Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

地元にも学生にも愛される学園祭を作りたい!

埼玉県の文教大学越谷キャンパス学園祭“藍蓼祭(あいたでさい)”です!藍蓼祭の更なる発展と来場者の皆様にときめくような素敵な思い出を作っていただける藍蓼祭開催に向け、日々活動しております!地域の方々とのつながりを深め、楽しい学園祭を運営してまいります!ご支援の程、よろしくお願いいたします!

現在の支援総額

101,000

20%

目標金額は500,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/09/28に募集を開始し、 23人の支援により 101,000円の資金を集め、 2023/10/26に募集を終了しました

地元にも学生にも愛される学園祭を作りたい!

現在の支援総額

101,000

20%達成

終了

目標金額500,000

支援者数23

このプロジェクトは、2023/09/28に募集を開始し、 23人の支援により 101,000円の資金を集め、 2023/10/26に募集を終了しました

埼玉県の文教大学越谷キャンパス学園祭“藍蓼祭(あいたでさい)”です!藍蓼祭の更なる発展と来場者の皆様にときめくような素敵な思い出を作っていただける藍蓼祭開催に向け、日々活動しております!地域の方々とのつながりを深め、楽しい学園祭を運営してまいります!ご支援の程、よろしくお願いいたします!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

こんにちは。藍蓼祭実行本部です。遅ればせながら、11月3日、4日、5日に第56回藍蓼祭を無事に終えることができましたことをご報告いたします。皆様の支援と温かい応援に支えられ、藍蓼祭を成功させることができました。この場をお借りして、深く感謝申し上げます。今年度の藍蓼祭は、学生出展だけでなく、地域の企業様やキッチンカーをお呼びしての開催となりました。新しい挑戦とはなりましたが、大きな達成感を感じることができました。また、約2,700人の学生出展者の皆様のおかげで藍蓼祭は大いに盛り上がりました。出展してくださった皆様に感謝申し上げます。そして、3日間を通して約12,000人もの方にご来場いただき、たくさんの愛を感じる藍蓼祭だったと実感しています。多くの方にとって、素敵な思い出として残る藍蓼祭であればいいなと思います。さて、リターン品の発送時期ですが12月を目処に準備しております。発送までもうしばらくお待ちいただけますと幸いです。最後になりますが、第56回藍蓼祭を応援してくださった皆様、また大学関係者の皆様に感謝申し上げます。まだまだ第57回藍蓼祭へと続いて参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。


皆さんこんばんは!本日でクラウドファンディング最終日となりました。ご挨拶が遅れました。第56期藍蓼祭実行本部 本部長を務めております、ももちと申します!藍蓼祭クラウドファンディングが始まって早1ヶ月が経とうとしています。時間が過ぎるのは一瞬ですね。先月の今頃は長い期間準備してきたクラウドファンディングをついに公開することができる喜びに浸っていました。今はこの1ヶ月間多くの方に藍蓼祭クラウドファンディングページを訪れていただき、ご支援いただけたことに何よりの喜びを感じています。このクラウドファンディングをご覧いただき、藍蓼祭に興味を持っていただければ幸いです。さて、第56回藍蓼祭がすぐそこまでやって来ました!1週間後には藍蓼祭が始まっているのかと思うと、信じられないような感覚です。私たち藍蓼祭実行本部は第56回藍蓼祭に向けて昨年度の12月から活動してきました。活動の中では、組織の中で意見が割れたり、前途多難に感じる壁にぶつかったり、上手くいかなくて悩むことも沢山ありました。それでも誰一人として活動を投げ出さず、それぞれが真摯に一生懸命向き合ってきました。私は藍蓼祭実行本部を、そして所属している役員を誇りに思います。藍蓼祭を開催することだけを目標にしていれば、恐らく活動はそこまで滞りなく進むことでしょう。それでも、藍蓼祭実行本部役員のみんなは第1に来場者の方、参加してくださる団体の方々が楽しんでいただけるような藍蓼祭を目指し日々活動しています。忙しかったり、話し合いに決着がつかなくてもその気持ちを誰も忘れないところが、私は藍蓼祭実行本部の凄みだと思っています。そんな藍蓼祭実行本部の一面を、クラウドファンディングを通じて皆さんにもご覧いただけたかなと思います!私たちが1年間をかけて創り上げてきた第56回藍蓼祭を、是非思う存分お楽しみください!!皆様のご来場お待ちしております♡ご支援いただいた皆様、このページをご覧いただいた皆様、本当にありがとうございます。感謝の気持ちを表明して、ご挨拶と代えさせていただきます。


