所有し、体験し、食す。北海道蘭越ささき農園グランプリ米 田んぼシェアオーナー権利

北海道蘭越町にある「蘭越ささき農園」の美味しいお米をよりたくさんの人に知ってもらいたい、お米が育つまでのストーリーを共有したいという想いから、田んぼのシェアオーナー制度のプロジェクトを立ち上げました。

現在の支援総額

423,000

423%

目標金額は100,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/04/27に募集を開始し、 32人の支援により 423,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

所有し、体験し、食す。北海道蘭越ささき農園グランプリ米 田んぼシェアオーナー権利

現在の支援総額

423,000

423%達成

終了

目標金額100,000

支援者数32

このプロジェクトは、2023/04/27に募集を開始し、 32人の支援により 423,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

北海道蘭越町にある「蘭越ささき農園」の美味しいお米をよりたくさんの人に知ってもらいたい、お米が育つまでのストーリーを共有したいという想いから、田んぼのシェアオーナー制度のプロジェクトを立ち上げました。

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こんにちは。TOIRO HOKKAIDOです。6月30日をもって、当プロジェクトの応募が終了いたしました。たくさんの応援、本当にありがとうございました。予想よりも早いスピードで無事に目標を達成し、開始早々よりプロジェクトに興味を持ってご支援いただき、感謝の気持ちでいっぱいです。活動報告では、ご支援いただいた皆様に「いま」と「これから」の蘭越ささき農園をお伝えしてまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします!さて、蘭越ささき農園は、5月に田植えが無事に終わり、どんどん稲が育ってきています。今年の苗は例年と同様に、根張りの良い丈夫な苗に仕上がりました。田植え時の苗のようす田植えは家族総出の作業!田植え後の天候によって少し遅れ気味になりましたが、6月下旬に入り天候も回復し順調に育っております。 7月の現在は「幼穂形成期」というシーズン。動画は7/1の田んぼのようすです。茎の中で育っている「幼穂」という、いわばお米(穂)の赤ちゃんの成長に合わせながら、田んぼの水の量を調整する時期です。中の幼穂をいかに大きくするかが大事で、稲の出来にかかわってくる大事な時期になります。毎日毎日、田んぼのようすを見ながら水の量を調整しています。風に揺れる青々とした穂波もまた格別の風景です。このまま稲が順調に育ちますように。ささき農園さんの田んぼでは色んな生命が育まれていました。おたまじゃくしはカエルになり、田んぼの生き物たちも、元気に育っています!蘭越ささき農園は、収穫時期まで、農業体験ができる【サタデーズファーマー】も開催しております。参加希望の方は是非ご連絡をください!7月・8月はドローン体験、9月は稲刈り体験ができますよ。もし体験ができなくても、風景に癒やされに来てみてはいかがでしょうか。※9月の稲刈りは雨天の場合、稲を刈れませんのでご了承ください。(籾摺り選別は出来ます)また、10月中旬頃には、収穫した新米を楽しむ 【田んぼdeBBQ】を開催予定ですので、こちらも参加希望の方は是非ご連絡をください。詳細の日程や開催場所については後日ご案内させていただきます!それでは、シェアオーナーのみなさま、一緒にお米が育つストーリーを味わいましょう。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


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