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ドキュメンタリーを製作し自然と暮らしを守る!北米3000kmユーコン川カヌーの旅

カナダからアラスカのベーリング海に注ぐユーコン川約3200kmをカヌー・カヤックで旅して、ドキュメンタリー番組を撮影します。 私は唯一の日本人クルーとして参加。映像を撮影するとともに出演者として川を下ります。

現在の支援総額

441,730

88%

目標金額は500,000円

支援者数

54

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/05/10に募集を開始し、 54人の支援により 441,730円の資金を集め、 2018/05/26に募集を終了しました

ドキュメンタリーを製作し自然と暮らしを守る!北米3000kmユーコン川カヌーの旅

現在の支援総額

441,730

88%達成

終了

目標金額500,000

支援者数54

このプロジェクトは、2018/05/10に募集を開始し、 54人の支援により 441,730円の資金を集め、 2018/05/26に募集を終了しました

カナダからアラスカのベーリング海に注ぐユーコン川約3200kmをカヌー・カヤックで旅して、ドキュメンタリー番組を撮影します。 私は唯一の日本人クルーとして参加。映像を撮影するとともに出演者として川を下ります。

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みなさんこんにちは!いつも応援をありがとうございます。いくつかの御礼の方が少し遅れていて申し訳ございません。もう少しで完成しますので、あと少しお待ちください。


フォトブック
2019/01/17 21:05
こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

明日は、この夏のユーコン川1600キロの旅の報告会です。これまでの報告会では、写真がメインでしたが、明日は旅の様子をまとめた動画を用意しています。お時間がございましたら、ぜひご参加ください。また、別日程での開催のご要望などございましたら、その旨、ご連絡いただけましたら!12/1(土)19〜21時場所 お堰の家(徳島市国府町佐野塚)申し込み等は不要ですが、人数把握のためにご一報いただけるとありがたいです。連絡先 koru.tak@gmail.com (私)※報告会終了後は、ご希望の方は会場での懇親会にも参加していただけます。ぜひ1杯やりましょう。※会場ではそのまま宿泊もできます。雑魚寝です。毛布はありますが、シュラフやマットレスのご持参をおすすめいたします。


ご無沙汰しています!遡ること3ヶ月半、ユーコンから帰国した僕は、羽田に着いたその足で、雑誌「カヌーワールド」をつくる舵社さんを訪ねました。ここでは、来年発売の同誌でユーコンの記事を書かせていただく予定なのですが、その際「吉野川、ツーリングに最高ですよー!ぜひまた来てください」と雑談がてらPRしておきました。すると、先日、編集者さんから「コース紹介の記事で取り上げたいので取材したい」とご連絡をいただき、昨日、取材のお手伝いをしてきました。スペシャリストとしてガイドの牛尾さんを紹介し、僕はそのサポートです。11月の吉野川はとても澄んでいて、かつ日が上がると暖かい、それと釣り人がいなく、実はツーリング向きの季節です。とはいえ、沈したらとてつもなく寒いでしょう。風邪を引いたじゃないかと言われても、責任は持ちません。昨日も朝は冷え込んだものの、暖かい1日で、良いツーリングでした。出版時期はしばらく先みたいです。またわかればお知らせします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・話は変わりますが、来年ユーコンを下るとしたら、どんな舟で下ろうかと思案しています。今年中断した場所、すなわちスタート地点が街から5時間は離れた場所なので、折りたたみでなければ輸送が厳しい。そんなことも見越して、ベルギー製の折りたたみカヌー「ONAK」を購入していました。9月に届いたのに、なんだかんだで忙しくて、初めて組み立てたのが川の学校のサポートに行ったつい先日でした。組み立て方がわからず、四苦八苦して組み上げ、無事、進水したのですが、なんと1分で沈してしまいました。バランスを崩して、なすすべもなく、水中に引き込まれる、あの実に情けない沈。船体が軽いプラスチック素材でできているので、重心が高く、とても不安定なのです。荷物を満載したらもう少し安定するんだろうけど、誰もいない荒野を下るにはなんだか心もとないなあ。子どもをこれくらい載せたら、少しは安定したみたいです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最後に、モンベルの会報誌「OUTWARD」に写真提供しています。野田知佑さんの連載ページです。会員の皆さんはぜひ、ご覧ください!


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