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【収益で絵本を製作!】埼玉発!廃棄食材で月イチカフェtokidokiをOPEN!

規格外や摘果により市場に卸せない食材を第一次産業から買い取り、フードロス削減をテーマにした飲食店・イベントで提供をします。活動収益は「食品ロス削減に賛同する皆様からの支援金」として、食育に纏わる絵本の自費製作に充てさせて頂きます!遠方の方にカレーや食材を楽しんでいただけるリターンもご用意しました!

現在の支援総額

434,000

108%

目標金額は400,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/09/22に募集を開始し、 66人の支援により 434,000円の資金を集め、 2023/12/09に募集を終了しました

【収益で絵本を製作!】埼玉発!廃棄食材で月イチカフェtokidokiをOPEN!

現在の支援総額

434,000

108%達成

終了

目標金額400,000

支援者数66

このプロジェクトは、2023/09/22に募集を開始し、 66人の支援により 434,000円の資金を集め、 2023/12/09に募集を終了しました

規格外や摘果により市場に卸せない食材を第一次産業から買い取り、フードロス削減をテーマにした飲食店・イベントで提供をします。活動収益は「食品ロス削減に賛同する皆様からの支援金」として、食育に纏わる絵本の自費製作に充てさせて頂きます!遠方の方にカレーや食材を楽しんでいただけるリターンもご用意しました!

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まずは、このプロジェクトに興味を持って頂きありがとうございます!
私たちは同じ高校の先輩後輩です。
高校時代は二人とも男子バスケ部のマネージャーをやっていました!
私たちの目標は、食を通して、【教育】【環境】【地域】への貢献サイクルを作ること。
少し長くなりますがここから私たち自身についてや、プロジェクト発起までの背景を紹介させてください。


冒頭でも書かせて頂いた通り、私たちのプロジェクトでは食を通して、【教育】【環境】【地域】への貢献サイクルを作ることを目標としています。

今回は、イベント1回、間借り出店2回の運営費用と販促費をご支援いただきたく参加しました。この出店で活動の地盤を作り、仕組み化していく大事な一歩です!

▼貢献サイクルの流れ

具体的には

①廃棄食材を生産者様から買い取り、カフェの提供メニューにすることで「フードロスの削減」の実現

②カフェ収益を元に「食育」に纏わるオリジナル絵本を製作

③絵本収益を元に協力頂いた地域への「貢献活動」を実施

このステップで1つのサイクルを作ることを活動ミッションに掲げています。

▼Instagramでは、絵本をイメージしてこんな感じで概要を公開中!

▼投稿文


フードロス削減をテーマにしたカフェ(tokidoki)で提供するメニューは、廃棄食材を使用することはもちろん、そのメニュー開発にもこだわっています。
常に同じものを仕入れ、同じメニューを提供する方が手間がなく楽ではありますが、生産者さまが引き取ってもらいたい廃棄食材は時期によって異なります。

あくまでも生産者様がその時期に、「引き取ってもらって嬉しい食材」を活用し、食べてくれる方々には【季節感】を。食材提供をしてくれる方々には【利益】をお届けできる商品開発を心掛けます。

▼規格外で出荷のできない金柑トマトを使用した鯖カレー

▼年間70万トン発生するのに食用が1%のおからを使用したシーフードカレー

▼規格外のトマトを使用したレバーカレー

▼生産工程で摘果・間引きされたリンゴを使ったほうれん草カレー


また、SNSでは廃棄となってしまう食材を活用したオリジナルレシピを投稿し、今はまだ日の目を見ない食材たちの可能性を開拓・発信していきます。

▼生産段階で摘果・間引きされた若桃を使ったレバーペースト

▼同じ若桃を使用した若桃とアールグレイの豆乳アイス

▼生産段階で摘果・間引きされた山形県産リンゴを使ったオープンバターサンド


tokidokiプロジェクトでは、コラボ企画も積極的に行っていく予定です!

例えばコラボをするコンテンツに対して、特に日常意識をしていないお客様でも、私たちのプロジェクトを経由して新しい世界に触れ、「そんな世界もあるんだ!」と身近に感じるきっかけになればと考えています。

オーガニック、ヴィーガンなどの親和性が高いものに留まらず、アートや動物、旅などのコンテンツとのコラボ企画で関わる人の数だけ、このプロジェクトの意義が発生することが本望です。


今回のCAMPFIREでご支援いただいた皆様、食材提供に協力頂く生産者さま、カフェをご利用頂く皆様については、貴重な協力者・支援者であると共に、フードロス削減→食育プロダクト作成→地域貢献活動、というサイクルを作るチームメイトだと思っています。

ご支援くださった皆様が「自分はこのプロジェクトの一員だ!」と、達成感や自己肯定感を感じることが出来る様、支援者の足跡も可視化できる何かしらの形で残せないか企画中です、ぜひその工程を一緒に楽しみましょう。


そもそも、クラウドファンディングで資金を集めるのであれば、その資金で収益源となる絵本の作成や貢献活動を行えばいい話なのでは?

