予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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みなさん おはようございます。


開拓地 倒壊した旧芳井小学校舎の

がれきの撤去作業

朝の芳井集落


雪の降る中、おりゃ~!って

声にもならない奇声を上げながら・・・?

廃材の撤去と土の撤去を行ないました。


1977年に廃校され、

以降、歳月を経て、学び舎は、森の中に飲み込まれ、


ふたたび 誰の目にも触れることがなかったであろう

校舎の全貌が、明らかになってきました。


かつて、旧芳井小学校の子供たちが、

ここを通って校舎に入ってたメイン通路


階段は3段、ゆるやかなスロープになっています。


上がりきった所には、

校舎玄関・廊下へとつながってます。


そして、現存している建物

保健室兼診療所へと行くようになってます。


そして何より、

校舎の基礎は非常に強固に残っておりました。


夕方、雪は猛烈な吹雪に変わりました!


作業後、校舎全貌を眺めながら、

ほっこりと暖まる、何かを感じてしまうのでした。

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