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ビールでソーシャルイノベーション!十勝の小さなブルワリーの大きな奇跡への挑戦

北海道・十勝の浦幌町でビール醸造をはじめるのがRIKKAです。 原料となる大麦栽培から取り組む、全国でも珍しいブルワリーを造ります。 ミッションは「ビールでソーシャルイノベーション!」 ビールも農業も素人だった大人たちが、本気で取り組んできたビール造りが、浦幌町でいよいよ動き始めます!

現在の支援総額

5,858,000

97%

目標金額は6,000,000円

支援者数

272

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/10/30に募集を開始し、 272人の支援により 5,858,000円の資金を集め、 2023/12/24に募集を終了しました

ビールでソーシャルイノベーション!十勝の小さなブルワリーの大きな奇跡への挑戦

現在の支援総額

5,858,000

97%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数272

このプロジェクトは、2023/10/30に募集を開始し、 272人の支援により 5,858,000円の資金を集め、 2023/12/24に募集を終了しました

北海道・十勝の浦幌町でビール醸造をはじめるのがRIKKAです。 原料となる大麦栽培から取り組む、全国でも珍しいブルワリーを造ります。 ミッションは「ビールでソーシャルイノベーション!」 ビールも農業も素人だった大人たちが、本気で取り組んできたビール造りが、浦幌町でいよいよ動き始めます!

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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<はじめに・ご挨拶>

北海道・十勝の最東端にある浦幌町。この町で来年から本格的にビール醸造をはじめるRIKKA LLC.(リッカ)と申します。「最近流行りのクラフトビールでしょ?」と思った方、ちょっとお待ちください。RIKKAのビールは一般的なクラフトビールと大きく異なる点がいくつもあります。

まず、原料栽培、製麦、醸造、すべてひっくるめてRIKKAの「ビール造り」となります。

全国のビール醸造の会社で原料栽培、製麦も行っているのは、ほんの1割程度ですから、いかにほかと異なるかが分かっていただけるのではないでしょうか。

そして、RIKKAのビールは原料を100%オーガニックで醸造します。ほかにも環境問題を発端にはじまったビール造りに至るまでのストーリー、代表のボクはお酒がたくさん飲めない…などなど、盛りだくさんです。

RIKKA代表 鈴木(写真右)と副代表 菅野(写真左)

RIKKAのスタッフは現在2人。ビール醸造も農業も素人からのスタートでした。
「無理だ」「無謀だ」と散々言われながらも、自分たちが栽培した大麦で少しずつ委託醸造をはじめ、なんとか3シーズンが過ぎました。

ボクらの後ろには協力してくれるたくさんの仲間がいます。少しずつファンの方も増えています。応援してくれる皆さんのおかげで、縁あって浦幌町で大麦を栽培し、ブルワリーを造ることになりました。

2023年4月22日(Earth day)RIKKAA設立記念日のイベントRIKKAの想いと一緒に、RIKKAのビールを少しでも多くの人に届けたいと考えています。5年前に会社を立ち上げ、さまざまな壁にぶつかりながらもビール造りを続けてきました。その中で環境、地域、農業、いろいろな社会の課題も目の当たりにしました。でも、RIKKAのビール造りがきっかけとなり、これらの課題も解決できるのではないかとも考えるようになりました。

とはいえ、シンプルに言えば、ひとつのビール樽をみんなで囲んで笑顔になれれば…、根っこにはそんな想いが詰まっています。どうぞよろしくお願いします。

RIKKA代表 鈴木(写真右)

 RIKKA LLC.
代表 鈴木將之

<01/RIKKAのブルワリーができると起きること>

RIKKAのブルワリーが浦幌町に誕生し、稼働をはじめると、ワクワクする気持ちとともに下記のようなたくさんの課題が解決していきます。「小さな町の小さなブルワリーが大きな奇跡を起こす」のです!

◆環境再生型有機農業で地球温暖化を逆転させ、環境を守る一助になります!

ビール造りに使う大麦は、環境再生型有機農業(リジェネラティブオーガニック農業)で育てます。土壌の有機物を増やしながら修復、改善を行い、自然環境の回復に繋げます。

◆産学連携により、環境再生型有機農業の一般化を実現します!

代表のボクは現在、福島大学大学院で温室効果ガスを低減させる環境再生型有機農業(リジェネラティブオーガニック農業)について研究を行い、RIKKAの畑で実践中です。データを取り、研究を進めながら、この農業スタイルを一般化させていくモデルケースになります。さらに、北海道大学農学部と連携をしながら、希少な日本初のビール大麦「北大1号」の栽培にも取り組んでいます。

2023年度不耕起栽培勉強会in北海道を浦幌町で開催しました日本初のビール大麦「北大1号」の種

◆耕作放棄地の有効活用&新規就農者のサポートをします!