ダメなんです(笑)

私たちの目標は「カフェのOPEN」でも「絵本の製作」でも「社会貢献活動」でもなく、そのすべてを通して一つのサイクルを作ること。
そのサイクルを通して、【貢献活動】を非日常ではなく、食事や趣味と同じくらい日常的なものにする。そういった活動のひとつひとつが製作する絵本にストーリーを付けてくれると考えています。


プロジェクトについて知って貰った所で、今更ながら私たち自身の自己紹介を。

なまえ:夏希(通称:なつきパイセン、ナターシャ)
生年月日:1987年7月8日生まれ
じもと:埼玉県春日部市
普段はどっぷり会社員をやっています。

ありがたいことに、今回のプロジェクトについて【食】や【教育】をテーマにしたきっかけを聞かれる機会があるのですが、理由は単純。わたしがそれらを「好きだから」。これに尽きます。
食べることはわたしの日々のメインコンテンツで、特に白ご飯とごはんが進むものが好物。居酒屋に行っても、序盤から白米とかご飯セットを頼むので飲み会中、私の席だけ定食屋みたいになっていることが多々(笑)

当時は両親の反対もあって今は全くの別業界でお仕事をしていますが、教育職を志望していたこともあり、大学時代は、受験を控えた高校生や不登校の中学生の家庭講師をやっていたりしました。無論、不登校である中学生がすんなり勉強などしてくれるわけもなく、最初の数か月は口もきいて貰えない関係からのスタート。とんだハードモードアルバイトなんですがこれが本当に楽しくて。まずはその子の部屋にある漫画のタイトルを覚えて、TSUTAYAでレンタルして読んでアプローチしてみたり(笑)そういう過程が好きで、途中で投げ出さない責任感には昔から自信があります。
職業だけではなく【教育】への気持ちが強かったので、昔から『自分の子供は手のかかる3人兄弟がいい!』と公言していました(笑)

でも現実はそんなに甘くない。望まない事や、叶わない事がわんさかあって、大人って思ってたよりも100倍孤独で。だから泣き叫び駄々をこねる子供と、途方に暮れる大人の画も、私にとっては宝くじを当てるよりも羨ましい光景です。
ただ、この【教育】だったり【生きていく環境選び】の「叶わない」を諦めたくない気持ちがこのプロジェクトの原動力です。

最後に。
プロジェクトを立ち上げたのにはいま話した通り、私の「らしく生きたい」「すきに生きたい」という利己的な背景があります(笑)
好きなものに時間と責任を割いていたら、それが居場所になって、「私らしく生きてる!」「一生懸命すきに生きてるよ!」と感じれるんじゃないかな、と。一度きりしかない人生だから。

プロジェクトを通して私自身がすきに、らしく過ごす姿が、このプロジェクトの物理的貢献活動とは別軸で、誰かの、そしてこれから大人になるキッズの「らしく生きていい」「すきに生きていい」という発想に繋がったら最高。


▼ここからは愛ちゃんこと、やんまーの紹介を

私にとって相棒であるやんまー(学生時代から私は愛ちゃんをこう呼んでいます笑)は、ジャンプ作品の主人公みたいな存在。情熱があって、行動力があって、とにかく陽気。そそっかしくて、猪突猛進で、一緒に居るとあれこれ躊躇してる暇がない!考えすぎて選択肢を狭めてしまいがちな私の「らしく生きる」を突き動かしてくれる、そんな存在です。

▼山手線沿線を自転車で1周した時(笑)


なまえ:愛(通称:あいちゃん、ヤンマー)
生年月日:1989年8月20日生まれ
じもと:埼玉県加須市
埼玉県加須市のお肉屋さんに5年前に嫁ぎ、嫁として奮闘中!
5歳と4歳の男の子のママです!

2人の男の子のママになり毎日子の成長を感じつつ、自分が年齢を少しずつ重ねていくほど時間は有限であるということを感じています。私は【今】を大切にしている人間です。

お肉屋さんの嫁になり、運営側にいると【何かを作る人の気持ち】がより理解できるようになり、生産者さんや製作者さんの想いやストーリーを届けたい。と思うようになりました。自ずと手に取るものは機械的に造られたものよりも、想いのあるものが多くなったように思います。

今回のプロジェクトは、なつきパイセンがご飯を食べていた時にふと「こんなことがしたいなぁ」とぼんやり夢のように語っていたこと。あまりにも内容が素敵だったので思わず【なんでそれカタチにしないんですか!やりましょうよ!!】と、少し大きめの声で前のめりで言ったを覚えています。どの方向から見ても幸せがたくさん散らばっているこのプロジェクトに取り組みたい!と素直に思いました。

自分自身に子供がいるということもtokidokiプロジェクトに賛同したい!と思った大きな要素でありますが、それだけではなく【たくさんの子供達の未来】を考えたときにtokidokiプロジェクトは必要なんじゃないかと感じています。
今回の何者でもない私たちのちょっとしたのアイデアが少しずつ少しずつ伝わっていって、共感してくれる人が増えて、【嬉しい】と思う人が一人でも多くなっていってくれたらいいなと思います!

