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40年ぶりに実の父親に会いに行く映画「パドレプロジェクト」を全国に届けたい!

生き別れた父親を探す旅のドキュメンタリー映画を公開する為の配給宣伝費のサポートをお願いいたします。支援金の1部を離ればなれになった家族の面会交流支援活動をしている団体に寄付させて頂きます。

現在の支援総額

2,646,500

132%

目標金額は2,000,000円

支援者数

203

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/12/30に募集を開始し、 203人の支援により 2,646,500円の資金を集め、 2024/01/28に募集を終了しました

40年ぶりに実の父親に会いに行く映画「パドレプロジェクト」を全国に届けたい!

現在の支援総額

2,646,500

132%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数203

このプロジェクトは、2023/12/30に募集を開始し、 203人の支援により 2,646,500円の資金を集め、 2024/01/28に募集を終了しました

生き別れた父親を探す旅のドキュメンタリー映画を公開する為の配給宣伝費のサポートをお願いいたします。支援金の1部を離ればなれになった家族の面会交流支援活動をしている団体に寄付させて頂きます。

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■自己紹介

はじめまして、映画『パドレプロジェクト』監督・プロデューサーの武内剛と申します。

私は3年前まで大手芸能事務所に所属し、お笑い芸人(芸名:ぶらっくさむらい)として活動しておりました。

ありがたい事に、有名なお笑い番組にもレギュラーで出演する機会を頂いたりしましたが、今ひとつパッとしないまま40歳になったのを機に事務所を辞め、フリーランスとして活動の幅を広げる中で、私自身をテーマにした映画を作ろうと思い立ち、2021年にこの映画の企画を立ち上げました。

TVなどに演者として出演したことは数あれど、自らが監督となり映画を撮るというのは初めての挑戦でした。

そうして2023年4月に完成した、私のアフリカ人父を探す旅を描いたドキュメンタリー映画『パドレプロジェクト』は、国内外の映画祭でこれまでに4つの賞を受賞いたしました。

米国ボルチモア国際黒人映画祭では日本人監督として初の最優秀長編国際映画賞 & オスカー・ミショー賞のW受賞


「国際映画祭受賞作品」という看板を引っ提げて、いざ日本で上映するぞ!...と意気込んでいましたが、自主制作のドキュメンタリー映画という事もあり、国内での配給は敷居が高く、全国の映画館で上映するためには配給宣伝費がおよそ270万円必要とのことなので、その費用のうちの200万円をサポートしていただきたく、今回プロジェクトを立ち上げました。

以下、次の順にこのプロジェクトについて説明しています。

・映画『パドレプロジェクト』について
・なぜこの映画を世に出したいのか
・支援金の寄付について
・支援金の使い道
・高額リターンに関して
・Tシャツお名前掲載権(5 / 10万円)、アソシエイトプロデューサー権(50万円)に関して
・スケジュール
・スタッフ
・メディア実績
・監督プロフィール
・応援メッセージ
・これまでの経緯
・最後に

■映画『パドレプロジェクト』について

『パドレプロジェクト(以下「パドレ」』は幼い頃に疎遠になってしまった私のアフリカ人の父を39年ぶりに探す旅を、私自身が監督となり作り上げたセルフドキュメンタリー映画です。

私は、日本人の母、カメルーン人の父のもとで生を受けました。

母はイタリアへ留学していた時に父と出会い、恋に落ち、日本で私を出産しましたが、インターネットもない時代に遠距離での交際は厳しく、私が2歳の時に1度だけ父とイタリアで会ったのを最後に関係は途絶えてしまいました。

その後、私は日本の学校に通いましたが、父親譲りの褐色の肌は、嫌でも父の存在を思い出させてきました。反抗期と共に、私は女手一つで育ててくれた母にも背を向けグレはじめて、次第に日本を憎むようになりました。

このあと日本を飛び出しアメリカに7年住んだしかし女性として、とても自立していた母が一生懸命に働き、前向きに育ててくれたおかげで、私はアイデンティティの事などで悩みながらも、母からの愛を感じ、前向きに育つことができました。

男勝りで仕事大好きだった母そしてコロナや、母が認知症になり老人ホームに入ってしまったのを機に、「一度でいいから、父親に会いたい…」という想いが高まり、父に関する情報が殆どない中、結末の分からない旅に出る決意をしました。

母と対面 @ コロナ禍で面会制限中の老人ホームにて『パドレ』は、2021年6月にクラウドファンディングでご支援いただいた約120万円を基に制作いたしました。

しかし海外での撮影、コロナ禍の為、想定外の費用が発生したのに加えて、ポストプロダクション費や映画祭出品料などで、支援金額の数倍の予算が必要になり、ここにきて資金が尽きてしまいました.....が、

