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地元にも学生にも愛される学園祭を作りたい!

埼玉県の文教大学越谷キャンパス学園祭“藍蓼祭(あいたでさい)”です!藍蓼祭の更なる発展と来場者の皆様にときめくような素敵な思い出を作っていただける藍蓼祭開催に向け、日々活動しております!地域の方々とのつながりを深め、楽しい学園祭を運営してまいります!ご支援の程、よろしくお願いいたします!

現在の支援総額

101,000

20%

目標金額は500,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/09/28に募集を開始し、 23人の支援により 101,000円の資金を集め、 2023/10/26に募集を終了しました

地元にも学生にも愛される学園祭を作りたい!

現在の支援総額

101,000

20%達成

終了

目標金額500,000

支援者数23

このプロジェクトは、2023/09/28に募集を開始し、 23人の支援により 101,000円の資金を集め、 2023/10/26に募集を終了しました

埼玉県の文教大学越谷キャンパス学園祭“藍蓼祭(あいたでさい)”です!藍蓼祭の更なる発展と来場者の皆様にときめくような素敵な思い出を作っていただける藍蓼祭開催に向け、日々活動しております!地域の方々とのつながりを深め、楽しい学園祭を運営してまいります!ご支援の程、よろしくお願いいたします!

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自己紹介

皆さまこんにちは!

本ページを訪れていただき誠にありがとうございます。

私たちは、文教大学越谷キャンパスの学園祭である『藍蓼祭』を企画・運営する、藍蓼祭実行本部と申します。

私たち藍蓼祭実行本部は年間を通してその企画と運営の統括にあたっております。総務局、財務局、渉外局、参団局、広報局、企画局、保全局の7つの局に分かれ、芸能人ゲストを誘致しての企画や飲食模擬店、音楽系ステージ発表等の様々な催しをしています。種を選ばない様々な企画で構成されております藍蓼祭は、文教大学の学生にはもちろん、そのご家族や受験生、OB・OGや地域の方々にも例年お楽しみいただける学内の一大行事となっており、私たちはそのような大きなイベントを運営・統括いたしております。藍蓼祭を見て文教大学に入学したいと思ってくれている学生のためのイベントや、部活動やサークル団体の日頃の活動をPRする場といった多くの方々にとって重要な役割を果たす行事です。

このプロジェクトで実現したいこと

昨年度の第55回藍蓼祭は新型コロナウイルスの流行から3年ぶりに対面開催をスタートさせ、一般の来場者の方々を招き、食品販売や芸能人誘致イベント、フィナーレイベントを復活させることができました。

今年度の第56回藍蓼祭のテーマは『ときめいて、藍♡』に決定いたしました。「ときめく」という言葉には、「時流に乗って栄える」という意味があります。55回藍蓼祭に引き続き、心がワクワクしてときめくような藍蓼祭にしたいという願いからこのテーマになりました。そう、いわば今の藍蓼祭は対面開催のスタートを切ったばかりの可能性に溢れた学園祭なのです。藍蓼祭実行本部では、第56回藍蓼祭の目標として「地域密着型の藍蓼祭」を掲げています。藍蓼祭開催には、越谷キャンパス周辺の地域の方々のご協力が欠かせません。文教大学学生の活躍の場、地域の方々やご来場いただいた方に楽しんでいただけるような藍蓼祭を開催するためにも、より多くの方に藍蓼祭を知ってもらう必要があると思い、今回クラウドファンディングを始めました。クラウドファンディングを通じて日々の活動内容や藍蓼祭の魅力を発信していきます!

プロジェクト立ち上げの背景

文教大学藍蓼祭運営費の大部分は大学内での藍蓼祭実施予算のほかに、実行本部役員による協賛企業の募集で構成されています。しかしながら、例年ご協賛いただいておりました企業様の多くが飲食店様やレジャー施設様となっており、新型コロナウイルス感染拡大に伴う折からの不況により、例年通りのご協賛を頂くことが難しい状況となっております。そのため、クラウドファンディングを通じて皆様から頂いた支援金を、藍蓼祭の企画や準備費用に活用させていただきたいと思い、プロジェクトの立ち上げに至りました。

