Get in touch事務局です。いつも応援ありがとうございます。本日よりリターンを1つ追加いたしました。【台本+パンフレット+手ぬぐい】『まつりのあとのあとのまつり~ まぜこぜ一座殺人事件~』の台本と、映画パンフレットとGet in touch 特製手ぬぐいをセットでお届けします。手ぬぐいのサイズは、37cm×92cmです。ネクストゴールに向けて、私達はさらに気を引き締めて、準備を進めて参りますのでよろしくお願いいたします。

現在の支援総額
3,422,388円
目標金額は1,000,000円
支援者数
242人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/03/12に募集を開始し、 242人の支援により 3,422,388円の資金を集め、 2024/05/16に募集を終了しました

現在の支援総額
3,422,388円
342%達成
目標金額1,000,000円
支援者数242人
このプロジェクトは、2024/03/12に募集を開始し、 242人の支援により 3,422,388円の資金を集め、 2024/05/16に募集を終了しました
Get in touch事務局です。いつも応援ありがとうございます。本日よりリターンを1つ追加いたしました。【台本+パンフレット+手ぬぐい】『まつりのあとのあとのまつり~ まぜこぜ一座殺人事件~』の台本と、映画パンフレットとGet in touch 特製手ぬぐいをセットでお届けします。手ぬぐいのサイズは、37cm×92cmです。ネクストゴールに向けて、私達はさらに気を引き締めて、準備を進めて参りますのでよろしくお願いいたします。
今日は、Get in touch理事の中津川浩章からのメッセージを紹介します。======================Get in touch に関わって10年以上、どんな社会になったらいいのか、妄想しながら感覚的な嗅覚だけを頼りに活動してきました。経済効率優先、成果主義、人を分断するような行き過ぎた資本主義が限界に来ていると個人的に感じています。経済活動はもちろん大切!でも経済活動とは別な形で多様な人たちとつながって未来を作ること、ますます大切な時代になっていくと思います。とはいっても映画を作ったり人が動くにはやっぱり資金は必要。『まつりのあとのあとのまつり~ まぜこぜ一座殺人事件~』この映画を通じてマゼコゼの社会の実現がより具体的になりますように願います!!美術家・アートディレクター表現研究所ラスコー代表一般社団法人Get in touch 理事中津川浩章
今日は、Get in touchメンバーの江成奈奈代からのメッセージを紹介します。======================Get in touchに参加して色々な体験をしました。そして今回は映画作成!!「スタート!」と共に張り詰めた空気が「カット!」とともに穏やかな流れになっていく。出演者やスタッフのみなさんがこの作品にかける思いが伝わってきて息をするのも忘るくらいのすごい体験をしました!社会派コメディーサスペンス映画!!ぜひ劇場でお楽しみいただき、モヤモヤしてください!!6/16のLINE CUBE SHIBUYA はバリアフリーの劇場に!!手話通訳はもちろん、車椅子も安心して映画を楽しめる。視覚障害用の音声ガイド「 H ELLO!MOVIE」も付いている。私も視野狭窄なので、音声ガイド付きで映画を観たことがありますが、音声ガイドがあるのと無いのでは、全く感じ方が変わって、ガイドありで観た映画では、感情が入り込み涙が出てきたことがあります。なかなか映画を観る機会がないと思っている皆さま!ぜひ劇場に足を運んでください!!航空会社を退職後、Get in touchに事務局として参加障害平等研修認定ファシリテーター「まぜこぜの社会」の実現をめざしています江成奈奈代
今日は、Get in touchメンバーの東郷奈穂子からのメッセージを紹介します。======================還暦を過ぎたのを機に、立ち上げ時からたまにお手伝いしていたゲットインタッチの仲間になった。ゲットインタッチとは、東ちづるさんが始めた「まぜこぜの社会」をめざす団体。それぞれの具材が味も特性も違うのに混ぜ合わせると美味しくなる混ぜご飯のように、人間もありたいね!との願いから約20年前にスタートした。時代を先取りしすぎて、当初は理解してもらうのが困難なことだらけだった。でも、ようやく時代が追いついてきたよね。多様性、SDGs…なんだかいろんな用語が急激に増えて、言葉だけが先走ってる感もあるけど。ゲットインタッチの活動が理解されやすくなったのは事実だから、継続の大切さをめちゃくちゃ実感している。東京パラリンピックの式典に出演していたパフォーマーのほとんどは、そんなゲットインタッチの仲間たち。公式で世界配信された映像も制作し評判になった。渋谷区と一緒にマイノリティパフォーマーたちとの舞台も公演した。ちなみに、私はこの舞台を手伝いながら、この活動をちゃんとやりたい!との思いが沸々と湧いてきて正式にゲットインタッチのメンバーになった。そして、ゲットインタッチはついに映画も作っちゃったのだ!社会派コメディサスペンス。殺人事件というサスペンスだけと、クスッとワハハと笑えるコメディで、なんかモヤモヤする社会提起を投げかける不思議な映画。いろんな要素が巧みに絡み合って超美味しくなるまさに混ぜご飯スタイルの映画を、キャストもスタッフもまぜこぜメンバー(私もAPで参加)で作っちゃいました!6/16はその映画のお披露目上映とマイノリティパフォーマーたちの歌やダンスによる一夜限りのイベントを開催!場所は渋谷LINEキューブ(渋谷公会堂)。体感すれば、私のようにきっと何かが変わるはずです!放送作家写真集、雑誌、本の構成執筆猫イベントやライブハウスの運営など、企画・構成プロデュース時々、夫が経営の青山の新和食店女将東郷奈穂子
今日は、Get in touchメンバーの河合高鋭からのメッセージを紹介します。====================== この映画『まつりのあとのあとのまつり~ まぜこぜ一座殺人事件~』は、ただ観るだけの映画ではありません。観客一人ひとりが初めて経験するような、ただのエンターテインメントではない、社会の多様性に光を当てた作品です。2017年に始まった「まぜこぜ一座」は、障がいのある人だけでなく、あらゆるマイノリティの声を大切にし、彼らの才能と魅力を伝えてきました。今回の映画『まつりのあとのあとのまつり』は、その集大成です。社会派コメディーサスペンスとして、さまざまなメンバーと共に、観る人の認識と理解を拡げます。多様性とは何か、その意味を問い直し、新たな視点を探ります。6月16日、この歴史的な瞬間を共に体験し、多様な人々が共生する社会への一歩を踏み出しましょう。さらに6月16日には、映画上映だけでなく、生のパフォーマンスも組み合わされ、映画と現実が交錯する独特な体験が待っています。さまざまなパフォーマーたちが、文化的な壁を越えて、人間の可能性の広がりを感じ取ることができるではないでしょうか。あなたが今までに経験したことのない、全く新しい形の芸術とエンターテインメントの融合を、ぜひ体感してください。鶴見大学短期大学部保育科 特別支援保育担当鶴見大学 特別支援教育の方法担当北里大学・日本体育大学 非常勤講師河合高鋭