各地にある耕作放棄地を環境再生型有機農業(リジェネラティブオーガニック農業)で回復させ、大麦栽培を通して有効活用することで、耕作放棄地の問題を解決します。さらに、耕作放棄地の活用について発信し、興味を持ってくれる新規就農者や若手のサポートも行います。

◆原料栽培からRIKKAのビール造りを見ることができます!

全国でも大麦栽培からビール造りを見ることができるのはRIKKAだけ。希望があれば、農業体験、醸造体験もどんどん受け入れます!ゆくゆくは、ホップやハーブなどの副材料も自分たちで栽培していく予定です。

◆農福連携を実現します!

究極はそれぞれが得意なことを生かせる温かな社会を目指しています。農福連携を行い、農業、ビール造りで活躍できる場を増やします!

◆ビールを軸にしたコミュニティーが生まれます!

みんなでビール樽を囲んで飲んで、笑顔にならない人はいない!イベントなどを通じ、ビールが繋ぐ人やコトのご縁を大切にしたコミュニティーを作っていきます。

◆地域コミュニティーを活性化させます!

ビールを軸にたくさんの人が関わることで、十勝のコミュニティーを活性化させるきっかけになります。ボクたちの想いに共感してくれた人やビール造りに携わりたい人が頻繁に足を運んでくれたり、移住してくれたりする可能性も生まれます。

浦幌木炭さんの炭を使ってバーベキューをしながらRIKKAビールを囲みました

浦幌木炭さんとのコラボイベントのフライヤー

◆夢を語り、形にしていく大人の姿を子どもたちに見せることができます!

大麦栽培からビールを造るなんて、「無理だ」「無謀だ」と何度言われたことでしょう。それでも諦めずに続けたきたことで、ここまで形にすることができました。泥くさいボクたちの姿を見て、子どもや若者たちが夢を持つことの素晴らしさや希望を少しでも持ってくれたらと考えています。

◆おいしくて、体にも環境にもやさしい100%オーガニックのビールが飲めるようになります!

RIKKAのビールは、ビールが苦手という人でも「おいしい!」「飲みやすい!」とファンになってくれる、不思議なエネルギーがいっぱいです。体にも環境にもやさしいビールを世の中の皆さんに飲んでいただけます!

浦幌町の発酵熟成プロジェクトで共同開発した浦幌町のハマナスを使用したビール
(こちらの商品は完売しています)

RIKKA DESIGN WERX(ブルワリー)が完成したら作りたいビールのイメージ
瓶にかかるタグにはRIKKAのロゴが型押しされています
<02/自己紹介>

RIKKAは代表のボク・鈴木將之と、副代表の菅野小織の2人で運営しています。

◆代表・鈴木將之
静岡県出身。小学生の時に遊んでいた砂浜が、中学生になったときになくなっていたことに衝撃を受け、海岸浸食ということを知り、環境問題に関心を持つようになる。大学卒業後、建設コンサルタントに就職。現在は、札幌でアウトドアアパレルメーカーに勤務しながら、RIKKAの代表としてブルワリー建設の準備中。さらに、この春、福島大学の大学院に入学し、大麦栽培の圃場を研究対象に地球環境に配慮しながら合理的な農法を確立すべく研究もしている。サーフィンをこよなく愛する男でもある。

◆副代表・菅野小織
仙台市出身。大学病院の医療事務、ドクター秘書を経て、仙台の人気マクロビレストラン「おひさまや」に勤務。震災後に北海道へ移住。洞爺湖町でのカフェ経営、豊浦町の地域おこし協力隊(農業関連)を経て、現在はRIKKAのブルワリー建設のため、浦幌町へ移住。アロマセラピストでもあり、これまでの数々の人生経験をもとにオリジナルセラピー「サリレアメソッド」を提供中。福祉関連に携わっていたこともあり、RIKKAのビール造りから派生させた居場所作りにも取り組む。また、ファッションにも関心があり、ビール造りから出たモルト粕で染めた生地を使ったサスティナブルな洋服作りにも挑戦中。

<03/RIKKA誕生のきっかけとミッション>

◆RIKKA誕生のきっかけ

RIKKA代表のボクは、温暖化による気候変動、頻繁に起きる気象災害をニュースで見ながら、自分にできることはないのかといつも思案していました。そんな折、パタゴニアで出しているロング・ルートというビールのキャッチコピーを見て、ボクは衝撃を受けます。

