今日は挽物轆轤の設置するための現場打ち合わせです。大きいのはわかっていたけど、やっぱり大きい。メンテナンスを考えると壁にピタッとつけることもできないので轆轤本体と専用机(まな板と呼ぶ)を設置するにはこのくらいのスペースが必要になります。7畳の部屋のほぼ半分が埋まってしまいました。狭いので工芸体験は2人がMAXです。最初からそうは思っていたけど、ラッキー?にもまだお申し込みはない。(え?いいの??)轆轤が設置されたら今ある机は片付けます。今日の打ち合わせで分かったこと!先に、専用の机を用意して置くとジャストな位置にアンカーが打てる!狭いスペースには余裕がないので、ジャストサイズにすべく年末に購入しておいた座卓を使って先に机を作りますよー






