◉読書会が開催。編著者・清原悠が登壇します
『自由への終わりなき模索』も含めた近年刊行された社会運動関連書籍3冊を対象にした読書会です。10時から17時までの長時間の開催となりますが、午前/午後どちらかだけの参加も大歓迎(清原悠の登壇は午後)。ご興味ありましたら是非ご参加ください。無料・申し込み不要・対面のみになります。
個でありつつ共にある社会運動のために――運動史に学ぶ読書会
日時:2026年2月28日(土)
第Ⅰ部(午前):10時〜12時「鶴見俊輔を社会運動につなぎ直す」
第Ⅱ部(午後):13時30分〜17時(予定)「地域ベ平連と模索舎――2冊の運動史を重ね読む」
場所:武蔵大学 1203教室(1号館2階)
(最寄り駅:西武池袋線「江古田」/大江戸線「新江古田」)
◉対象書籍
『流されながら抵抗する社会運動』│ 現代書館・2024年
『可能性としてのベ平連――地域の運動経験と未完の記憶』│ミネルヴァ書房・2025年
『自由への終わりなき模索――新宿、ミニコミ・自主出版物取扱書店「模索舎」の半世紀』│ころから・2025年
▶申し込み不要
▶午前/午後どちらかだけの参加歓迎
▶書籍を手にしていない人の参加歓迎
◉2月15日『カゲキハ書店の生き残り文化戦略』予約受付中
来週末の開催です。是非ご参加ください。
予約はイベント開始の1時間前までです。配信の事後販売はありません。ご注意ください。