私も今このプロジェクトにこんな近くに携われて【嬉しい】。

▼なつきパイセンの紹介〜!

なつきパイセンは高校生の時の2個上の先輩なのですが、いつもおちょけている後輩であった私にでも、でっかーーーい愛情で面倒を見てくれた優しい人。仕事や私生活での悩みがあると、自分ごとのように真剣に向き合ってくれる。そして聞くだけでなく心を貫くようなアドバイスをくれます。なのでこのプロジェクトを頭の中で全て考えていた(ぼんやりなのに)ことは納得!運動神経がちょっぴり悪くて「なつきパイセンにも苦手なことがあるんだ〜よかった。」とちょっと安心します(笑)
頼れるけど守りたくなる、尊敬できる人です!


首都圏近隣で出店場所の場所貸しについてもご協力頂けるお店様を随時募集しております。
ご興味のある方は下記アドレス宛/InstagramよりDM連絡先までご一報ください

tokidoki.pj2023@gmail.com

リターンには、遠方にお住まいでtokidokiで提供するメニューをお召し上がり頂けない方向けのリターンや、廃棄食材を提供してくださっているパートナー農家さまたちが大切に育てた旬の食材詰め合わせをセレクトしたリターンなど私たちができるありがとうの気持ちをご用意しました。

目標金額だけでは中々達成しきれない挑戦です。NOリターンでも応援したい!という方向けに少額プランもご用意しましたので、色んなプロジェクトを応援したい方、初めての支援の方も是非応援のほど宜しくお願いします!


2023年10月 出店場所(間借り施設)決め
     11月 出店2024年 6月 第2回クラウドファンディング募集
2024年10月 プロダクト(絵本製作)開始
2025年 6月 第3回クラウドファンディング募集2025年 10月 地域への貢献活動開始
※進捗によって前後する可能性があります

▼支援金の使い道
イベント出店費     :約15万円
シェアスペースレンタル費:約6万円
販売促進費       :約5万円
食材費・運送費     :約5万円
備品費         :約2万円
手数料         :6.8万円