「この作品を必要とする方達に何としてでも届けなければ!」と思い、再度クラウドファンディングに挑戦する事を決めました。

■なぜこの映画を世に出したいのか

誰もが少なからず自分の家族について、悩みや問題を抱えているのではないでしょうか。

現代の日本では結婚した夫婦の3組に1組が離婚していると言われます。
片親家庭はもはや珍しくありませんし、様々な事情で実親と離ればなれになった子どもも沢山いるのが実情です。

「親権問題」や「子どもの連れ去り」など、離婚後の夫婦間で生じる問題をニュースで目にする機会も増えてきましたが、子どもの気持ちに重きが置かれないまま議論が進められているケースも多々あります。

親子の関係は社会の礎となるもので、特に子どもというのは社会の宝、未来です。
子どもの幸せを第一に考えることが、大人の義務だと思います。
子どもが幸せに育ってこそ、社会、国、そして世界が幸せになるのではないでしょうか。


私は政治家のように、直接この社会を動かしたり、学者のように言葉巧みに訴えかけることはできませんが、映画やエンタメを通じて、人々の心を動かすことができると信じています。
色んなリスクを背負いながら、息子が実の父を捜す旅に出かけた姿を観て、何か感じて頂けたら幸いです。



■支援金の寄付について

今回のクラウドファンディングではいただいた支援金の1部を面会交流支援活動をしている団体に寄付させて頂きたく思っております。
『面会交流』とは、両親の離婚、または別居により別れて暮らす親子や、祖父母と孫、兄弟姉妹など、様々な理由で離ればなれになってしまった家族が会って話したり、いっしょに遊んだり、電話や手紙などの方法で定期的、継続的に「親子・家族の時間」を過ごす事を意味し、全国に存在する民間の面会交流支援団体 のサポートのおかげで成り立っています。

法務省のHPより

面会交流.com を運営する志水様には父親探しの旅と映画の完成において大変心強いサポートをいただきました。

こうした「面会交流支援活動」を行う団体の多くは殆どボランティアで活動をされています。
支援金の1部を寄付させて頂くことで、面会交流支援を行う皆様の僅かながらの支えになればと思います。

寄付先:一般社団法人びじっと様 https://npo-visit.net/
※寄付までのスケジュール:2月末日(支援金が振り込まれ次第)
※支援者様が寄付金控除を受けられるものではございません
※クラウドファンディング終了後に寄付の模様を活動報告いたします

■支援金の使い道

<配給・宣伝関連費>

・プリント関連費(映倫、DCP制作等):50万円
・宣材制作費(印刷、デザイン&予告&WEB制作委託、発送代等):100万円
・試写関連費(完成披露試写、マスコミ試写代等):20万円
・イベント関連費:20万円
・広告費(WEB等):20万円
・パブリシティ委託費:60万円

◎ 合計:270万円前後


■高額リターンに関して

・3万円を超える高額リターンに関しまして、ご質問やご相談がございましたら、
お気軽に gotakeuchigo@gmail.com までメールにてご連絡ください。

【例1】
質問:プレミアム試写会券(3万円)を購入したが、やむを得ない事情により当日行けなくなってしまった
答え:ご連絡頂ければ、代替のリターンを提供できる可能性があります。

【例2】

質問:会食権(3万円)の場所だけど、名古屋近郊っていうのは、岐阜駅はアリなの?
答え:岐阜駅も四日市駅(三重県)も問題ありません。

皆様のお気持ちに精一杯お応えしたいので、少しでも迷ったら、まずはメール下さいますようお願いいたします!


■Tシャツお名前掲載権(5 / 10万円)、アソシエイトプロデューサー権(50万円)に関して

そもそも「何故、映画の協賛で、Tシャツスポンサーなの?」と思うかもしれませんが、個人的にプロアスリートへの憧れがある為(ユニフォーム等のアレです)で昔からやってみたかったんです!。。。
というのは、半分冗談で(笑)、監督兼・プロデューサーでもある私、武内自身がタレント活動もしているので、今後、劇場公開に向けて益々、インタビュー等の露出が増えていきます。

本映画を応援して頂くことで、御社のやっている活動の周知にもつながりますし、企業価値が巡りめぐって高まることになります。また、すでにSDGsなどへの取り組みをされているのであれば、御社の社会貢献の切り口に新しい視点を入れることができます。マイノリティや多様なバックグラウンドを持つ人々全てが、楽しく夢を持ち生きることができる社会の実現を一緒に目指しませんか?

