『自由への終わりなき模索』関連イベントの詳細についてお知らせします。
是非ご参加ください!!
◉刊行記念イベント 第1弾 [1月24日・配信あり]
【清原悠 × 綿貫眞木子】
模索舎って何なんだよ・1000本ノック
──『自由への終わりなき模索』(ころから)刊行記念トーク
日 時:2026年1月24日(土)18:30開場/19:00開演
会 場:Readin’ Writin’ BOOK STORE
(東京メトロ銀座線「田原町」徒歩2分)
参加費:1,500円(会場・オンラインとも)
予約はこちらから → peatix
新宿のミニコミ・自主出版物書店「模索舎」。
その55年におよぶ歴史が、この秋、880頁という圧倒的なボリュームの一冊に結実した。3回連続のトークイベントを通して、この“鈍器本”がはらむ可能性を探る。
[第2回以降は詳細が決まり次第お知らせします]
◉『可能性としてのべ平連』との合同合評会[2月28日]
可能性としてのべ平連 (ミネルヴァ書房)
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自由への終わりなき模索(ころから)
合同合評会 (仮題)
2月28日(土)午後 武蔵大学(東京・練馬区)
2025年秋に相次いで刊行された〝問題作〟—— 歴史/運動を横断的に考える。
[詳細が決まり次第お知らせします]
以上です。






