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『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』を出版します!

学校の開校、リストラ、校内暴力、外国人教師の招聘、地方移転、ゆとり教育、英語教育、戦争、そして閉校。明治〜昭和の激動の時代に海軍兵学校で起こったことは、現代に重ね焼きされるようだ。歴代校長の言葉で歴史を振り返り、激動の時代のリーダー像に焦点を当てることは、今を生きるヒントになるだろう。

現在の支援総額

1,355,000

135%

目標金額は1,000,000円

支援者数

208

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/04/25に募集を開始し、 208人の支援により 1,355,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

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『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』を出版します!

現在の支援総額

1,355,000

135%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数208

このプロジェクトは、2023/04/25に募集を開始し、 208人の支援により 1,355,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

学校の開校、リストラ、校内暴力、外国人教師の招聘、地方移転、ゆとり教育、英語教育、戦争、そして閉校。明治〜昭和の激動の時代に海軍兵学校で起こったことは、現代に重ね焼きされるようだ。歴代校長の言葉で歴史を振り返り、激動の時代のリーダー像に焦点を当てることは、今を生きるヒントになるだろう。

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現在、このクラウドファンディングは「コツコツ期」と呼ばれる時期に入っています。確かに、開始当初に比べると勢いは落ちていますが、連日、複数のかたにご支援をいただいています。皆様のご支援に心より感謝しております。以前、ここでご報告したチラシも、海上自衛隊の各所に送付させていただきました。6月30日の終了に向けて、コツコツやっていきたいと思います。写真は、第35代校長の永野修身元帥海軍大将(という呼び方でいいのでしょうか…)。本書内では、自啓自発の「ゆとり教育」を導入した校長として登場します。永野校長の言葉です。「自啓自発に努め、世界第一、古今東西第一等の人物となれ、而して世界無比の兵学校足らしめよ」この永野校長、私は「いい男」だと思うのですが、海軍部内では容貌魁偉ということになっていたようですね。


4月25日にクラウドファンディングを開始した、『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』(真殿知彦著)ですが、開始5日後の4月30日に目標額に達しました。これも皆様のご支援のおかげと感謝しております。それを記念して、ニュースリリースを発行いたしましたので、ご覧いただけると幸いです。https://www.value-press.com/pressrelease/317504これからも、引き続いてのご支援のほど、よろしくお願いいたします。


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『激動の時代に信念を貫いた 海軍兵学校長の言葉』のチラシ(のデータ)が完成しました。これは、SNSなどにアクセスしづらい方々に、今回のプロジェクトをお知らせするために作成しているものです。このチラシのQRコードから、プロジェクトページにアクセスできます。現在、このデータを元に印刷を行っています。チラシの完成後は、著者の真殿知彦氏に配布を依頼する予定です。皆さんも、このデータを活用して、配布にご協力いただけると幸いです。追伸ちなみに、こういった紙の宣伝媒体には、チラシ、フライヤー、ビラなどの呼び方があります。最近は、フライヤーと言われることが多いようですが、57歳の投稿者としては、「チラシ」のほうがしっくりきますね。