上の表に記載されている特典以外にも、豊富なご提案が可能でございます。
メイン協賛(50万円)のリターンに関しては、例えば試写会に御社の社員様をお招きさせて頂いたり、社内上映会のご提案など様々な社員参加の機会を提供いたします。

ご質問などございましたら、まずはお気軽に gotakeuchigo@gmail.com まで お問合せくださいませ。
お電話でのご相談も可能ですし、社内向けに「ご協賛提案書」のPDFをお送りさせて頂きます。
何卒、よろしくお願いいたします。

 武内剛は、(株)笑下村塾 公認のSDGs講師としても活動しております


■スケジュール

2023年 12月 クラウドファンディング開始
2024年   1月 クラウドファンディング終了
2024年 春以降 全国の映画館で公開予定


■スタッフ

『パドレプロジェクト』
2023年 / 日本 / カラー / 79分 / 16:9 / Stereo
監督・プロデュース・編集:武内 剛
撮影監督:成富 紀之
脚本、構成:吾妻 蓮
MA:藤木 かずひと
カラリスト:星子 駿光
楽曲提供:青木 晋太郎
現地コーディネーター:Compangnone Francesca
字幕協力:三浦 アーク、Elly
©2023, ブラックカンパニー
Facebook:https://www.facebook.com/lookingformypapa
X:https://twitter.com/padreproject50
インスタグラム: https://www.instagram.com/padreprojectmovie/

■メディア実績

新聞・Web:東京新聞 / 日刊SPA! / お笑いナタリー / LIFULL STORIES / まいどなニュース  他

テレビ:5時に夢中 (MXテレビ)

ラジオ:萩上チキのSession (TBSラジオ)

東京新聞2021年7月7日 https://www.tokyo-np.co.jp/article/115138

日刊SPA! 2023年8月26日 https://nikkan-spa.jp/1936288  
日刊SPA! 2023年8月27日 https://nikkan-spa.jp/1936291


■監督プロフィール


■応援メッセージ


■これまでの経緯

■最後に

私は色んな複雑な気持ちを抱きながら今まで生きてきました。
でも一つだけ両親に言いたい事は、「俺を生んでくれてありがとう」です。

長々と書きましたが、笑いあり涙ありのとってもポジティブで、且つ現代社会の抱える問題も内包している非常に濃い〜映画が出来たと自負しております。

親子の関係とは何かを模索している人、
心に蓋をしたままの何かを抱えている人、
また画一性を求められる社会で生きづらさを感じている人などなど...
この映画が人生を動かす勇気を与えられたら良いなと思います。

可能な範囲でかまいませんので、どうぞご支援よろしくお願いいたします!

そして今回も「All or Nothing」プランで挑戦いたしますので、全額ゲット(天国)かノーマネーでフィニッシュ(地獄)か!?...そんなハラハラドキドキも楽しんで頂けたらと思います!

最後まで読んでいただき、どうもありがとうございました。

監督・プロデューサー 武内 剛 (ぶらっくさむらい)
撮影/山田耕司(扶桑社)