このながーーーーーーーい企画説明と、私たちの想いにお付き合いいただきありがとうございます。
応援してくれる方々への敬意と感謝を忘れず、沢山の報告が出来る様努力します!
宜しくお願いします!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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  • MOTTAINAIグルマンFes@柏の葉T-SITEに出店します!2024年9月7日(土)-8日(日)10:00~16:00※小雨決行荒天中止今回のイベントテーマはエシカル。エシカルとかSDGSとかウェルビーイングとか、ようわからんから様子見。そういう人でもおなかっぱい楽しんでもらえるイベントです。私たちtokidokiからは季節の規格外フルーツを使った酵素シロップが今回の一押しメニュー!その他にも規格外のお野菜を使用したお惣菜や、これまでの出店で人気のあったメニューを再販売します♩会場にはゲストも来るとのことなので要チェック!お子様連れやワンちゃん連れにも優しい施設ですので、是非ぜひ皆さん遊びに来てください!▼MOTTAINAIグルマンFesコンセプト「MOTTAINAI」という言葉の商標登録をしている毎日新聞社と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社が【食】に焦点を絞りMOTTAINAIで作る満腹な1日をプロデュースします!【食】のエキスパートをゲストにお呼びし、規格外食材を使った絶品メニューの販売や、エシカル素材を使ったコスメブランドの出店、ワークショップなどをご用意し皆さまのご来場をお待ちしています。▼アクセス柏の葉 T-SITE〒277-0871千葉県柏市若柴227-1柏の葉T-SITE 大代表 04-7197-1400柏の葉 蔦屋書店 代表 04-7197-2900電車つくばエクスプレス「柏の葉キャンパス」より徒歩7分(高架沿いにつくば方面へ)車常磐自動車道 柏ICより千葉・八千代方面へ 2km 6分国道16号線を春日部・野田方面へつくばエクスプレス高架下すぐ ▼施設営業時間9:00~21:00(不定休)書店|9:00~21:00(2階は~20:00) スターバックス|9:00~21:00店舗により営業時間·定休日が異なります。詳細は各店舗情報をご覧ください。 もっと見る
  • さいたま市のフードロス削減プロジェクトEatAllの参加事業者になりました!さいたま市HP▼こんな感じで市のHPにも掲載されています♩元々はこういった活動への給付金や制度を市がやっていないものだろうかとういう勉強の一環で市の資料を読み漁っている中で発見し、問い合わせをしたのがきっかけなのですが、こうして事業者さんを募っても、じゃ何を市がしているかと言われるとイマイチ発信がなく・・・新着情報が2021年で途絶えているのを見て、自分の地元ながら少し残念な気持ちになりました。(登録したけど。)一応ね、面接とかがあるんですよ。面接をしてくれた市の人たちは、どういうモチベーションでやってくれているんだろうな、パフォーマンスじゃない取り組みが、広がると良いな、なんていろんなお節介なことを考えた今回の登録でした。でも残念に思ったりした私の感情は、自分が環境活動に主体意識を持って取り組んだ証だなと思うし、知識が付いてきたからできたものさしだなって思うので、そこは誇りに思うことにします。フードロスの削減は良いこと・偉いことじゃない、賞味期限と同じで無理のない範囲で意識をする当たり前の教養だ!(関係ないけどスーパーで買った見切り品のレバーは茹でて飼い猫に与えています。とても喜んで食べてくれるので自分が食べるより幸せな気持ちになります(笑)) もっと見る
  • お盆が終わってしまった。つまりは夏休みが終わってしまった。夏休みのおかげで、ここでの近況報告も割としっかりできていたのに。(言い訳)メインで動いてくれているアイちゃんとは定期的に作戦会議で会うのですが先日は渋谷に集合し、次STEPに向けたイメージのすり合わせをして役割分担のわけわけをしました。(早くここでその成果を現物紹介できる日を迎えたい!!)夏はタローズビーチでのかき氷販売をさせてもらいいよいよ秋に向けて着実にコネクションを広げて、前に進んでいます。たくさんの仲間にも恵まれ、我々は本当に幸せ者です。新しいメンバーもご紹介!Farm Name:ハーブ農園ペザンInstagram:@paysan0502Location:石川県 河北郡提供メニューに使うハーブやOEM商材作成にご協力くださるハーブ農園ペザンさん。元々はわたし(なっちゃん)の本業を通じて代表さんと知り合ったのがきっかけです。画面越しに穏やかな農園の風が吹いてきそうな素敵なホームページに始まり摘み取り体験やハーブティー作り体験などの幅広いサービス。【農福連携】という、農業と福祉を掛け合わせた事業を成立させていること。SDGSへの取り組みをしていること。私達が欲しいもの、真似したいものがぎゅーっと詰まっているその姿勢に惹かれご協力を依頼しました!私達の中の目標の一つにいつかペザンさんの農園に足を運び作り手の皆様と交流する、というものがあります。行きたいなあ早く。あ、ペザンさんのハーブティーはご自愛アイテムに打ってつけですよ!オンラインでも購入出来るので、是非ギフトや自宅用でゲットしてみてください♩Farm Name:結ふぁーむInstagram:https://www.instagram.com/musubi_farm_chiba/?hl=jaLocation:千葉県 野田市人参などお野菜を提供してくださる結ふぁーむさんもパートナー農家に加わってくれることが決まりました!結ふぁーむさんは、なんと2023年、昨年から本格的に野菜作りを始めました。2021年から先輩農家に教わりながら、ご自身で畑を借りて野菜作りに励んでおり、自然に配慮し、人にも生き物にも優しい野菜作りを心がけています。そのために有機質肥料の使用や農薬不使用での野菜づくりにこだわっていて将来的には畑作業を通して土や自然、生き物と触れ合える体験ができる場にしたいというビジョンがあるといっていました♩実は結ふぁーむさんは、私たちがtokidokiの活動を指導してから、初!クラファンを見てパートナー化に手を挙げてくれた農家さんなんです!嬉しかったなあDM来たとき。なんでもそうですけど、特に第一次産業は、私達の努力ではどうにもならない【天候】【自然】を相手にものづくりをしているので同じやり方をすれば同じクオリティのものが出来るという訳ではないんですよね。そういう繊細なお仕事をゼロからスタートする駆け出しの生産者さんを少しでもサポートし心置きなくチャレンジを続けてもらえるようにしたい!!規格外や摘果作物だけではなく試作品や『思っていたより上手くできなかった!』なんていう作物も買い取ります。tokidokiの活動では引き続き、いや年中仲間を募集しています。こういうのは多いに越したことはないのです(笑)皆さんや皆さんの周りにも、活動に賛同してくれる方が居ればぜひ一緒に活動しましょう。私たちも本業の傍らでの活動ですので「そんなにがっつりはできないかもだけど…」という方もご心配なく!InstagramのDMなどでお気軽にご連絡ください。 もっと見る

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