また、藍蓼祭は様々な歴史を作り上げてきた部活動やサークル団体の存続、活性化させるため、不可欠なイベントとなっております。昨年度の第55回藍蓼祭を通し、新型コロナウイルス感染拡大に伴い衰退しつつあった部活動、サークル活動におきましても、徐々に活気を取り戻してきていることが来場者の方々に伝わったのではないかと思います。「伝統的な藍蓼祭をよい形で続けていきたい」、「文教大学生の魅力をより多くの方へ発信したい」、「関わってくださる皆様へ感謝と成長を示す場としたい」といった様々な思いで、多くの皆様に藍蓼祭をお楽しみいただきたいと考えたため、このプロジェクトの立ち上げに至りました。ご支援していただいた皆様のご協力によって、今年度も、そしてこれからもご来場されるお客様が十二分に満足できる藍蓼祭を作り続けていくことができるよう、お力添えを頂きたく存じます。

リターンについて

1.お礼のメッセージカード(500円)

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードをお送りさせていただきます!

2.しおり(1,000円)

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナルしおりをお送りさせていただきます!

3.ポストカード(1,000円)

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナルポストカードをお送りさせていただきます!

4.缶バッチ(2,000円)※個数制限9個

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナル缶バッチをお送りさせていただきます!

5.ハンカチタオル(3,000円)※個数制限9個

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナルハンカチタオルをお送りさせていただきます!

6.キーホルダー(3,000円)※個数制限9個

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナルキーホルダーをお送りさせていただきます!

7.巾着(4,000円)

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナル巾着をお送りさせていただきます!

8.ポーチ(6,000円)

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナルポーチをお送りさせていただきます!

10.Tシャツ(8,000円)※個数制限9個

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナルTシャツをお送りさせていただきます!

サイズ:M/L/XL 

カラー:ブラック 

デザイン:第56回藍蓼祭オリジナルデザインのプリント(胸元のみ)

11.トートバッグ(10,000円)

第56回藍蓼祭実行本部役員より、お礼のメッセージカードと第56回藍蓼祭オリジナルトートバッグをお送りさせていただきます!

13. 協賛枠(30,000円)

※こちらは主に法人様向けのご協賛枠となっております。ご協賛いただく金額に応じて、公式HPに掲載する協賛欄を提供させていただきます。

支援時、必ず備考欄に企業名(個人でのご支援の場合はお名前)をご記入ください。

ご協賛いただいた週の次の週にHPに掲載させていただきます。掲載した際には確認メールを送信させていただきます。 掲載した際には確認メールを送信させていただきます。 

掲載期間:ご協賛いただいた次の週から2024年9月頃まで

14. 協賛枠(50,000円)

※こちらは主に法人様向けのご協賛枠となっております。ご協賛いただく金額に応じて、公式HPに掲載する協賛欄を提供させていただきます。

支援時、必ず備考欄に企業名(個人でのご支援の場合はお名前)をご記入ください。

ご協賛いただいた週の次の週にHPに掲載させていただきます。掲載した際には確認メールを送信させていただきます。

 ※HPに掲載する画像につきましては、ご記入いただいたメールアドレスを通して詳細をご連絡させていただきます。 

※画像を頂いたのち、確認メール(画像送信後2日以内)を送信させていただきます。

 →確認メールが届かない場合はご連絡ください。

 掲載期間:ご協賛いただいた次の週から2024年9月頃まで


スケジュール

11月3日(金・祝)・11月4日(土)・11月5日(日)の3日間を通して藍蓼祭が実施されます。

藍蓼祭の開催へ向けた活動として、年間を通して、毎週月曜日に全体会議を設けております。企画の準備・参加する団体への説明等、各役員が担当を持ち、本祭開催へ向けた準備を進めていきます。

これに伴い、クラウドファンディングの実施スケジュールは、以下の通りとなります。

・掲載開始日:9月上旬

・掲載終了日:10月26日(木)

・リターン発送時期:2023年12月中旬ごろ

資金の使い道

皆様から頂戴いたしました支援金の主な使い道といたしましては、芸能人や著名人を誘致しての企画費用や、 飲食模擬店実施時の諸設備設置費用、リターン品費用等に充てさせていただきます。 なお支援金の一部はCAMPFIREの手数料となりますので、予めご了承ください。

