クラウドファンディングが始まってから3日が経ちましたが、どんどん応援コメントをいただいています!これまで本当に多くの方々に支えられてテラコヤは活動ができています。その方々から見たテラコヤとはどんな団体なのか?を皆さんにもぜひ知っていただきたくご紹介したいと思います!株式会社百撰堂代表取締役中尾勝久さんからいただいた応援メッセージ何かに取り組む意欲のある学生に対し、様々な「学びの場」を提供する活動を素晴らしく思い、応援しています。何卒、継続的な活動となりますように!





現在の支援総額
1,521,500円
目標金額は2,500,000円
支援者数
121人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/10/15に募集を開始し、 121人の支援により 1,521,500円の資金を集め、 2023/11/30に募集を終了しました





現在の支援総額
1,521,500円
60%達成
目標金額2,500,000円
支援者数121人
このプロジェクトは、2023/10/15に募集を開始し、 121人の支援により 1,521,500円の資金を集め、 2023/11/30に募集を終了しました
クラウドファンディングが始まってから3日が経ちましたが、どんどん応援コメントをいただいています!これまで本当に多くの方々に支えられてテラコヤは活動ができています。その方々から見たテラコヤとはどんな団体なのか?を皆さんにもぜひ知っていただきたくご紹介したいと思います!株式会社百撰堂代表取締役中尾勝久さんからいただいた応援メッセージ何かに取り組む意欲のある学生に対し、様々な「学びの場」を提供する活動を素晴らしく思い、応援しています。何卒、継続的な活動となりますように!
こんにちは、テラコヤスタッフの田中です!今回は昨日のテラコヤの活動について書きたいと思います。3拠点で開催をいたしまして、合計13名の生徒さんをお迎えしての開催となりました。とある拠点でのことです。学校であった出来事を話してくれた高校生のお話が印象的だったので皆さまにもぜひ 共有させていただきたいと思います。その生徒は高校2年生なのですが、部活を辞めて勉強に集中したいと顧問の先生に相談したそうです。すると、退部を引き留められてしまい本人はどうしたらよいのか困惑しているとのことでした。その相談をテラコヤでしてくれたのが個人的にはすごく嬉しかったです。テラコヤが家や学校以外の第三の拠点(サードプレイス)としての機能を果たせているなと感じたからです。来週以降もこのような発信をしていきたいと思いますので、チェックしてもらえると嬉しいです!
クラウドファンディングが始まり次々と応援コメントをいただいています!これまで本当に多くの方々に支えられてテラコヤは活動ができています。その方々から見たテラコヤとはどんな団体なのか?を皆さんにもぜひ知っていただきたくご紹介したいと思います!認定NPO法人ピッコラーレ代表理事中島かおりさんからいただいた応援メッセージひたむきさと穏やかさと思慮深さのバランスが素晴らしくてスイッチが入るとモードが変わり事業をぐんぐん進めていく前田さん そんな前田さん率いるテラコヤさんが企画する事業はいつもとてもユニークで楽しそう!です 関わる全ての人を笑顔にする前田さんとテラコヤさんを心から応援しています!
クラウドファンディングが始まり続々と応援コメントをいただいています!これまで本当に多くの方々に支えられてテラコヤは活動ができています。その方々から見たテラコヤとはどんな団体なのか?を皆さんにもぜひ知っていただきたくご紹介したいと思います!ロサラーンド株式会社代表取締役専務伊部知顕さんからいただいた応援メッセージ日本国憲法第26条第1項に「教育を受ける権利」がある。しかしながらこの権利を有してない人たちにテラコヤは手を差し伸べている。この貴重な場を無くしたくないので応援します!もちろん、この1年間で持続性の道を見つけることも期待します。
他のNPOとの協力で見えた道皆さん、こんばんは!前田です!生徒になかなかアプローチできないというところで、元々から「学習支援(無料で子どもたちの勉強サポート)」を行っている多くの先輩 NPOに話を聞きに行こうということで、お話を伺いにあがりました。すると多くの団体が、小学生や中学生は面倒見れるけど大学受験は難しくてなかなか面倒見れないのよねと。だからテラコヤさんに任せたいわと言ってくれる団体がいらっしゃいました。そうして豊島区の子どもへのネットワーク(通称:とこネット)に快く加入させていただきました。もう一つの方法でも今でも生徒への情報発信を行なっているのですが(この話はまた別の回で)、こうして他の団体さんや地域のCSW(コミュニティソーシャルワーカー)さんからのご紹介でテラコヤに参加する生徒も多くいます。手前味噌で恐縮ですが、こうして地域の方々と協力しながら子どもたちにアプローチして支援が必要な子どもたちにサーチライトを当てていく。こんなテラコヤが僕はとても誇らしく思います。ちなみに豊島区は23区で最もNPO法人の登記数が多い区。本当に多くの先輩方にご助言・ご教示いただきながら、なんとか活動できております。そうした意味でも豊島区で設立できてよかった。ちなみに、豊島区をなぜ活動の場所に選んだのかは、またおいおいお話しできればと思います。(前田和真)