軽いほど体への負担が少なく嬉しいですよね?!エゾ鹿革は柔らかくて軽いのが特徴で、そのふんわりとした触り心地も気持ち良いです。また、ふんわりとしているだけではなく、人肌のようにしっとりとしているのも大きな特徴です。ずっと触っていたくなるような気持ち良い質感ですので、ぜひ質感も楽しんでいただきたいです(^^)そして、小さく丸めることができるのでバッグインバッグすることができます!大き目のメインかばんのポケットに忍ばせて、旅先でお買い物をするときに出して使うのもありです。柔らかく、軽く、丈夫なエゾ鹿革をご堪能ください。ROKUBO野田坂