※私共実行本部役員の個人にかかる費用や、本祭期間中に着用している統一のジャンパー等につきましては完全に自費で賄っておりますのでご理解ください。

最後に

昨年度の第55回藍蓼祭では、3年ぶりの対面開催を果たすことが出来ました。

約6千人もの方にご来場いただき、本来の藍蓼祭の姿を取り戻したように思います。

今年度の第56回藍蓼祭は3日間開催となり、新企画や越谷市の方々との合同企画など、昨年度の藍蓼祭よりもさらにパワーアップした姿を皆様にお届けできると思っております。また、地域密着型を目標に掲げ、越谷市の1大イベントとして地域の方々に愛されるような学園祭となれるよう、地域との繋がりをより強めていきたいと思っています。

藍蓼祭が成功の可否を判断するために我々藍蓼祭実行本部が最も重要視しているのは、来場者皆様に楽しんでいただけたかどうかという点です。安心安全であることは大前提ですが、小さいお子様から大人の方まで、どの世代の方にご来場いただいても「藍蓼祭楽しかったね!」、「また来年も行きたい!」と思っていただけるような藍蓼祭を創りたいという思いがあります。そのような藍蓼祭を開催するために、1年を懸けて準備を行っています。

藍蓼祭は我々藍蓼祭実行本部の力だけでは開催できません。文教大学の教職員の方、藍蓼祭に出展してくださる団体の方々や地域の皆様、藍蓼祭を応援してくださる皆様のご協力なしに、藍蓼祭を多くの方に楽しんでいただける学園祭にはできないと思っています。

安心安全で、ご来場いただけた方に楽しんでもらえるような藍蓼祭の開催、そしてこれからも続いていく藍蓼祭に向け、皆様のお力を貸していただければと思っております。

ご支援いただいたことを誇りに思っていただけるような藍蓼祭を創り上げるために、藍蓼祭実行本部役員一同全力で取り組んでまいりますので、どうかご支援・ご協力の程よろしくお願いいたします。


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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最新の活動報告

