片手用バック作りの集大成。圧倒的な使いやすさ。ストレスフリーな生活を!U-GO

「左手」「右手」利き手で専用設計、「最適位置で快適開閉」片手で使用するための、3つの機能を融合させた、あなたに「寄り添うバッグ」シンプル・軽量、自立・持ち手ハンドル、必要条件を備えどんなシーンでも軽快に

現在の支援総額

1,190,250

1,190%

目標金額は100,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/15に募集を開始し、 95人の支援により 1,190,250円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

片手用バック作りの集大成。圧倒的な使いやすさ。ストレスフリーな生活を!U-GO

現在の支援総額

1,190,250

1,190%達成

終了

目標金額100,000

支援者数95

このプロジェクトは、2025/01/15に募集を開始し、 95人の支援により 1,190,250円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

「左手」「右手」利き手で専用設計、「最適位置で快適開閉」片手で使用するための、3つの機能を融合させた、あなたに「寄り添うバッグ」シンプル・軽量、自立・持ち手ハンドル、必要条件を備えどんなシーンでも軽快に

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ご支援者の皆様U-GOの福田です。数あるプロジェクトの中から、弊社のプロジェクトに興味を持っていただき、ご支援くださりありがとうございます。確実に一歩一歩前に進むことが出来ており購入していただいた皆様に重ねて感謝いたします。U-GOでは、片手だけで使い勝手の良いバックを開発販売しております。今回のプロジェクトも多くのメディアで紹介していただいております。一昨年は、テレ朝のドラマにもタイアップし弊社バックを撮影に使っていただきました。また、NTTクラルティ様には、シリーズごとにバックをご紹介いただいております。今回のプロジェクトは、サンスポ、@nifty、BIGLOBEなど約30社のメディア様に紹介掲載していただいております。今後も、発送準備状況やU-GOバッグについて情報発信させていただきます。引き続き多くの方々にU-GO smart Pro知っていただける様努力いたしますのでご支援よろしくお願いいたします。NTTクラリティ様の【ゆうゆうゆう】「smart Pro」 1https://www.u-x3.com/「すぐれモノ・コト」の記事で過去にU-GO Freeシリーズご紹介いただいております。https://www.u-x3.com/?p=7823&cat=5https://www.u-x3.com/?p=9309&cat=5NEWSRELEA.SEhttps://newsrelea.se/w5l3gR


ご支援者の皆様U-GO(ユーゴー)の福田です。多くの方々にご支援いただけたいること、心より感謝申し上げます。皆様からのご支援により、さらに「次の一歩が踏み出せる」と実感しております。より喜んでいただける様、商品開発に精進いたします。本日は、U-GO smart Pro ご支援いただいた方々、興味を持っていただいた方々に改めてブランド・ロゴマークについて活動レポートさせていただきます。U-GOのブランド名について【U-GO=ユウゴウ=融合】長年の生活をサポートする活動の中で、「両手で行わなければならない動作を片手で行える商品を開発したい」この想いからブランドを立ち上げました。ゼロからのスタートでしたが、私に共感してくださる多くの方々、企業様により、一つの商品の完成に至りました。私個人の力では至らない、いろいろな方々のご意見、製造技術を融合させて完成する事が出来たと強く思い、「U-GO」(ユーゴー)といたしました。U-GOロゴについてU-GOのロゴは、「U」「G」「O」を重ねた形をしております。これは、指一本で操作可能な製品をイメージする事が出来るよう、指の指紋にも見えるロゴとなっております。少しでも多くの方に、「U-GO」を知って頂くことにより、「機能の充実」「選択肢の広がり」さらに次の一歩が踏み出せると強く思っております。今後も、発送準備状況やU-GOバッグについて情報発信させていただきます。引き続き多くの方々に U-GO smart Pro 知っていただける様努力いたしますのでご支援よろしくお願いいたします。


ご支援者の皆様U-GOの福田です。数あるプロジェクトの中から、弊社のプロジェクトに興味を持っていただき、ご支援くださりありがとうございます。私どもの製品への「想いやこだわり」を評価していただけることに喜びを感じると共に、心より感謝申し上げます。今回は、「smart Pro」の特徴である「自立する事」と「持ち手」についてのお話です。バックが自立する事について障がいのある方々の生活をサポートする中で、総合病院から診療所まで数多く病院にお連れする機会があります。大きい総合病院になると、付き添いで半日以上待合室に滞在する事になります。病院を訪れる人が、どんなバッグをお持ちで、どのように使われているのか観察する時間がたくさんありました。 椅子に座って、膝の上にバッグを置き、中を確認する仕草。 支払いカウンターにバッグを置き、お財布を出す仕草。当時私が考えていたショルダーバッグのイメージには無かった置いて使用するシーンに多く出くわしました。そこで、バッグが安定して自立する事の大切さを感じ、smart Proは安定して自立するよう作られております。 持ち手について「片手で簡単に開閉できる事」これが商品開発の最重要事項となりますが片手で簡単にバッグを持ち出せなければ、使用できません。わかりやすい例だと、ウエストバッグやリュックでは片手で簡単に装着できず、持ち出すことが困難となります。U-GOでは、ショルダー型を採用しています。バッグ本体に持ち手をつける事により、持ち出す際バッグを引き寄せたり、バッグを肩から降ろす際に片手で降ろしやすい作りとなっております。引き続き多くの方々に「U-GO smart Pro」知っていただける様努力いたしますのでご支援よろしくお願いいたします。


ご支援者の皆様U-GOの福田です。数あるプロジェクトの中から、弊社のプロジェクトに興味を持っていただき、ご支援くださりありがとうございます。確実に一歩一歩前に進むことが出来ておりご支援していただいた皆様に重ねて感謝いたします。今回、活動報告にてプロジェクトページ上でお伝えしきれなかった「ファスナーのこだわり」について、報告させていただきます。【ダブルスライダーからシングルスライダーへ】smart Proの開発、改善の過程でファスナーの「引く力、強度、安全性」を数値化し、最良のYKKビスロンファスナーを使用しております。スライダー選びに関して、弊社商品ではダブルスライダーを使用しておりましたがsmart Proは利き手専用のため、再度検討、検証いたしました。結果、始点を明確にし閉め忘れや、開閉時の”まごつき”を改善するため、シングルスライダーで始点・終点を明確にしております。また、バック本体を背中側に背負って使用している際も、利き手で後ろ手に簡単にファスナーが閉まっているか確認できるようにしております。引き手は、丸形金属から、ストラップ形状に変更し、安全性と引きやすさを向上させました。よりよい商品を目指し今後も開発、改良を続けて行く所存です。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


多くの方々のご支援、心より感謝申し上げます。U-GOのバックの開発のきっかけは、片麻痺の方の外出支援のため「片手で使いやすい商品を開発」でした。現在まで多くの方に御支持頂き、「誰もが使いやすいユニバーサルデザインバック」を研究開発行っております。「とにかくシンプルに」・「片手でも」・「最適な位置で快適に操作」できる様、開発しました。引き続き、プロジェクト最終日まで一人でも多くの方に「smart Pro」をお届けできるよう努力して参りますのでSNSなどでの拡散にご協力いただけますと幸いです。不慣れな点、多々あると思いますがプロジェクト終了までどうぞよろしくお願いいたします。


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