「一杯のビールで、地球を救う」

ボクは、「これだ!」と思いました。「自分もやってみたい」という衝動が湧きあがりました。ちなみにボクは大酒飲みでもなければ、ビールに詳しいわけでもなく、ほどほどしか飲めない人でしたが、多くの人が毎日のように飲むビールを造ることで地球が救えるなんて、こんなに最高なことはないじゃないかと思いました。何もやらずに一生を終えるより、地球のために何かをやり切った人生にしたい。そんな思いが僕を突き動かしていました。パタゴニアのビールについて調べると、環境再生型有機農業(リジェネラティブオーガニック農業)で原料を栽培していると分かりました。ボクはビールで使う大麦を、地球温暖化を逆転させるというこの農法で栽培したいと思い、さらにいろいろ調べ始めました。

そのさなか、2018年に元々知り合いだった菅野(現在の副代表)に大麦を育てるところからビール造りをしたいという話をしました。すると、当時、豊浦町の地域おこし協力隊として農業や六次産業化に携わっていた菅野が、協力してくれる農家さんがいないか聞いてくれることに。知り合いの農家さんらを紹介してもらい、彼女と一緒に農家さんを訪ね歩いているうちに、「ビール造り」という言葉にたくさんの人が興味関心を持ってくれることに気が付きました。オーガニックや環境に興味がない人でも「ビール」と言うだけで、身を乗り出して話を聞いてくれました。

そして、ビールはあらゆる垣根を超えて、皆を繋いでくれると感じた菅野が、「一緒にビール造りをやるよ」と言ってくれました。アロマセラピストとして、たくさんのクライアントとセッションする中で、「皆がありのままでいられる場作りをしたい」と考えていた彼女の想いとボクの「ビール造り」への想いが合致した瞬間でした。

2019年、数カ所の農家さんに畑を借り、手探りで大麦栽培がスタートしました。2020年に栽培した大麦のモルトを使ったビールの試作が完成したのが2021年の春。それまで応援してくれた方たちと一緒にビールを味わい、販売を始めました。そして、同年4月22日、アースデーに法人化。社名を「RIKKA」とし、本格的なビール造りにむけた大きな一歩を踏み出しました。

◆RIKKAという社名について

雪の別名を「六花(りっか)」と呼びます。雪の結晶が六角形で花のように美しいことからそう呼ばれるようになったそうです。結晶の中央には核があり、そこから広がるように美しい模様を作り上げていきます。この結晶のように、ボクらのビールを核にして人や地域の繋がりが広がっていくようにと願って社名を「RIKKA」としました。

◆RIKKAのミッション

「ビールでソーシャルイノベーション!」

これがRIKKAのミッションです。最初からこのミッションを掲げていたわけではありません。ビール造りが地球を救うならばという気持ちと、原料が100%オーガニックで、しかも自家栽培でできたら面白いかもしれないというのがビール造りの始まりでした。

農業従事者でもなく、ビール通でもなく、もちろんブルワー経験もない、度がつく素人のボクらは、まったくの手探りで大麦栽培をはじめ、さまざまな壁にぶつかりました。そのたびに自分たちで調べ、たくさんの方から助言やサポートをいただき、その壁を一つずつ乗り越えてきました。素人だったからこそ見えたもの、成し得たものがたくさんありました。「こうやれば良いのでは?」というボクらなりの解決策も見えてきました。

行政や大学との繋がりもできた今、皆が抱える社会課題も共に手を取り合うことで解決できると考えています。そして、社名に込めた思いのように、ビール造りが核となり、人と地域を繋ぎ、ソーシャルイノベーションを起こしていくことがボクらのミッションになりました。

<04/ビール造りのこだわりと理由>

冒頭でも述べましたが、RIKKAのビール造りは、原料栽培、製麦、醸造のすべてを自分たちで行うことを指します。これまでは委託醸造など周囲のサポートのもと、ビール造りを行ってきましたが、自分たちのブルワリーを持つにあたって、すべての作業が自分たちでできてはじめて「地球を救うビール」を造ることができると考えています。ビール造りをはじめようと思いたち、いろいろ調べていると、日本で醸造されているビールの原料の約9割が輸入だと分かりました。輸送のために燃料をかけて運ばれてくる。この時点で環境にやさしいとは言えません。それならば、自分たちで原料となる大麦を生産したいと思いました。もちろん、環境再生型有機農業(リジェネラティブオーガニック農業)で。ボクは、この環境再生型有機農業(リジェネラティブオーガニック農業)をしっかり学ぶため、この年齢になって福島大学の大学院に頑張って入学しました。不耕起有機栽培についての研究に取り組みながら、RIKKAの畑で大麦栽培を行っています。