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  • こんにちは。藍蓼祭実行本部です。遅ればせながら、11月3日、4日、5日に第56回藍蓼祭を無事に終えることができましたことをご報告いたします。皆様の支援と温かい応援に支えられ、藍蓼祭を成功させることができました。この場をお借りして、深く感謝申し上げます。今年度の藍蓼祭は、学生出展だけでなく、地域の企業様やキッチンカーをお呼びしての開催となりました。新しい挑戦とはなりましたが、大きな達成感を感じることができました。また、約2,700人の学生出展者の皆様のおかげで藍蓼祭は大いに盛り上がりました。出展してくださった皆様に感謝申し上げます。そして、3日間を通して約12,000人もの方にご来場いただき、たくさんの愛を感じる藍蓼祭だったと実感しています。多くの方にとって、素敵な思い出として残る藍蓼祭であればいいなと思います。さて、リターン品の発送時期ですが12月を目処に準備しております。発送までもうしばらくお待ちいただけますと幸いです。最後になりますが、第56回藍蓼祭を応援してくださった皆様、また大学関係者の皆様に感謝申し上げます。まだまだ第57回藍蓼祭へと続いて参りますので、今後ともよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 皆さんこんばんは!本日でクラウドファンディング最終日となりました。ご挨拶が遅れました。第56期藍蓼祭実行本部 本部長を務めております、ももちと申します!藍蓼祭クラウドファンディングが始まって早1ヶ月が経とうとしています。時間が過ぎるのは一瞬ですね。先月の今頃は長い期間準備してきたクラウドファンディングをついに公開することができる喜びに浸っていました。今はこの1ヶ月間多くの方に藍蓼祭クラウドファンディングページを訪れていただき、ご支援いただけたことに何よりの喜びを感じています。このクラウドファンディングをご覧いただき、藍蓼祭に興味を持っていただければ幸いです。さて、第56回藍蓼祭がすぐそこまでやって来ました!1週間後には藍蓼祭が始まっているのかと思うと、信じられないような感覚です。私たち藍蓼祭実行本部は第56回藍蓼祭に向けて昨年度の12月から活動してきました。活動の中では、組織の中で意見が割れたり、前途多難に感じる壁にぶつかったり、上手くいかなくて悩むことも沢山ありました。それでも誰一人として活動を投げ出さず、それぞれが真摯に一生懸命向き合ってきました。私は藍蓼祭実行本部を、そして所属している役員を誇りに思います。藍蓼祭を開催することだけを目標にしていれば、恐らく活動はそこまで滞りなく進むことでしょう。それでも、藍蓼祭実行本部役員のみんなは第1に来場者の方、参加してくださる団体の方々が楽しんでいただけるような藍蓼祭を目指し日々活動しています。忙しかったり、話し合いに決着がつかなくてもその気持ちを誰も忘れないところが、私は藍蓼祭実行本部の凄みだと思っています。そんな藍蓼祭実行本部の一面を、クラウドファンディングを通じて皆さんにもご覧いただけたかなと思います!私たちが1年間をかけて創り上げてきた第56回藍蓼祭を、是非思う存分お楽しみください!!皆様のご来場お待ちしております♡ご支援いただいた皆様、このページをご覧いただいた皆様、本当にありがとうございます。感謝の気持ちを表明して、ご挨拶と代えさせていただきます。 もっと見る
  • みなさま、いかがお過ごしでしょうか。保全局長やってます。のんちゃんです。この文章を書いている10月22日は、「鳴くよウグイス」で有名な平安京が遷都した日らしいですよ。野球だと、あのイチロー選手の誕生日でもあります。そんな寄り道話はここら辺にして。藍蓼祭を実現するにあたって、局のお仕事は・ みんなを引っ張るまとめ役、本部長と副本部長の【三役】・ 表立って本部役員みんなをサポートしてくださる【総務局】・ 莫大な金額や金庫・鍵の管理を行う【財務局】・ ゲストさんの楽屋設営や協賛を交渉する【渉外局】・ ゲスト招待やレーザーショーを立案する【企画局】・ 参加してくれる団体さんの受付窓口、【参団局】・ パンフレットやポスターで周囲の目を惹かせる【広報局】...と、表立って活動することが多いように見えますよね。私の所属する【保全局】は、字面ではわかりにくいですが、安全管理や衛生管理が主な仕事です。裏方がメインのグループなんです。だからこそ私は、藍蓼祭が近くなるにつれて楽しみと同じくらい不安も大きくなります。お客さんの第一印象、そして最後の印象に直結するからです。そして、保全局は、唯一お客さんや他局(三役)との協力や関わり合いが無いと成り立たないんです。保全局だけで何かを成立することはないです。だって、私たちは主人公ではないから。最悪存在しなくたって、業者に任せてしまってもいいのです。だから、保全局の神髄は「来場するお客さんの一日の思い出づくりをサポートすること」だと私は考えています。本部役員をサポートする総務局とは対極の存在です。まさに「内助の功」がふさわしいです。世代交代した今年の12月末に、たった一人で役を引き継いでから、5月に1年生を迎え、彼ら彼女らと協力しながら、あれこれ頭を働かせ、時に悩み、みんなの助けを得ながら工夫してきました。来場したお客さんが最後まで楽しむため。そのプラスな感情を抱えて帰ってもらうため。そして、私が藍蓼祭の本部役員として存在する意味を見つけるために。そんなことを考えていたある日、住み着いている野良ネコに「そんな辛気臭いこと考えるんじゃニャいよ」って目で見られました。見抜かれてました。お手上げです。保全局は表立った「主人公」という立ち位置ではないですが、入退場口での警備を行っている立場上、お客さんの表情を間近で感じることができるという特権もあります。ワクワクを弾ませてやってくる表情。帰るときにとことん楽しんだ表情。ニコニコ笑顔の小学生。帰るときに一日をやり切ったような清々しく、あるいは疲れたような表情。今年も彩りある表情を見られるといいなあ。もし来られる際には、思いっきり楽しんでもらえると幸いです。学内でも学外でも、皆さんの様々な表情を見られることが警備をしている醍醐味であり、楽しみでもありますから。それが私のやりがいのひとつです。11月初旬、お待ちしております...! もっと見る

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