みなさま、いかがお過ごしでしょうか。保全局長やってます。のんちゃんです。この文章を書いている10月22日は、「鳴くよウグイス」で有名な平安京が遷都した日らしいですよ。野球だと、あのイチロー選手の誕生日でもあります。そんな寄り道話はここら辺にして。藍蓼祭を実現するにあたって、局のお仕事は・ みんなを引っ張るまとめ役、本部長と副本部長の【三役】・ 表立って本部役員みんなをサポートしてくださる【総務局】・ 莫大な金額や金庫・鍵の管理を行う【財務局】・ ゲストさんの楽屋設営や協賛を交渉する【渉外局】・ ゲスト招待やレーザーショーを立案する【企画局】・ 参加してくれる団体さんの受付窓口、【参団局】・ パンフレットやポスターで周囲の目を惹かせる【広報局】...と、表立って活動することが多いように見えますよね。私の所属する【保全局】は、字面ではわかりにくいですが、安全管理や衛生管理が主な仕事です。裏方がメインのグループなんです。だからこそ私は、藍蓼祭が近くなるにつれて楽しみと同じくらい不安も大きくなります。お客さんの第一印象、そして最後の印象に直結するからです。そして、保全局は、唯一お客さんや他局(三役)との協力や関わり合いが無いと成り立たないんです。保全局だけで何かを成立することはないです。だって、私たちは主人公ではないから。最悪存在しなくたって、業者に任せてしまってもいいのです。だから、保全局の神髄は「来場するお客さんの一日の思い出づくりをサポートすること」だと私は考えています。本部役員をサポートする総務局とは対極の存在です。まさに「内助の功」がふさわしいです。世代交代した今年の12月末に、たった一人で役を引き継いでから、5月に1年生を迎え、彼ら彼女らと協力しながら、あれこれ頭を働かせ、時に悩み、みんなの助けを得ながら工夫してきました。来場したお客さんが最後まで楽しむため。そのプラスな感情を抱えて帰ってもらうため。そして、私が藍蓼祭の本部役員として存在する意味を見つけるために。そんなことを考えていたある日、住み着いている野良ネコに「そんな辛気臭いこと考えるんじゃニャいよ」って目で見られました。見抜かれてました。お手上げです。保全局は表立った「主人公」という立ち位置ではないですが、入退場口での警備を行っている立場上、お客さんの表情を間近で感じることができるという特権もあります。ワクワクを弾ませてやってくる表情。帰るときにとことん楽しんだ表情。ニコニコ笑顔の小学生。帰るときに一日をやり切ったような清々しく、あるいは疲れたような表情。今年も彩りある表情を見られるといいなあ。もし来られる際には、思いっきり楽しんでもらえると幸いです。学内でも学外でも、皆さんの様々な表情を見られることが警備をしている醍醐味であり、楽しみでもありますから。それが私のやりがいのひとつです。11月初旬、お待ちしております...!


 皆さんこんばんは!いつも活動報告をお読みいただきありがとうございます。今日の活動報告は総務局のなおちが担当させていただきます! 季節はもうすっかり秋ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。私はというと、昼間は大好きなブラウス1枚で心地よく過ごせるのでとてもご機嫌です!夜は少し冷えますが、これまた大好きなカーディガンを着れるのでご機嫌です!そんな日々です。 今日は授業のない日だったので、カフェに行ったりお買い物をしたりと、ゆったり過ごしました。ついつい頑張りすぎちゃうことも多いですが、自分を甘やかすことも大事だと思っています。体調も崩しやすい時期ですので、皆さんも自分を甘やかしてあげてくださいね☺︎ さて、前置きが長くなってしまいましたが、今日は藍蓼祭実行本部会議と藍蓼祭で出展する団体さんに向けた会議の日です。藍蓼祭は、出展してくださる団体さんがいないと成り立ちません。会議に参加し、円滑な出展を行えるよう協力してくださる団体さんに感謝の気持ちでいっぱいです。 ご来場いただく皆様に喜んでいただくためにたくさん準備をしてきましたが、今日で藍蓼祭までちょうど2週間になりました。いよいよだ、、!というワクワクした気持ちが大きいですが、まだまだ頑張らなくちゃ、、!という焦りの気持ちも正直あります。今日の本部会議でも各局で話し合いを行ったり局を超えて意見交換を行ったりと、役員みんな一生懸命活動しています。そんな私の口癖は「いっぱい食べていっぱい寝てね」です。健康第一で本番まで精一杯頑張ります!!是非、藍蓼祭にご来場ください! 2週間後、皆様に会えることを楽しみにしています。いっぱい食べていっぱい寝てくださいね。最後までお読みいただきありがとうございました◎


㉑みんなの想い
2023/10/19 20:00

みなさん、こんばんは!同期2人に続いて、今日は広報局のみさきが担当させていただきます。昨年度も活動報告を1日分担当させていただいて、今回は何について綴ろうかなと悩んでいるところです、!そこで、藍蓼祭実行本部のみんなが何について書いているのかなと活動報告を一つ一つ読み返してみると、みんなの藍蓼祭への想いが溢れていてほっこりとした気持ちになりました!みなさんは、読んでいただけましたか?さて、第56回藍蓼祭テーマ「ときめいて、藍♡」が発表されてから約6ヶ月が経ちました。今年度はSNS担当となり、InstagramやX (旧Twitter)を中心に動かしています!局紹介・局員紹介から始まり、テーマ発表やクラウドファンディングなど、画像の作成にも携わらせていただいています。SNSを担当していると、みなさんの反応から盛り上がりを実感することができて、こんなに幸せなことは無いと日々感じています。広報局員が一丸となって運営をしている藍蓼祭実行本部のSNSやホームページにも注目していただけると、とっても嬉しいです!長くなってしまいましたが、たくさんの方々に支えられて、藍蓼祭が開催できることを本当に嬉しく思います。特に、みなさんの手元にパンフレットが届くと思うと、今からわくわくしています!本部役員一同、みなさんのご来場を心よりお待ちしております!藍蓼祭まであと⋯⋯15日!!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!