シニア世代に向けた絵本の様な本を作ります!(不思議な人形展への扉を開けよう)

身近な人々を題材に、布を使わず粘土と水彩だけで創られた人形は、多彩な表現で不思議な感動の世界に誘います。宮竹眞澄の人形展の楽しさ、魅力がいっぱい溢れた本を残したい。このプロジェクトでその出版費用を募ります。『昭和だけが昭和じゃない‥!(不思議な人形展への扉を開けよう)』に続く2回目の挑戦です。

現在の支援総額

604,500

60%

目標金額は1,000,000円

支援者数

45

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/01/28に募集を開始し、 45人の支援により 604,500円の資金を集め、 2024/03/01に募集を終了しました

シニア世代に向けた絵本の様な本を作ります!(不思議な人形展への扉を開けよう)

現在の支援総額

604,500

60%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数45

このプロジェクトは、2024/01/28に募集を開始し、 45人の支援により 604,500円の資金を集め、 2024/03/01に募集を終了しました

身近な人々を題材に、布を使わず粘土と水彩だけで創られた人形は、多彩な表現で不思議な感動の世界に誘います。宮竹眞澄の人形展の楽しさ、魅力がいっぱい溢れた本を残したい。このプロジェクトでその出版費用を募ります。『昭和だけが昭和じゃない‥!(不思議な人形展への扉を開けよう)』に続く2回目の挑戦です。

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2024/02/22 14:23

2月22日活動報告です。

好評だったリターン『子地蔵さん』を追加しました。デザインや色合いが今までと異なったタイプで『子地蔵さんE』としました。作者が急遽製作に掛かったもので、後1週間間にしかありませんが、是非ご検討ください。

新刊本の表紙に込めた思い(以下)を本文中にも掲載しました。

『1月の能登沖地震の惨状をみて13年前の東北大震災の事を改めて思い出しました。3年続いたコロナ下のダメージもボディブローのように現れています。「負けてたまるか‥」こんな力強いメッセージを込めたものにしたいと表紙の画像を決めました。東北の朝市で頑張るイサバのカッチャと、東北大震災の翌日にがれきの中から立ち上がったご夫婦を題材にした作品の画像です。』

本の製作の方はすべての構成を終え、印刷屋さんに本日渡しました。
ただ、何カ所か白紙のところがありますので、今週いっぱいに仕上げねばという所です。

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