予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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2026/01/28 05:28



みなさん おはようございます!

今年の冬は、本当に雨がほとんど降りません!

昨年11月以降の記録的な少雨により、
高知県内ではダムの貯水率が大幅に低下し、
深刻な水不足(渇水)が発生しています。




県内では、無降水継続日数が15日〜27日

宿毛市・四万十市(中村)・土佐清水市など主要地点の多くで、
1月15日に微量の雨が観測されて以降、
12日間連続で降水量0.0mmが続いています。

1月26日に一部で雪や雨が降る可能性がありましたが、
実際にはまとまった量には至っていません!




そんなことから、開拓地にもたらされる山の水源からの水も
日に追うごとにどんどん少なくなってきており、
いつ止まってしまうのか? とても危惧している現状です。

「雨を憂う 日照りを憂う」

百姓は、雨が多すぎても(冷害・日照不足)
少なすぎても(干ばつ・日照り)作物が育たず
そんな状況を常に心配するものですが、

文明社会と言われて久しい現代に住む私たちが
結局は、大自然からの恩恵にどれだけ頼って生かされているか?

よ~く分かりますよね!




とにかく!! 

雨よ 降れ・降れ!!

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