福島大学食農学類 金子 信博 先生(写真右)と鈴木(写真左)

さらに、ビールにするためには栽培した大麦を製麦し、モルトを作らなければなりませんでした。調べるうちに、日本のビール会社の大半はモルトを輸入したものでまかなっているため、製麦するための機械が日本にはほとんどないと判明。ボクらはあちこちに連絡し、ビールに携わる方たちに協力してもらい、国内で製麦の機械がないかを探し求めました。

すると、秋田県のクラフトビール会社でイベント用に使っていた製麦機械があると情報を得ます。交渉したところ、譲っていただけることに! これで本当の意味でのRIKKAの「ビール造り」を進めることがでるようになりました。結果論になってしまいますが、栽培からこだわり、オーガニック100%の原料で造ったRIKKAのビールを飲んだ方たちからは、「おいしい」「のみやすい」「悪酔いしない」と、うれしい感想をたくさんいただいています。ビール通はもちろん、これまでビールが苦手だったという方も「RIKKAのビールはおいしく飲める」と言ってくださいます。さらに、化学物質過敏症でビールを飲めなかったという方が、「RIKKAのビールはおかわりまでできた!」と飲んでくださるのを見て、地球環境のためにやってきたことが、結果としてたくさんの人に喜んでいただけるものになったのは、ボクらにとってもとてもありがたく、幸せなことだなと思いました。

<05/浦幌町との出合いと浦幌町でやる理由>

以前から、十勝は北海道の中でも、暮らしている人たちは明るくたくましく、自主独立のイメージがある地域でした。そんな折、友人から帯広や浦幌町に暮らす方たちを紹介されます。ボクらの考えるビール造りについて語っていると、浦幌町でやってみませんかと声をかけていただきました。そんなご縁がきっかけで、浦幌町に拠点を置くことになりました。

浦幌町の若者たちと開設準備中のRIKKA DESIGN WERX(ブルワリー)にて

ボクはサーフィンをやるので、昔から浦幌にはよく訪れており、なじみもありました。また、一次産業が盛んで食料自給率の高い十勝の中でも、浦幌町は2000%を超える自給率を誇っているのが魅力でした。ボクも菅野も仙台で震災を経験し、「食べるものがない」という状況を経験しているため、いざというときに命につながる食料が身近にあるかどうかも重要でした。さらに、地元のはまなすを使った製品作りに取り組んでいる方や、昔から続く林業を引き継いで木炭作りに挑戦している次世代の方がいるなど、浦幌町にはさまざまなチャレンジを後押ししてくれる雰囲気があります。若い移住者の方たちが増えているのも素晴らしいと感じていますし、ブルワリー造りにも浦幌町の若者たちが協力してくれています。RIKKAもそんな浦幌町の仲間として、町の活性化にひと役買うことができればと考えています。

<06/スケジュール>

2023年12月 クラウドファンディング終了
2023年内 醸造免許の申請予定
2024年4月〜8月 醸造免許取得

※現在は醸造免許は取得しておらず、取得に向けて準備中です。
※今後のビールに関するリターンは醸造免許取得後に履行いたします。
※ブルワリーの開設、醸造免許取得などはやむを得ない事情により遅れが発生する場合がございます。

<07/資金の使い道>

ビール醸造に使用する設備は揃えることができました。しかし、原料栽培、製麦、醸造の全てに取り組むRIKKAには他のブルワリーにはない設備が必要です。その一つが「製麦用機械」でした。
先の文章でも書かせていただいた通り、日本のビール会社の大半はモルトを輸入したものでまかなっているため、製麦するための機械が日本にはほとんどない状況です。しかし、ご縁があって、秋田県にある田沢湖ビールで使用していた機材を顧問である小松氏から譲り受けることになりました。
今回のクラウドファンディングでご支援いただいた資金はこの製麦用機械を購入するために使用させていただきます。

譲り受ける製麦用機械

・製麦用機械の購入(約500万円)
・CAMPFIRE手数料

<08/リターンについて>

おすすめは「クラファン限定・RIKKAのオリジナルモルト使用!委託醸造ビール」「未来のオリジナルビール」です。
ですが、それだけではなく、イベント参加券、体験できるもの、浦幌に関するものなどなど色々なリターンをご用意しました。
ビールとセットになっているプランも多数ありますので、下の表を参考にリターンを選んでRIKKAを応援していただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。

【11/20追記:リターンを追加しました!

