予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています



みなさん おはようございます!


さあ 2026年本格始動! まずは手始めに・・・




2002年 以前の農場を開設する前に、妻と2人で作った薪ストーブ


開拓小屋で暖をとるのはもちろん、調理にも使用していた宝物




2002~2019年の17年間、決して絶えなかった宝物の灯火


2019年1月、農場や全てを失うことになった時、

この宝物だけは失いたくない!ということで

現在の開拓地 芳井小学校へひっそりとしまい込み・・・



現在の2026年1月までの実に7年間

ひっそりと眠っていた、宝物の封印を解くことにしました。



パレットの上に置き、ブルーシートで覆っていた宝物

7年間という歳月によって、サビだらけ・・・(苦笑)

内部には水が溜まり、変わり果てた状態に・・・


しかし!! やわな物は作っていません!

「質実剛健」強固な作りです。


まあ・・・それだけしっかり作ったただけに重い!!!

重量はゆうに150キロを超えた重厚なつくりです(笑)


てこの原理を使って、ゆっくりと起こし上げ、

内部の水を取り除き、さびを落としていきます。


う~ん これを開拓小屋まで運ぶのは大変だぞ!!

なんてことを考えながらも、やはり試運転したくなり・・・


点火!




実に7年ぶりの宝物からの煙と炎 


感動~!!!

 2026年1月7日 開拓地から「農園」へ!


未来へと輝く「農園の灯火」が 点きました (^^♪

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!