
こんばんは!
シェフかずおです

「支援してやったんだから売上の20%よこせ」
「クラファンの200万は渡さない」
そんな話を聞いて、正直ぞっとしました。
それって支援じゃなくて、ただの支配です。
しかも志願者は、怖くなって連絡を絶ったと聞きました。応援のはずが、縛りになってる。
こんな支援、誰が望んだんでしょうか。
僕は令和の虎に出る前、平出社長に相談しました。
「出てみたら?応援してるよ」
そう言ってくれて、今でも無償で助けてくれています。お金の話なんて、一度もされたことがありません。
自分のことを誇らず、見返りも求めず、
それでも味方でいてくれる人。
本当の支援者って、こういう人なんだと実感しています。
僕も今、レストランで誰かの挑戦を支える場面が増えてきました。
いつか平出社長のように、静かに支えられる人間になりたい。
それが、僕にとっての“次の挑戦”です。