※本クラウドファンディングについてのお問い合わせ・取材の依頼は
gotakeuchigo@gmail.com ブラックカンパニー までお願いいたします。

ぶらっくさむらい 武内剛 公式サイト

<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

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最新の活動報告

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  • 支援者の皆さま、こんにちは。『40年ぶりに実の父親に会いに行く映画「パドレプロジェクト」を全国に届けたい!』プロジェクトオーナーの武内剛です。いつも応援いただき、本当にありがとうございます。5月20日発売の初の自伝書籍『まぶたの父を探す旅 お笑い芸人イタリアへ行く(中日新聞社)』ついにカバーデザインが公開されました!!イタリアのシルエットの中に、「父」の文字が白抜きで浮かび上がるデザイン。空白だった何かが、少しずつ埋まっていく——そんな物語の核心を表現していただきました。さらに本文の1ページ目には“赤”が使われており、イタリア・カメルーン・日本、それぞれのルーツの色が重なるような構成に。映画『パドレ・プロジェクト/父の影を追って』の物語が、この1冊にギュッと凝縮されています。正直、自分の本なのに…かなりドキドキしています。そして…いよいよラストスパートです!好評頂いております、書籍の巻末にお名前が掲載される「協賛プラン」締切まで残り1日!明日、3/29 23:59までとなりました。昨年行ったクラファンでも販売していたリターンですが、タイミングを逃してしまった方に向けて再度機会を設けております。この僕の“最初で最後の出版デビューの瞬間”に、ぜひ書籍にお名前を刻む形で応援していただけたら嬉しいです。皆さまからいただいたご支援は、今後全国で予定している出版イベントの旅費・運営費として、大切に使わせていただきます。▼協賛プラン詳細はこちらhttps://forms.gle/R4w5NFEp1mssKjQd8さあ…ここからが本番です。この“出版不況”と言われる時代に、無名の一人の芸人が、あえて紙の本で勝負する。だからこそ、普通では終わらせません。現在、いくつか“ぶっ飛んだ企画”も水面下で進行中です。ぜひ最後まで、この挑戦を一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです!【特別協賛】ジャンプダイスケヴェルヴァーレ本陣クリニック【協賛】株式会社おおきに ありがとう市場 野寄聖統株式会社On-do銀座クラフトビール専門店 337 Ale※上記は昨年のクラウドファンディングにおいて、高額リターンでご支援いただいた皆様です。そして本プロジェクトは、160名を超える皆様の応援によって、ようやく出版まで漕ぎつける事ができました。改めまして、本当にありがとうございます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!映画『パドレ・プロジェクト』上映会、イベント等のスケジュールはブログを※取材・講演・登壇依頼、クラファン等のご相談は公式LINEよりお気軽にご連絡ください。ぶらっくさむらい公式LINE映画公式サイト→ https://padreproject.jp/令和8年3月28日武内剛(ぶらっくさむらい) もっと見る
  • 支援者の皆さま、こんにちは。『40年ぶりに実の父親に会いに行く映画「パドレプロジェクト」を全国に届けたい!』プロジェクトオーナーの武内剛です。の武内剛です。本日は、皆さまに大切なご報告が3点あります。映画「パドレ・プロジェクト/父の影を追って」の書籍版の発売日が、2026年5月20日(水)に決定しました!そして、タイトルは、、、、、『「まぶたの父」を探す旅、お笑い芸人イタリアへ飛ぶ(中日新聞社 出版部)』です。※掲載している表紙画像は、生成AIで作成した仮のサンプルです。正式な書影(表紙デザイン)は現在制作中で、完成次第あらためてご案内します。当初お伝えしていた予定より、半年近く遅れての発売となってしまいましたが、その分、より良い形で皆さまにお届けできるよう、編集・制作を重ねてきました。そしてもうひとつ嬉しいご報告です。本作品が、2月8日、静岡県浜松市にて開催された、「はままつ映画祭2026」で賞をいただきました!この受賞も、作品を支えてくださった皆さまの応援の積み重ねがあってこそです。改めて、心からありがとうございます。発売に向けて、ここからさらに動きが増えていきますので、今後は活動報告をこまめに更新していきます。制作の裏側や近況も含めてお届けしますので、ぜひ楽しみにしていてください。パドレ・プロジェクトの物語はまだまだ続きます。改めまして、皆さまのご支援に心から感謝いたします。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。映画公式サイト→ https://padreproject.jp/令和8年2月14日映画「パドレ・プロジェクト/父の影を追って」監督・プロデューサー 武内剛(ぶらっくさむらい) もっと見る
  • 支援者の皆さまいつも温かい応援を本当にありがとうございます。『40年ぶりに実の父親に会いに行く映画「パドレプロジェクト」を全国に届けたい!』プロジェクトオーナーの武内剛です。の武内剛です。今年の4月に行いました書籍版「パドレ・プロジェクト」のクラファンについて、出版が当初の予定より延期となっておりましたが、このたび正式に出版が決定 しましたので、ご報告いたします。このたび本書は、私の故郷・名古屋の新聞社である「中日新聞社 出版部」より刊行されることが正式に決定しました!地元の新聞社から、自分の人生の物語を本として世に出せる日が来るとは、20歳頃、名古屋で荒んでいた自分がこの話を聞いたら、きっと飛び上がって喜んでいたと思います。人生捨てたモンじゃありませんね!刊行は 来年2026年の5月下旬予定。本体価格は 1,700円、タイトルはまだ未定です。内容は、私の生い立ちから始まり、40年間疎遠だった実父を探す旅に出る「前」と「後」を軸にしたエッセイ小説風の作品で、さらにイタリア在住の漫画家である半妹との漫画・イラストによるスペシャルコラボも実現します。そして私が世界一尊敬する母、武内信子のエピソードもふんだんに書き綴りました。出版日の前後あたりには、ヨーロッパ在住の弟・妹を日本に招き、豪華な出版記念イベントの開催も予定しています。(該当リターンをご購入いただいた支援者さまには、別途ご連絡いたします)改めて、ここまで辿り着けたのは、支援者の皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。今後の進捗も、引き続き活動報告でお伝えしていきます。どうぞ楽しみにお待ちください。〜映画「パドレ・プロジェクト/父の影を追って」上映会スケジュール〜2026/02/04 in シネマちゅぷきたばた (東京都:時間未定)2026/02/08 in クリエート浜松 (静岡県:時間未定)2026/02/11 シネマちゅぷきたばた(東京都:時間未定)詳細などは映画公式サイトをご参照ください→ https://padreproject.jp/令和7年12月20日映画「パドレ・プロジェクト/父の影を追って」監督・プロデューサー 武内剛(ぶらっくさむらい) もっと見る

コメント

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  1. 2024/01/28 08:03

    目標額達成おめでとうございます㊗️ 大丈夫かなとやや心配していましたが、よかったですね。映画楽しみにしています!


  2. 2024/01/26 19:51

    目標達成おめでとう‼️九州で上映されたら絶対観に行くよ💕


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