干物ギアInterview今回は沼津ひものとNATAL DESIGNをつなげてくれた仕掛け人をご紹介。「アジの干物を最高に美味しく焼く」これだけを突き詰めた先に、干物ギアは誕生しました。干物屋×ブランドだけではない多くの方の想いがつまっています。干物ギア開発に携わったプロフェッショナルな方々にinterview!ーーー丸山理奈(まるやまりな)PRオフィスennpr.(エンピーアール)代表オフィシャルサイト1982年鳥取県生まれ。レディースPRオフィスennpr.(エンピーアール)代表。ストリートカジュアルブランドのPRを4年間務めた後、LAに短期留学。帰国後フリーランスPRとして数々のブランドのPRやショールームの立ち上げに携わる。2018年よりennpr.を立ち上げ多岐にわたって活躍中。仕事の合間を縫って月に1回は旅に出ている。ennpr.:「 (@ennpr.)」ーーー【干物とアパレルブランド】地方には都会では経験できない魅力やワクワク感があります。ここ数年移住者やリターン者も増え、新しい風が地方にも吹いているように感じます。子供の頃は当たり前でなんとも思わなかったものが一度外に出てみるとすごく魅力的に感じたり。地方でしか食べられないものや経験できないものもたくさんあります。だからその土地に根付く食や文化を次の世代に受け継ぐことってすごく大事だと思うんです。そんな地方に眠っている良いものたちをまだ知らない人たちに伝えるのがPRの仕事。今回ご縁あってひもの協会の方からお話を頂いて何か面白いことができないかなと考え、NATAL DESIGN後藤さんに相談しました。「干物」と「アパレルブランド」。一見全く共通点はないと思う方も多いかもしれませんが異業種だからこそ新しいケミストリーが生まれて、結果面白い商品が誕生しました。これをきっかけに干物を食べる人、干物を好きになる人がもっと増えるといいなぁと思います。ーーーennpr.丸山代表によってつながった「沼津ひもの×NATAL DESIGN」。製造者とアパレルブランドがひとつの製品を作ることで、干物ファンへ新たな楽しさをお届けします。これからの展開がとても楽しみです!まだまだ開発が進んでいる干物ギア、先行予約限定80個、受付はクラファンだけ。 クラファン10/15まで





