色彩三部作の最終章、HaLo album "green" をリリースする !

10年のときを経て、アルバム”green"のリリースプロジェクトがようやく始動します。世界各地のミュージシャンと色をテーマにコラボレーションで制作を重ねた色彩三部作"blue"、"yellow"に続く完結編。

現在の支援総額

1,450,000

100%

目標金額は1,449,000円

支援者数

222

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/07/01に募集を開始し、 222人の支援により 1,450,000円の資金を集め、 2016/09/16に募集を終了しました

色彩三部作の最終章、HaLo album "green" をリリースする !

現在の支援総額

1,450,000

100%達成

終了

目標金額1,449,000

支援者数222

このプロジェクトは、2016/07/01に募集を開始し、 222人の支援により 1,450,000円の資金を集め、 2016/09/16に募集を終了しました

10年のときを経て、アルバム”green"のリリースプロジェクトがようやく始動します。世界各地のミュージシャンと色をテーマにコラボレーションで制作を重ねた色彩三部作"blue"、"yellow"に続く完結編。

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マスタリングも、最終作業中。(本当は音のほうがずっと早く上がると思っていたのですが、いろいろあって、このタイミングです) ジャケットデザインも最終校正中です。これ以前にも何度か校正しているにもかかわらず、このタイミングでも、まだ、校正仕切れていないことが見つかるんですね。 でも、ここしばらくの間に、ジャケットと音が仕上がる予定です。あと少し。あと少し。まだまだ、山を越えた!という感覚はなくて、目の前の山を少しずつ、少しずつ登っている感じです。 もうしばらくお待ち下さい。  


発売日決定!
2017/03/04 21:10

greenの発売日が、2017年6月28日(水)に決定しました。 日本は、独特の慣習で(もともとオリコンの関係なんだと思いますが)、水曜日発売が多く、今回、私のgreenのリリースも、ディストリビューター(全国の店舗にCDを卸してくれる卸元)が、発売日を毎週水曜としている関係で、この日になりました。 満月とか、新月とか、そういう日程にしようかなーと思っていたのですが、月の満ち欠けとは合わせられず、そういうわけでこの日です。(友人の誕生日でもあります)greenに収録予定の楽曲のうちの一曲(トラッドの楽曲に私が詞を書いたもの)のオリジナルタイトルがわからなくなってしまっています。どなたかご存知だったら、ご連絡いただけたら嬉しいです。「心を空にしたい」編曲 Louis Philippe 詞 ayako


申請とか、連絡を取り合うとか、視覚情報の乏しい作業が続いていますが、久しぶりにお見せできそうな活動報告です。 ご支援いただいたgreenのジャケットの初稿が上がってきました。 greenの前にリリースした"blue"と"yellow"のジャケットは、本当に特殊な、16面の紙ジャケットだったので、今回、同じことは不可能だと、一般に流通する紙ジャケット仕様にしたのですが、形式は違うものの、これまでの作品との一続き感を出してくれているデザインです。 パターンをくつか提示してもらったものもあるのですが、感覚でポンポンと選んだ表1のフォントとか、ジャケットの内側の印象とか、がある一方、盤面に関しては、どちらの案も甲乙つけがたく、少しお返事を待ってもらうことにしました。この二つ。紙ジャケットのポケットから出てきた時、どっちがお好きですか? 今週末くらいまでには、結論を出したいと思っているのですが、さてさて。


greenのリリースに向けても、著作権処理関係、音源の最終調整、デザインの打ち合わせ、発売のディストリビューション関係、などなど、日々、かなり頑張って動いておりますが、まだ形としてお見せできることが少なくてごめんなさい。特に、音源は、デジタル状態では、もっと早くにお手元に届けるつもりだったのですが、さまざま、ハードルを一つずつ超えているところです。今、しばらく、お待ちください。 そんな中、ナレーションの仕事をやってきましたので、ご報告します。 2017年2月12日(日) 午後1時05分~ 午後1時49分 放送予定 日曜Tube (NHK中部放送:愛知・岐阜・三重・静岡・福井・石川・富山)のドキュメンタリー「ただ、そばにいるだけで。 ~富山 高岡市「ひとのま」の日々~」のナレーションをしました。 放送エリアが限られていますが、いいドキュメンタリーでした。ごらんください。 発達障害、引きこもり、不登校…富山県高岡市にある一軒家の「コミュニティハウスひとのま」には、子どもから大人まで様々な人が集まる。代表の宮田隼さんは“支援をしてあげる”のではなく“そばにいて一緒に考える”姿勢で、どんな人でも受け入れてきた。これまで社会に居場所のなかった人たちも、ここで少しずつ力を取り戻していく。その「ひとのま」の取り組みは、今、福祉の分野で最先端のアプローチとして注目されている。 http://www4.nhk.or.jp/P3991/x/2017-02-12/21/58999/8320211/



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