RIKKAの鈴木・菅野がビール樽を持ってあなたの元へ遊びにいくプランです!RIKKAのビールをみんなで囲みたい!RIKKAを呼びたい!応援したい!そんなあなたにおすすめのリターンです!


【11/6追記:リターンを追加しました!

RIKKA DESIGN WERX(ブルワリー)完成後に醸造する未来のオリジナルビールを3本ずつ6回(計18本)お届けするプランです!6回に分けてお届けするので色々な種類のオリジナルビールが飲める…かも!?RIKKAのビールを思い切り楽しみたい!応援したい!そんなあなたにおすすめのリターンです!

【10/31追記:表記の一部訂正について】
リターンの表記について一部誤った表記がありました。
(現在は全て修正済みです。)
誤:精麦
正:製麦
今後このような誤りがないように努めます。
引き続きよろしくお願いいたします。

所在地
RIKKA DESIGN WERX
(現在は開設に向けて準備中です)

〒089-5611
北海道十勝郡浦幌町寿町4
トリノメ商店内

トリノメ商店についてはInstagramをご覧ください
トリノメ商店(Instagram)

RIKKAのこれまでの活動や最新情報はFacebookをご覧ください
RIKKA(Facebook)

酒類販売管理者
1.販売場の名称及び所在地:RIKKA 合同会社 札幌市西区発寒7条11丁目3−27
2.酒類販売管理者の氏名:菅野 小織
3.酒類販売管理研修受講年月日:令和3年7月9日 
4.次回研修の受講期限:令和6年7月8日
5.研修実施団体名:室蘭小売酒販組合

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ようやく酒類製造免許が取得し、醸造スタートできました。ありがとうございます。そして、クラファン返礼お待たせしてしまい申し訳ありません。今、順次に発送しておりますのでもうしばらくお待ちいただけますと幸いです。本当にお待たせ致しました。待っている分、楽しみが増えているとメッセージをいただいたりと皆様の優しさに支えられております。ありがとうございます。届きましたら、あまりキンキンに冷やさずにじっくり麦の味を楽しんでいただけたら嬉しいです。 もっと見る
  • 近況について

    2024/08/11 15:22
    皆様、台風が近づいてきているようですが、いかがお過ごしでしょうか?地震もあったりと自然の力には逆らう事ができず人は支え合え助け合って生きていく事が大切なのだと改めて思い知らされます。 雨が重なり心配でもありましたが大麦の刈り取りイベントが終えることが出来ました。ご参加いただきました皆様、ありがとうございます。今回のイベントの為に、ポータブルピザ窯を購入し皆さんとお昼にピザを焼きました。各々、好きな具材をピザ生地にのせて焼いていきました。京都から中学生の甥っこが来ており、ピザ焼き番人をしてもらいました。たのしい時間を過ごせました。ありがとうございました。・・・・・・・・・・そして、皆様にご報告です。今現在、酒造免許申請中ではありますが、許可がまだ出ておらずクラウドファンディングでお伝えしていますRIKKAモルトを使ったビールの醸造もまだできていないのが現状です。その為、返礼品も遅れが生じております。本来なら、許可もおり皆様にお届けするビールも醸造している予定でしたが、遅れている為、予定がズレてしまい大変申し訳ございません。お待ちいただいている皆様には、ご迷惑をおかけしております事お詫び申し上げます。許可がおりました暁には、皆様のご期待に沿えるようなブルワリーを整え、ビール醸造に尽力いたします。本当に申し訳ございませんがそれまで今しばらくお待ちいただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • 近況報告

    2024/04/20 14:07
    皆様、なかなか近況がお伝えできておらず申し訳ございません。税務署に手続きしながら委託ビールの依頼や打合せ工場施工の段取り、畑の準備と次から次へとやる事があり、バタついております。。。そんな中工場となる床の排水用の溝ができました。今度は、ビールタンクが運ばれてくる予定です。北海道内に到着したとご連絡をいただきました。もう少しでビール醸造の顔となるタンクが見られる予定です。楽しみです。クラファンにて予定していたブルワリー見学や、醸造体験が少し遅れております。そちらのプランを入れてくださった方申し訳ございません。もう少々お待ちいただきたく存じます。また、農業体験、一次産業ツアー、ビールを囲む飲み放題プランの方順次ご連絡致しますのでそちらも少々お待ちいただきたく思います。宜しくお願い致します。委託醸造ビールは、もうじき出来上がる予定です。出来ましたら、順次にお送り致します。楽しみにお待ち下さい。皆様、お待たせして本当に申し訳ありません。引き続きよろしくお願いいたします。 もっと見る

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