映画『わたしかもしれない(仮)』製作プロジェクト!婦人科受診の大切さを伝えたい!

\NEXT GOAL 支援者300人挑戦中!/発起人千種ゆり子は26歳で難治性不妊症である早発閉経と診断された経験があることから、野本梢(脚本・監督)、稲村久美子Pと共に、婦人科にかかることの大切さを伝える映画製作を決意。11月本編撮影。若者に試写会参加権をプレゼントできるリターンも!

現在の支援総額

2,680,000

134%

目標金額は2,000,000円

支援者数

266

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/08/31に募集を開始し、 266人の支援により 2,680,000円の資金を集め、 2023/10/14に募集を終了しました

映画『わたしかもしれない(仮)』製作プロジェクト!婦人科受診の大切さを伝えたい!

現在の支援総額

2,680,000

134%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数266

このプロジェクトは、2023/08/31に募集を開始し、 266人の支援により 2,680,000円の資金を集め、 2023/10/14に募集を終了しました

\NEXT GOAL 支援者300人挑戦中!/発起人千種ゆり子は26歳で難治性不妊症である早発閉経と診断された経験があることから、野本梢(脚本・監督)、稲村久美子Pと共に、婦人科にかかることの大切さを伝える映画製作を決意。11月本編撮影。若者に試写会参加権をプレゼントできるリターンも!

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皆様にご支援をいただきました映画『藍反射』の予告編映像が解禁となりました!



■予告編で明かされる、主人公はるかを取り巻く人々の姿

予告編では新たに、主人公の深山はるか(道田里羽)卵子凍結についての動画を見つめるシーン、中学生の優佳里(滝澤エリカ)妊娠について調べる描写など、本作に登場する多様な人物たちの新たな描写が明らかになりました。

はるかの大学時代の同級生である香織(平川はる香)、赤ちゃんの写真を見せる晃司(定本楓馬)、バーで働く葉奈(中山来未)とその母親・葉子(熊谷真実)といった人物たちが次々と登場。

さらにははるかの恋人である誠治(井上拓哉)が怒りをあらわにする場面も収められており、物語の広がりと緊張感を予感させる内容となっています。

20代の未婚女性が突然の診断に直面し、誰にも悩みを打ち明けられないまま葛藤する日々。自らの身体や周囲との関係に戸惑いながらも、少しずつ前へと歩み出していく姿が、繊細なタッチで描かれます。

■国際女性デーにあわせた公開、著名人からのコメントも

生理不順や多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)など身近なテーマを軸に、「当たり前だったはずの未来が揺らぐ」様子を描いた本作。

予告編には、お笑い芸人のバービーさんによる「女性としての機能に”不全”を突きつけられたとき、自分の価値までゆらぐようなあの感覚。この映画は、名付けられない戸惑いや孤独、胸の奥のざわつきまでそっと救い上げてくれる」とのコメントも重ねられ、映画関係者だけでなく、医療界や社会派メディアからも注目されています。



2025年は、

・第38回東京国際映画祭「ウィメンズ・エンパワーメント部門」に公式出品
・初日の上映チケットが販売開始から4時間で完売

そして、その後押しを受けて

・2026年3月6日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷
 2026年3月13日(金)よりキネカ大森にて公開が決定

と、皆様によいご報告をすることができた一年となりました。


来年も『藍反射』一同、1人でも多くの方にこの作品を届けることができるよう、進んでまいります。引き続き応援いただけましたら幸いです。

少し早いですが、よいお年をお迎えください。

来年もどうぞよろしくお願いいたします!


映画『藍反射』企画・プロデューサー
千種ゆり子


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