協賛会社さんのご協力により、東京の街の中では、このCMが流れています。三軒茶屋ビジョン渋谷センター街渋谷宇田川町新宿靖国通り新宿歌舞伎町新大久保高田馬場池袋東口池袋西口立川上野アメ横ビジョン 等ここの街角ビジョンに、CMが流れますので、皆様観てくださいね!!そして、「CM流れていたよ~~」とSNSで拡散してくれたら嬉しいです。※放映場所は毎週変わります。クラファン終了まで、あと16日しかありません。私達はさらに気を引き締めて、準備を進めて参りますので、よろしくお願いいたします。

現在の支援総額
3,422,388円
目標金額は1,000,000円
支援者数
242人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/03/12に募集を開始し、 242人の支援により 3,422,388円の資金を集め、 2024/05/16に募集を終了しました

現在の支援総額
3,422,388円
342%達成
目標金額1,000,000円
支援者数242人
このプロジェクトは、2024/03/12に募集を開始し、 242人の支援により 3,422,388円の資金を集め、 2024/05/16に募集を終了しました
協賛会社さんのご協力により、東京の街の中では、このCMが流れています。三軒茶屋ビジョン渋谷センター街渋谷宇田川町新宿靖国通り新宿歌舞伎町新大久保高田馬場池袋東口池袋西口立川上野アメ横ビジョン 等ここの街角ビジョンに、CMが流れますので、皆様観てくださいね!!そして、「CM流れていたよ~~」とSNSで拡散してくれたら嬉しいです。※放映場所は毎週変わります。クラファン終了まで、あと16日しかありません。私達はさらに気を引き締めて、準備を進めて参りますので、よろしくお願いいたします。
今日は、Get in touch理事 鈴木款からのメッセージを紹介します。======================「攻めているなあ、ちづるさん‥」最初に台本を読んだとき、私は思わずそう唸り、そしてニヤニヤしてしまった。テレビ業界に30年以上身を置いてきた自分にとって、この映画は大いに刺激的で革新的だ。昨年メディアとエンタメ界に吹き荒れた大嵐は、これまでこの業界に潜んできたベールやタブーを次々と明るみにした。しかしこの業界には依然としてタブーが存在する。その一つが映画「まつりのあとのあとのまつり」が挑む、この業界が見て見ぬ振りをしてきたマイノリティ・パフォーマーへのバイアスだ。この映画のメッセージは「ほどこしではなくチャンスのある社会に」だが、実は1964東京パラリンピックを招致した故・中村裕博士が当時訴えたのも「No charity, But a chance!(慈善より機会を)」だった。「多様性だ、SDGsだ」と世の中騒がれているが、半世紀前から日本社会にあるマイノリティへの壁は相変わらずなのだ。6月16日の渋谷LINE CUBEでは、この映画の上映に生のパフォーマンスが加わる。メディアとエンタメ業界のみならず日本社会にとって歴史的な日になるだろう。皆さんもぜひ歴史の証人になってほしい。そしてメディアやエンタメ業界の関係者は必見だ。ジャーナリストフジテレビ解説委員一般社団法人 Get in touch 理事鈴木款
4月21日は東京レインボープライドのパレードにフロートも!Ally(アライ)団体として、Get in touchは総勢200名以上で渋谷の街を歩きました。アメリカで生まれた性的少数者らによるパレードが、日本で初めて東京で開かれて30年です。 今年は史上最多の1万5000人がパレードに参加。 日本も価値観は多様に変化しています。一方、差別や偏見はなお根強いのが現実です。「変わるまで、あきらめない」このメッセージは、Get in touch も同じです。・「好き」に決まりなんてない・ まぜこぜ社会を作ろう・ 私の アナタの 隣にいます・ アライになろう・ 「愛」の先進国になろう・ ワタシはアナタが好きです!・ 十人十色 一人十色等と書かれたメッセージボードを持ったり旗を持って、代々木公園を出発し渋谷から明治通りを通り、原宿まで行き公園へ戻るという道を、1時間程かけて練り歩き、沿道の方々にアピールしました。※東京レインボープライドは、LGBTQ+当事者並びにその支援者(Ally)と共に「“性”と“生”の多様性」を祝福するイベントです。
Get in touch事務局です。 4月19日~21日は「東京レインボープライド2024 」東京レインボープライドは、LGBTQ+当事者並びにその支援者(Ally)と共に「“性”と“生”の多様性」を祝福するイベントです。20日はステージに登壇し、6月16日にLINE CUBE SHIBUYAで行なわれる、「映画『まつりのあとのあとのまつり~ まぜこぜ一座殺人事件~』と一夜限りの歌とダンス」のお話をしました。司会のベビー・バギーさんとのトークも弾み、大勢の観客の方々が、お話を聞いてくださり、「面白そうな内容ですね」とGet in touchのブースまで訪ねて来てくださる方もいました。Get in touchの活動を知ってもらえた、有意義な一日でした。21日のパレードのお話は、次回お楽しみに!
『映画「まつりのあとのあとのまつり~まぜこぜ一座殺人事件~」社会派コメディーサスペンス映画と一夜限りの歌とダンス』は渋谷区さんとの共催ですから、渋谷区役所 産業観光文化部の担当職員さんと、こうした会議を重ねます。長谷部区長も登壇する記者発表も予定中。その会場の現調と打ち合わせ。リアルとオンラインもハイブリッド開催ですので、テーブル位置ひとつとっても悩みながら進めています。渋谷区のさまざまな施設でのフライヤー配布、「しぶや区ニュース」での紹介など、告知アイデアも出し合いました。そうそう!渋谷区にお住まいの方、渋谷区に勤務されている方には、特典がございます!!6月16日の公演のスペシャルチケットは、リターンにもございます!是非みなさま観にいらしてください。渋谷区さんとの会議後はGet in touch会議です!